公益財団法人北海道地域活動振興協会

イベント等情報

令和4年度(2022年度)「北海道男女平等参画チャレンジ賞」(募集中)

主催団体:北海道

募集期間:令和4年(2022年)10月5日(水)【必着】

 北海道では、男女平等社会の実現を目指し、職場や地域、家庭など社会のあらゆる分野で、個性や能力を活かしてチャレンジを支援している方 を表彰し、チャレンジの身近なとして広くご紹介しています。
 これまでに、子ども食堂を運営している方、女性だからできる働き方のモデルを構築する活動をしている団体、女性が少ないものづくり現場 への女性参画の促進に取り組んでいる企業等様々な分野の方々が受賞されています。
 チャレンジしているみなさま、チャレンジを支援しているみなさまのご応募をお待ちしております。
【次のような方を募集しています】
 北海道在住・在勤、または主に道内で活動されている個人、団体・グループで
(1)政策・方針決定過程に参画し、主導的な立場を担っている女性等、男女間での参画状況に差がある分野に挑戦して
   特に顕著な活躍をしている方
(2)新たな分野に挑戦し、その領域を拓くなど、先駆的な活躍をしている方
(3)子育てや介護等でいったん仕事を中断した後に、仕事に再チャレンジし、特に顕著な活躍をしている方
(4)地域の発展に資する各種の実践的活動にチャレンジし、特に顕著な活躍をしている方
(5)(1)~(4)のような活動に積極的に支援を行い、男女平等参画社会の実現への気運を高めている方
※過去に本賞を受賞された方、本賞と同一の功績で国の表彰等を受けた方は対象になりませんが、受賞に至らなかった方は引き続き募集の対象となります。

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第20回 読売福祉文化賞

主催団体:社会福祉法人 読売光と愛の事業団

応募期限:2022/09/30【当日消印有効】

 新しい時代にふさわしい福祉活動を創造する“担い手”を募集します。
障害者や子どもの福祉を中心に福祉全般を対象とする「一般部門」、高齢者を支援する福祉活動を対象とする「高齢者福祉部門」、各3件(トロフィーと副賞各100万円)を顕彰します。
【目標・対象】
 社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づく りの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
(1)公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
(2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。
(3)福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている。
(4)明確なテーマを持って、目覚ましい実績をあげ、将来も継続、発展が期待できる。
【表彰部門】
一般部門…3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
高齢者福祉部門…3件(トロフィーと活動支援金各100万円)

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北海道の環境のことを学ぼう!オンラインパネル展

主催団体:北海道

公開期間:2022年7月21日(木)~2022年10月31日(月)

【メッセージ】
 ウィズ・コロナの中、“誰でも”“どこでも”環境のことを学べるよう、オンラインによるパネル展を昨年に引き続き開催します。
 楽しみながら学べる葉倍広い環境分野の情報を集めましたので、是非ご覧ください。

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未来を強くする子育てプロジェクト

主催団体:住友生命保険相互会社

募集期間:2022年7月11日(月)~2022年9月9日(金)【必着】

『子育て支援活動の表彰』
【趣旨】
 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、 他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。
【対象】
 より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、要件を満たすことが必要) を対象とします。
【表彰】
・スミセイ未来大賞・文部科学大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
・スミセイ未来大賞・厚生労働大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
・スミセイ未来賞 10組程度 /表彰盾、副賞50万円
『女性研究者への支援』
【趣旨】
 育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境 を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。
【対象】
 現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、要件を満たす 方の中から決定します。

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第55回「おかねの作文」コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2022年9月15日(木)【消印有効】

 金融広報中央委員会は全国の中学生を対象に「おかねの作文」を募集しています。
 みなさんの見たこと、聞いたこと、感じたことをもとに「おかね」について考えてみよう。
【賞】
・特選5編(賞状と図書カード4万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、日本PTA全国協議会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と図書カード2万円分)
・佳作10編(賞状と図書カード3千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
 テーマ(作文に書く内容)は、「おかね」に関することであれば、どのようなものでも構いません。
 テーマを考えるときの参考として、以下に例をを示します。ただし、この中から選ぶ必要はありません。自分が書きたいと思う内容を自由に考えてみてください。
 テーマを決めた後、作文の内容にふさわしいタイトル(題)をつけてください。
 テーマの例
1.将来の夢の実現とおかねの関わり
2.私のおかねのルールやわが家の約束事
3.活きたおかねの使い方とは
4.ニュースにみるおかね、など

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第20回金融と経済を考える高校生小論文コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2022年9月15日(木)【消印有効】

 金融広報中央委員会は、全国の高校生・高等専門学校生・高等専修学校生等を対象に「金融と経済を考える」小論文を募集しています。
 みなさんがふだん考えていること、調べたことなどをまとめてご応募ください。
【賞】
・特選5編(賞状と奨学金5万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、全国公民科・社会科教育研究会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と奨学金3万円分)
・佳作10編(賞状と図書カード6千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
 テーマは金融や経済に関すること。以下のテーマの中から、関心があるものを一つ選択し、高校生としての自分の意見や主張を小論文スタイルで表現してください。
・テーマ
1.よりよい社会・人生を築く!私のお金の活かし方
2.経済社会の課題解決に向けて!私が期待する金融・起業の役割
3.成年年齢18歳!自立するために必要なこと
4.上記以外の金融・経済に関するテーマ
 題名(作品タイトル)は自由です。作品の内容に相応しいものをつけてください。

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第19回金融教育に関する実践報告コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2022年9月30日(金)【消印有効】

 金融環境が大きく変化する中で、健全な金銭観や「生きる力」としての金融・経済感覚を持って生活できる児童・生徒を育成する「金融教育」 の重要性が高まっています。
 教育に携わる立場から、あるいは教職を目指している立場から、お金や金融・経済に関係のある教育について、様々な視点からの提言、ご意見を お寄せください。
 多くの方からの幅広いご応募をお待ちしています!
【応募資格】
 幼稚園教諭、小学校・中学校・高等学校・高等専門学校・高等専修学校教員、教員経験者、教職課程在籍または教職を目指す大学生、 大学院生、大学教官等研究者
【賞】
 特賞1編(賞状と賞金30万円)、優秀賞3編(賞状と賞金20万円)、奨励賞4編(賞状と賞金5万円)
【募集テーマ例】
1.学校で取り組まれた実践報告
2.学校で取り組む予定の実践計画
3.金融教育・金融教育研究校および金融教育研究グループで取り組まれた実践報告

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2022年度 男女共同参画・少子化関連顕彰事業(募集中)

主催団体:公益社団法人 程ヶ谷基金

募集締切日:2022年9月30日(金)【必着】

【顕彰の趣旨】
 この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、 若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。
【顕彰対象者】
 この顕彰の対象者は原則、満45歳未満の研究者、学生、または満45歳未満の方を中心としたグループ、研究団体であり(理事長等が45歳以上 の場合も、中心メンバーが満45歳未満であれば可)、ジェンダー研究、子育て支援活動など、男女共同参画社会の推進または少子化対策について、 以下の部門ごとに定められた要件を満たした個人または団体となります。ただし、既に他に同種の顕彰を受賞した個人または団体は除きます。
(1)論文部門
  概ね2021年1月以降に完成させた男女共同参画社会の推進または少子化対策に関する研究論文および「別紙1論文部門応募用紙」を提出した者
(2)活動部門
  男女共同参画社会の推進または少子化対策に資する活動を過去から継続的に行っており、かつ、概ね2021年1月以降に実施した活動状況について 「別紙2活動部門応募用紙」および事業報告書、パンフレット等、活動状況把握の参考となる資料を提出した者
【顕彰金の額、並びに顕彰件数】
  原則、1件につき上限50万円、10名(または団体)程度を目途とします。

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公園・夢プラン大賞 2022(募集中)

主催団体:一般財団法人 公園財団

募集締切日:2022年9月30日(金)

 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、 これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々を さらに増やしてゆくことを目指しています。
1.「実現した夢」部門
 公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。
(1)応募条件
・過去5年間(2018年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いま
 せんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
(2)表彰
・最優秀賞~賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
・優秀賞~賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本
・入選~賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
2.「やりたい夢」部門
 公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。
(1)応募条件
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。ほか
(2)表彰
・最優秀賞~賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
・優秀賞~賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
・入選~賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本

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北海道福祉のまちづくり資金貸付制度のご案内

主催団体:北海道

1.概要
 北海道では、「北海道福祉まちづくり条例」に基づき、障がいのある人やお年寄り、妊産婦の方々をはじめ道民のだれもが安心して快適に 生活できるようなまちづくりを進めるために、民間の建築物等の出入口、トイレ、エレベーターなどについて一定の基準を守って整備をする ために必要な資金を低利で融資する「北海道福祉のまちづくり資金貸付制度」を設けています。
2.融資対象者
○道内において、「3 融資対象施設」の整備を行う民間事業者の方
○取扱金融機関(北洋銀行、北海道銀行、北陸銀行、北海道内の信用金庫及び信用組合)の貸付審査基準に適合した方
※独立行政法人福祉医療機構が行う福祉貸付、医療貸付を受けることが可能な場合は、貸付対象外となります。
3.融資対象施設
○対象施設
 物品販売店、飲食店、宿泊施設、理美容院、集会場、共同住宅(グループホームを含む。)等、民間の建築物等で多数の者が利用する施設 が対象となります。
○守らなければならない基準
 対象施設の新築や増改築等を行うに当たり、北海道福祉のまちづくり条例の整備基準に適合するよう出入口の段差解消や自動ドア、 エレベーター、車いす使用者用トイレ等の整備が必要となります。
4.融資金額
 1億円以内(10万円単位)
・新築又は増改築~工事費の70%以内
・一部改修費等~条例の基準に基づく整備に要する工事費
5.融資利率
○融資期間別固定金利
・3年以内~1.1%
・5年以内~1.3%
・7年以内~1.5%
・15年以内~1.7%
○変動金利(3年超)~1.1%
※金利は令和元年(2019年)8月1日時点のものです。
6.融資期間
 15年以内(措置期間2年以内を含む)

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知床ウトロ学校9年生によるヒグマの生態の紹介・付き合い方のレクチャー(参加募集中)

主催団体:里町立知床ウトロ学校

開催日時:2022年8月23日(火) 12:45~13:35

開催場所:札幌チカホ北3条交差点広場(西)

参加申込:参加費無料 事前申込不要

 EPO北海道、環境省北海道地方環境事務所、NPO法人北海道環境カウンセラー協会、北海道との共催で、令和4年度環境白書を読む会を開催します。
 知床ウトロ学校9年生(通常の学校の中学3年生)が、日常、知床財団の監修を受けながら、1・2年生に実施しているヒグマレクチャーを、修学旅行先の札幌のチカホで札幌市民向けにおこないますので、是非ご観覧ください。
【内容】
知床ウトロ学校9年生によるヒグマの生態の紹介・付き合い方のレクチャー
【お問合せ】
 斜里町立知床ウトロ学校
[TEL] 0152-24-2838
[E-mail] utoro-chu.kyou@quartz.ocn.ne.jp

令和4年度環境白書を読む会の開催について(募集中)

主催団体:EPO北海道、環境省北海道地方環境事務所、NPO法人北海道環境カウンセラー協会、北海道

開催日時:令和4年8月26日(金)13:30~15:30

開催方法:オンライン(オンライン会議システム「Zoom」を使用)

     ※Zoom URLは申し込みされた方へ後日お送りします

参加対象:環境政策に関心のある市民、行政職員、事業者等

定員:100名

募集締切:8月24日(水)12:00

 EPO北海道、環境省北海道地方環境事務所、NPO法人北海道環境カウンセラー協会、北海道との共催で、令和4年度環境白書を読む会を開催します。
 今年度の環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書のテーマは「グリーン社会の実現に向けて変える私たちの地域とライフスタイル~私たちの変革か ら起こす脱炭素ドミノ~」です。この会では、脱炭素・自然共生・資源循環を全て両立する社会づくりをめざす国の環境政策の最新の動向や今後の方向性について、環境省の担当者から解説いたします。また、「2050年カーボン・ニュートラル」に向けて、積雪寒冷地である北海道で「地域脱炭素」をどのように進めていけるのか、 それによる地域発展や産業・雇用創出の可能性を含め、エネルギー・CO2削減戦略づくりの専門家に、データに基づき解説していただきます。
【プログラム】
・開会、趣旨説明
・令和4年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書について
 解説:環境省総合政策課
・講演「北海道の脱炭素社会への転換と地域発展」
 講師:国立研究開発法人産学総合研究所 歌川 学氏
・環境白書の概要、講演内容について質疑応答
 (事前のお申込み時と当日のチャット欄にて質問を受け付けます)
・閉会

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第44回 クリーンアップ石狩浜(募集中)

主催団体:浜辺と海をきれいにする会

日  時:令和4年9月4日(日) 午前10時より

場  所:石狩海水浴場“あそびーち石狩”

参加方法:当日、石狩海水浴場の本部にて受付します。

●クリーンアップ作業
・用意するもの
 軍手、火ばさみ、長靴(できればゴミ拾い等に便利な道具をご用意ください)
●環境○×クイズ大会
・環境をテーマとした○×クイズ大会を開催します。
・景品も用意してます。
・クイズに参加して地球を守りましょう。
●宝さがし
 他、楽しいゲームを予定しています
お問い合わせ
 浜辺と海をきれいにする会 【電話】011-281-0909

第26回ボランティア・スピリット・アワード(募集終了)

主催団体:ボランティア・スピリット・アワード事務局

募集締切:2022年8月31日(水)【当日消印有効】

 「ボランティア・スピリット・アワード」(SOC)とは、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年に開始した国際的な青少年のボランティア 支援プログラムで、日本では1997年にスタートしました。
 社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に、賞を通して称賛と感謝を贈るとともに、 情報交換、交流、活動発表の場を提供します。
 過去25年間で、約48,000通、総勢約416,000人もの中学生・高校生の応募がありました。
 「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える“ことを目指し、自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援します。
【応募方法】
 ボランティア活動の内容、活動を通じて学んだことなどを応募フォームに記載してください。社会や地域に関する活動であれば分野は問いません。
【応募対象】
 2021年9月以降に行われた(行われている)活動が対象です。
 ※グループ活動の場合、同一活動は1つの応募としてください。
【応募資格】
 8月末の応募締切日時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。
 なお、特別支援学校や中高一貫校等は、それぞれ対応する部門にご応募ください。
【応募の種類】
 個人応募/グループ応募
【応募部門】
 中学生部門/高校生部門

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第6回 日本女性学習財団 未来大賞」レポート募集(募集)

主催団体:公益財団法人 日本女性学習財団

応募締切日:2022年8月31日(水)【当日消印有効】

 テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい人/踏みだした人 (踏みだす人を支援する人・グループも可)の想いやその過程などをまとめたレポートを募集します。
 入学・再入学、就職・再就職、地域デビュー、起業、NPO設立、災害からの復興など…幅広い領域を対象とします。たくさんのご応募をお待ち しています。
【レポートの内容】
 レポートの内容は、学校、家庭、仕事、地域活動、女性運動、NPOおよびNGO活動、社会教育・生涯学習活動、震災経験や復興に向けた営みなど、幅広い領域を対象とします。
【賞】
 大賞 1篇(奨励金 10万円)
【応募資格】
 性別・国籍を問いません。未発表のものに限ります。グループによる共同執筆可。

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第18回 住まいのまちなみコンクール(募集終了)

主催団体:一般財団法人 住宅生産振興財団

募集期間:2022年5月1日(日)~8月31日(水)【必着】

【趣旨】
 我が国におきましては、人口の減少等を背景に、様々な社会的課題に対応した多世代が住み継ぐことができる価値あるまちなみの形成が求められています。
 このようなまちなみの形成には、地域の方々による、継続的な維持管理、運営、コミュニティの形成等の多様な取り組みが必要となります。
 住まいのまちなみコンクールは、このような活動に取り組む住民組織の皆さまをまちづくりのモデルとして表彰し支援するとともに、これらの取り組 みを各地でまちなみ形成に取り組む方々に広く情報提供し、活動の一助としていただくことを目的としています。
【募集対象】
1.良好な景観が形成されている一体的な住宅地において、住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体を対象
  とします。各種の社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりの活動を行っている場合には、当該活動も評価
  します。
 ただし、伝統的建造物群保存地区内の住宅地は、除きます。
 なお、維持管理対象の住宅地の住宅は、戸建て住宅に限らず、集合住宅等も可です。
2.対象となる団体は、次の両方に該当するものとします。
ア.地域の維持管理活動を行っている団体であること。
イ.地域の活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
(団体の例としては、町内会、自治会、管理組合、建築協定等に基づく運営委員会、地域NPO法人などが挙げられます。なお、法人格の有無は問いません。)
【支援方法】
 受賞決定後、受賞者と内容を協議の上、維持管理活動の推進費用として50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援いたします。
【表彰の内容】
・国土交通大臣賞1点・住まいのまちなみ賞4点程度を選定予定
・受賞5団体には、50万円(1団体・1年あたり)を3年間、維持管理活動の推進のために支援します。

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カルチャーナイト2022(募集終了)

主催団体:カルチャーナイト実行委員会

開催日時:2022年7月22日(金)

 2003年にスタートし、今年で20回目を迎えるカルチャーナイトは、市民と企業と行政などがみんなで創る「まちの文化祭」です。
 毎年夏、札幌市内全域の公共・文化施設、企業施設を一日だけ特別に夜間開放するほか、地域文化を楽しく学べる動画コンテンツを配信します。
【内容】
 札幌市内の公共・文化施設、企業施設の夜間開放とYouTube動画配信。
 参加施設・団体は、それぞれの専門分野や特色を生かしたプログラムを展開し、参加者に地域文化を楽しんでもらいます。
【参加施設・団体】
 87団体
【プログラム】
 施設開放とオンライン合わせて160以上のプログラムを展開します。

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第16回かめのり賞募集(募集終了)

主催団体:公益財団法人 かめのり財団

募集締切:2022年7月11日(月)【必着】

【趣旨】
 日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。
【対象】
① NPO(非営利団体)、ボランティアグループ、個人であること *個人での応募は他薦のみとなります
② 日本とアジア・オセアニアの懸け橋となる活動を目的としていること
③ 過去、かめのり賞の顕彰を受けていないこと
④ HPやSNS(Instagram、Facebook、Twitter 等)にて、活動内容を公開していること
【選考基準】
・活動内容とこれまでの活動における貢献度、他団体との有機的な連携や協働
・今後の活動への期待と将来の活動への可能性
・活動内容における独自性・先駆性
「かめのり大賞 草の根部門」
 応募団体/個人または応募団体を構成している人々(会員やボランティア)と支援先(サポートされる側)とが直接交流している活動を評価
「かめのり大賞 人材育成部門」
 次の社会づくりに貢献できる人材育成を行っていることを評価
「かめのりさきがけ賞」
 他にない先駆的な取り組みを評価
特に次の 3 点についての活動は加点要素となります。
・アジアの国、地域、人々を中心とした活動展開
・若い世代を中心とした相互交流や人材育成の活動
・新型コロナウイルスの影響により生じた課題に取り組んだ活動
【かめのり大賞】
 「草の根部門」「人材育成部門」の部門毎に、正賞として記念の楯および副賞として 100 万円の活動奨励金を贈呈
【かめのりさきがけ賞】
 正賞として記念の楯および副賞として 100 万円の活動奨励金を贈呈

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女性のためのデジタルお仕事入門オンラインセミナー(募集終了)

主催団体:北海道

日時:2022年7月13日(水) 10:30~12:00

場所:オンライン(ZOOM)

申込締切:2022年7月8日(金)

 最初は皆デジタル初心者!スマホを使うことができればまずは大丈夫です!
 自宅で働けるテレワーク、副業、プチ起業などに必要なデジタルの基礎的な知識を学びませんか?
 実際に在宅ワークでお仕事を始めたり、起業している女性のお話も楽しく聴くことができるセミナーです。
 スマホからでも簡単に参加できますし、ご自分が画面に映ることもありませんでので、お気軽にご参加ください!
【講師】
  株式会社エルアイズ 代表取締役 山本 亜紀子 氏
【講義内容】
1.デジタルを活用した金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、日本PTA全国協議会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
2.プチ起業に必要なこと
3.ECサイトの選び方
4.在宅ワークの選び方
5.事例トーク
 事例トークゲスト
 ・海老根 加奈子 氏 「カナエビキッチン」主幸 料理研究家
 ・木原 真由美 氏 「私の書斎 麻生五叉路店」運営 中小企業診断士

申込みはここをクリック!

2022年度 あしたのまちづくり活動賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 あしたの日本を創る協会

募集期間:2022年7月4日(月)

 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想 により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポート としてぜひお寄せください。
【募集の対象】
 1.対象団体・活動期間
  地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体。または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくり取り組む  企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体
(※コロナ禍以前の活動も応募可能です)
 2.活動範囲
   市町村地域程度まで
【表彰・賞状等の贈呈(予定)】
・内閣総理大臣賞…1件 賞状、副賞20万円
・内閣官房長官賞…1件 賞状、副賞10万円
・総務大臣賞…1件 賞状、副賞10万円
・主催者賞…5件 賞状、副賞5万円
・振興奨励賞…20件 賞状

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第25回オゾン層保護・地球温暖化防止大賞(募集終了)

主催団体:日刊工業新聞社

募集期間:2022年4月1日(金)~6月30日(木)

【募集の対象】
 国内外におけるオゾン層破壊物質または温室効果ガスのうち代替フロン等4ガス(HFC、PFC、SF6、NF3)の排出削減、回収・ 処理等の着実な実施、これらに関する調査・研究の進展に資すべく、オゾン層保護と地球温暖化防止に対して不断の努力を重ね、 顕著な功績をあげた産業界その他団体もしくは個人を表彰し、今後のオゾン層保護と地球温暖化防止対策の一層の推進に寄与 することを目的とする。
【対象分野】
オゾン層破壊物質または温室効果ガスのうち代替フロン等4ガス(HFC、PFC、SF6、NF3)の排出削減などを対象として
1.これらの物質の削減に資する技術開発(代替物質開発、不使用工程開発、使用量の削減等)
2.これらの物質の削減に資するシステム整備(回収・処理〈破壊等〉システム整備、使用時の漏えい防止〈点検・修理
  等〉システム整備、工場内の脱フロン化等)
3.オゾン層保護または地球温暖化防止の推進のための普及啓発活動やこれらに寄与する取り組み(設備業者による機器
  管理指導、普及啓発活動等)
4.発展途上国でのこれらの物質の削減対策への協力、支援(技術協力、普及啓発活動等)
5.オゾン層保護または地球温暖化防止に関する調査・研究の進展(排出量予測、影響評価等)
※オゾン層破壊物質には、CFCs、HCFCs、ハロン、臭化メチル、四塩化炭素等を含む。
【対象分野】
・1988年のオゾン層保護法制定以降、これまでにオゾン層保護・地球温暖化防止対策に貢献した団体、企業、個人。
・共同の研究や開発の成果は、その旨を必ず記し、共同研究者や共同開発者(企業・団体などの組織も含む)とそれぞれの
 役割を説明してください。
【発表・表彰】
・経済産業大臣賞…1点(表彰状、盾)(予定)
・環境大臣賞…1点(表彰状、盾)(予定)
・優秀賞…数点(表彰状、盾)
・主催者賞…5件 賞状、副賞5万円
・審査委員会特別賞…必要に応じて(表彰状、盾)

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2022年度(公財)日本女性学習財団キャリア支援デザイナー企画協働事業(募集終了)

主催団体:公益財団法人 日本女性学習財団

開催日時:2022年6月4日(土) 10:00〜11:30 【開室:9:50】※終了後、12:00まで懇談会(希望者のみ)

定  員:30名(先着順)

参 加 費:1,000円(キャリア支援デザイナー、賛助会員、財団理事・評議員・監事800円)

 変化する不安定な社会の中、「非正規でしか働けない」「収入があがらない」「自分のやりたいことがわからない」と考えてしまう女性は少なく ありません。
 本講座は、講師のこれまでの体験談をもとに、キャリアコンサルタントとしての視点から、仕事の軸の見つけ方、それに沿ったキャリアの育て方 を考えていきます。
 将来に不安を持ちつつ働いている方、そのような女性を支援されている方など、テーマに関心ある方はぜひご参加ください!
【テーマ】
 「“仕事の軸”の見つけ方・育て方~不安定な社会の中で働き続けるために~」
【開催方法】
 オンライン(Zoom)開催
 ※ 本講座はリアルタイム配信のみでの開催となります。
【対象】
 テーマに関心のある方
【講師】
 古賀 明美さん(国家資格キャリアコンサルタント、(公財)日本女性学習財団キャリア支援デザイナー)

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北海道 ウクライナ避難民支援募金について(募集終了)

主催団体:北海道、日本国際連合協会北海道本部

受付期間:令和4年度(2022年)3月24日(木)~5月31日(火)

 日本国際連合協会北海道本部が、ウクライナから北海道へ避難してこられた方の生活を支援するため行う募金に、北海道も連携して取り組みます。
 皆様の温かいご協力をお願いします。
【支援対象】
 北海道在住のウクライナ人の方などの親族・知人で、ウクライナから北海道へ避難してこられた方
【支援内容】
 北海道へ避難して来られた方の当面の生活資金として、一時金をお渡しします。
(支給後、残額が出た場合は国連UNHCR協会へ寄託します)
・支援募金の振込先
 北洋銀行 道庁支店 普通 3594247
 北海道銀行 道庁支店 普通 0721748
 口座名義:日本国際連合協会北海道本部 北海道ウクライナ避難民支援募金(※名義は両銀行共通)
・募金箱
 北海道庁1階 ロビー受付(9:00~17:00)
 北海道庁別館12階 HIECC受付(9:00~17:00)
 ※各(総合)振興局庁舎でも設置しています。
【ウクライナ避難民支援募金のお問い合わせ先】
 日本国際連合協会北海道本部(北海道総合政策部国際局国際課)
 TEL:011-204-5343
 メール:somu.kansei1@pref.hokkaido.lg.jp

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北海道福祉のまちづくりサポーター募集(募集終了)

主催団体:北海道

【福祉のまちづくりサポーターとは?】
 心のバリアフリーの理解と普及を目指すため、日頃から取り組んでいる心のバリアフリーの活動を道に報告したり、日常生活で気付いた優良事例 を自らがSNS等で情報発信していただくなど、普及啓発活動の担い手として活躍していただくボランティアです。
 サポーターと道が連携して、心のバリアフリーの理解と普及を進めます。
 ※ 心のバリアフリーは、様々な心身の特性を持つすべての人々が、相互に理解を深めようとコミュニケーションを
  とり、支え合うことです。
【サポーターの活動内容】
① 日常生活で気付いた「街中のバリアフリー」の優良事例を自身(ツイッター、インスタグラム、フェイスブック)で
  情報発信。SNSは「#北海道福祉のまちづくりサポーター、#心のバリアフリー」日常生活で気付いた優良事例を投稿
  するだけ!!
② 街中の優良事例の情報発信と道への情報提供(メール、FAX、郵送)
  企業等の団体が取り組んでいる心のバリアフリー活動でもOK
③ 自主的な勉強会、研修会等への参加
④ 企業等のボランティア活動に参加
⑤ 道の普及啓発活動に参加
◆上記のうち、どれか一つでも実施できればOK!
※優良事例を広く道民に周知し、心のバリアフリーを促進させることが目的です。マナー違反の指摘や特定の施設及び活動
 の改善を求めるものではありません。
【サポーターの応募資格】
 福祉のまちづくりに興味、理解、熱意を持つ道民であって、心のバリアフリー推進に関する活動ができる方であれば誰でもサポーターになれます!
 個人の応募だけでなく、学校やサークル、企業等の団体での応募もできます!
 ※原則として自らの責任・負担で活動していただきます。

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令和3年度(2021年度)女性活躍推進セミナー(募集終了)

主催団体:北海道・北の輝く女性応援会議

開催日時:令和4年度(2022年)2月25日(金)10:30~12:00

開催方法:オンライン(ZOOM)

定員:100名(先着順)

参加費:無料

申込期限:2022年2月22日(火)

【プログラム】
●第一部 10:35~11:05
 基調講演:ダイバーシティ経営の重要性
 講  師:株式会社NTTドコモ 執行役員 北海道支社長 本 昌子 氏
●第二部 11:05~12:00
・トークセッション~多様な分野への女性の参画促進について~  パネリスト
 株式会社NTTドコモ 執行役員 北海道支社長 本 昌子 氏
 SCSK北海道株式会社 常務執行役員管理部長 馬場 亭 氏
 丸彦渡部建設株式会社 管理本部総務人事部長 斎藤 力 氏
 good food,good life 代表 和田 順子 氏
・質疑応答
 講師等に対し事前にお寄せいただいたご質問にお答えいただきます。
【お問い合わせ】
 北海道環境生活部くらし安全局道民生活課女性支援室
 TEL:011-206-6954
 TEL:011-232-4820
 メール:kansei.dousei4@pref.hokkaido.lg.jp

環境道民会議ウィンターミーティング2021(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:2022年2月22日(火) 14:00~15:35

参加締切日:2022年2月10日(木)

【テーマ】北海道の豊かな環境を次の世代に~将来にわたって持続可能な活力ある北海道の実現をめざして~
【趣旨】
 道民、事業者、行政が、お互いの連家の下で環境保全活動に取り組む環境道民会議では、毎年度、情報共有の場としてウィンターミー ティングを開催しております。今年度は、道の担当者からゼロカーボン北海道の取組についてお話いただくほか、環境保全活動に取り組ん でいる企業(団体)の皆様の事例紹介や野生動物への影響が危惧されている鉛弾の問題について情報提供いただきます。
 北海道の豊かで美しい自然環境を次の世代へ引き継いでいくため、私たち一人ひとりができることを一緒に考えてみませんか?ご関心を お持ちの方は、是非、ご参加ください。
【内容】
・活動紹介
 ゼロカーボン北海道の今後の戦略
 北海道環境生活部ゼロカーボン推進局ゼロカーボン戦略課 主幹 三ツ木 寛史 氏
・事例発表
 日本製紙株式会社:サステナビリティ経営推進部長 藤田 美穂 氏
 舞鶴遊水池にタンチョウを呼び戻す会:会長 加藤 幸一 氏
 株式会社札幌ドーム:経営企画室経営企画課 渡辺 智香子 氏
・情報提供
 全国における野生鳥獣の鉛中毒と狩猟用鉛弾規制の動きについて
 猛禽類研究所 代表 斎藤 慶輔 氏
【方法】
 Zoomによるオンライン開催
【お問い合わせ】
 北海道環境生活部環境局環境政策課
 TEL:011-204-5188(ダイヤルイン) 月曜日から金曜日までの平日8:45~17:30

2021年度(公財)日本女性学習財団 第19回ぶっく・とーく(募集終了)

主催団体:公益財団法人 日本女性学習財団

開催日時:2022年2月19日(土) 10:00-11:30

開催方法:オンライン(ZOOM)

定員:テーマに関心のある方 80名(先着順)

参加費:1,200円(大学生:500円、高校生以下:無料)

【テーマ】
『コミュニティ・オーガナイジング ほしい未来をみんなで創る5つのステップ』
【開催内容】
 今、注目の本を取り上げ、著者にお話を伺う“ぶっく・とーく”。
 第19回は、『コミュニティ・オーガナイジング ほしい未来をみんなで創る5つのステップ』(英治出版,2021年)の著者 鎌田華乃子さんと、聞き手に服部篤子さん(同志社大学政策学部教授)をお迎えします。「おかしいと思うことに声をあげるには?」 「繋がり、行動を起こすとはどうやって?」など、著作本についてのお話を聞きながら、みんなで未来を創っていくことについて考えて いきます。本書を読まれた方も、まだという方も、ぜひご参加ください。全国各地からのご参加をお待ちしています。

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SDGs × 北海道セミナー 2022(募集終了)

主催団体:北海道

共催団体:北海道大学

開催日時:令和4年2月17日(木) 13:30~15:30

定員:400名

参加申込締切日:令和4年2月16日(木)

 道では、道内のSDGsの取組みの裾野を拡大していくために、「SDGs × 北海道セミナー 2022」を開催します。
【プログラム】
13:30 開会
13:45 基調講演:「農村づくりとSDGs」     講師:北海道大学 小林 国之 氏
12:45 SDGsに関する取組紹介
   「オーガニックフラワーの調査・研究」
   (北海道旭川農業高等学校)ほか
15:20 道内のSDGsの進捗状況
15:30 閉会
【申込】
URL:https://www.forms.gle/ent3PwZtT5BERiTe8
 ※申込後、事務局から参加方法に関するメールを送付します。
【お問い合わせ】
 北海道総合政策部計画局推進課
 TEL:011-206-6798
 メール:keikaku.suishin@pref.hokkaido.lg.jp

第11回杉浦地域医療振興賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 杉浦記念財団

募集期間:2021年10月1日(金)~2021年12月31日(金)

【報償の趣旨】
 地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、その人らしく住み続けることを支援する 活動を行った団体・個人の取り組みについて、その主体者である団体・個人を対象に表彰をいたします。
 地域医療に貢献をした人々の活動に光を当てることで、全国に活動の機運が広がること、また奨励、促進する環境を醸成することを目的 といたします。
【選考対象】
 研究者、専門職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボランティア等)の方で、全国に波及 する可能性を有する活動を行っている団体・個人。
【審査の基準】
 世の中全体が激動期であるので、この褒賞の内容が羅針盤の役割を果たせるものであることが望ましい。その観点から以下の4点を選考の基準とします。
・地域から全国への展開ができる内容であること
・長年にわたり地域のために貢献していること、あるいは、今後も継続性のある活動であること(論文の数など
 ではない)
・イノベーティブ(地域医療の新しい仕組みづくりの提案)なものであり、今後広く公表する必要があること。
・過去にも相応の実績を有すること
【褒賞の内容】
 正賞として記念品を授与するとともに、副賞として褒賞金(上限 200 万円)を贈呈いたします。

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見て!聞いて!体験しよう!心のバリアフリー出張セミナー(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:令和3年12月18日(金)10:00~17:00

開催場所:ラソラ札幌 Atown 1階(札幌市白石区東札幌3条1丁目1-1)

 北海道では、道民に向けた「心のバリアフリー」の普及啓発の推進を図るため、「見て!聞いて!体験しよう!心のバリアフリ ー出張セミナー」を開催します。
【内容】
(1)特別セミナー
 車いす建築士が伝えたい「まちのバリアと心のバリアフリー」
 ユニバーサルデザイン(有)環工房 牧野 准子 代表取締役
 1回目…11:00~11:30 2回目…14:00~14:30
 ※1回あたり定員15名
(2)「車椅子」体験コーナー
(3)わたしのバリアフリー宣言!スマホ抽選会
(4)「心のバリアフリー」を学ぶアニメーションコーナー
 ※セミナーに合わせ、隣接する会場で「障がい者等用駐車スペース適正利用啓発PR(パネル展示・ポケットティッシュ配布)」を実施します。

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令和3年度環境教育・環境保全活動に関するプログラム実践講座(募集終了)

主催団体:北海道、公益財団法人 北海道環境財団

開催時期:令和4年1月6日(木)・7日(金)

方法:ZOOMによるオンライン開催 ※ワークショップの際はブレイクアウトルームを活用します。

定員:定員30名 ※要事前申込

参加費:無料

応募期限:令和3年12月17日(金)

【内容】
 今年6月、これまで札幌市東区では出没情報が少なかったヒグマが市街地に出没し、4人を襲ったという賞g系的なニュースが入り、住宅地で あっても熊の侵入がありうる時代になったという現実を突きつけられました。
 今年度の講座は、生物多様性や自然との共生に関して環境教育学の専門家から学ぶとともに、米国で開発された環境教育プログラム 「プロジェクト・ワイルド」をテキストとして、自然や環境のために責任ある行動を行える仲間を増やすための普及と教育の方法を学びます。
【対象】
 原則として、道内在住の以下の方
◇小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校の教員
◇学校や市町村と連携した環境教育等の実践に関心を有する大学生・大学院生及び 法人・団体職員
◇青少年教育施設の職員(指定管理者を含む)
◇北海道、市町村、北海道・市町村教育委員会の職員
※プロジェクト・ワイルドの資格取得を希望する方は、テキスト代6,500円が、シニアエデュケーター修了証をご希望の方は2,000円の登録料が必要です。 【お問い合わせ】
 北海道環境生活部環境局 環境政策課
[TEL]011-204-5188(ダイヤルイン) ※月曜日から金曜日までの平日8:45~17:30

第4回 日本サービス大賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 日本生産性本部

募集期間:2021年11月1日~2021年12月20日 15時まで

【応募対象事業者】
・日本国内に拠点を置く事業者であれば、業種や、事業の営利・非営利(NPO等)の形態を問いません。
 但し、公序良俗に反する等、社会通念上不適切な事業者は除きます。
【応募対象サービス】
・対象となるサービスは、本賞の応募時点で実際に提供しているものに限ります。
・行政サービスは応募できません。なお、サービスの対価を一切受け取らないものは、行政サービスと同様に対象外となり
 ます。
・同一事業者から複数のサービスについて応募可能です。
・過去に応募したことのあるサービスでも応募可能です。
【応募に際しての確認事項】
 応募に際しては、応募サービスの責任者(企業・団体の代表者、事業部門の責任者等)による、以下事項への同意が必要
 です。
・提出された応募書類等(記入済みの応募フォーマット、応募登録情報、および今後の審査過程で提出された資料)は返却
 致しません。
・提出された応募書類等に不備がある場合、審査対象から除外する場合があります。
・審査の過程において、必要に応じて追加資料や財務諸表を提出いただきます。
・現地審査に進んだ場合、現場視察やヒアリングを実施します。
・審査の内容はいかなる場合においても不開示と致します。
・応募要領に記載された応募要件に反する場合、応募内容に虚偽がある場合、重大な法令違反や行政処分などが発覚した
 場合には、応募の受理や受賞を取り消す場合があります。
・受賞者には受賞発表後、紹介用写真の提供、イベント等での講演、本賞の広報・PR等へのご協力をいただきます。
・「日本サービス大賞」のシンボルマーク(ロゴマーク)を使用する場合、サービス産業生産性協議会(SPRING)が別途
 定める規約・条件(使用料等)に則って利用いただきます。
・応募書類等ならびに応募・審査の過程で提供を受けた各情報は、募集・審査・表彰の目的で事務局および審査関係者に
 限り提供する場合があります。

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住民主体による地域共生事業の推進方策アイデア募集(募集終了)

主催団体:公益財団法人 さわやか福祉財団

募集締切日:2021年11月30日(火)応募は、郵送、メール、ファクシミリのいずれでも結構です。】

【応募資格】
 どなたでも応募できます。生活支援コーディネーター、協議体構成員、新地域支援事業、地域づくり事業、地方創生事業など、 地域共生に 関する事業、活動に係わった経験者のご応募を歓迎します。
【募集アイデア】
 住民が主体となって地域における共生の活動を推進するための活動する仕組みを、地方自治体、民間諸団体、あるいは国は どうつくればよいか。
(1)提言部門
 「こんな仕組みがあれば、或いはこういう働きかけをしていけば地域共生は推進できる!」等のアイデアが対象です。
(2)チャレンジプログラム部門
 ご自身又は所属する団体が挑戦している、又はしようとしている地域共生推進のための具体的な取り組みが対象です。
【表彰】
 上記2に記載の部門ごとに優秀賞、優良賞を表彰します。
 優秀賞 各 5~10編程度 賞金 10万円
 優良賞 各 20~30編程度 賞金 5万円

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第9回エクセレントNPO大賞(募集終了)

主催団体:「エクセレントNPO」をめざそう市民会議

募集締切日:2021年12月10日(金)【必着】

 本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」 をすることを目的としています。
【応募資格】
 国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)
【応募方法】
 本賞にご応募の方は以下の書類をダウンロードし、メールにてご提出ください。
(応募用紙は7月1日からダウンロード可能)
① 団体プロフィール(団体概要、事業報告書、会計報告書、役員はHPアドレス記入)
② 自己評価表
③ 団体のストーリー
【賞の構成】
・エクセレントNPO大賞
 ①賞状、②賞金50万円(部門賞賞金30万円にプラス)、③毎日新聞特集記事で紹介
※「大賞」は、3つの部門賞の受賞者の中から選ばれます。
・部門賞
 市民賞:①賞状、②賞金30万円
 課題解決力賞:①賞状、②賞金30万円
 組織力賞:①賞状、②賞金30万円
・チャレンジ賞
 コロナ対応チャレンジ賞: ①賞状、②賞金10万円

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都道府県助成 生き生きシニア活動顕彰(募集終了)

主催団体:公益財団法人 日本生命財団

応募締切日:2021年11月26日(金)【必着】

【趣旨】
 わが国は少子高齢社会を迎えており、元気で活力に満ちた高齢者の地域貢献活動が注目されています。
 ニッセイ財団では、高齢者が主体となって行う地域貢献活動に対して、都道府県知事のご推薦に基づき顕彰し、 地域活動の輪を広げてまいります。
【金額】
 1団体 5万円
※申請にあたっては、まず北海道へ申請書等を提出いただき、北海道の基準による審査を経て日本生命財団へ推薦します。
 提出のあった候補団体で、顕彰基準に合致した団体が北海道の助成枠(6団体)を超えた場合は、道の審査の上、優先順位をつけ、 日本生命財団に推薦します。
【助成対象活動】
① 高齢者による児童・少年の健全育成活動
② 高齢者による障がい者支援活動
③ 高齢者による高齢者支援活動
④ 高齢者による地域づくり活動
※対象団体等、詳しくは下記の日本生命財団のホームページを御参照ください。
【提出書類】
・申請書(日本生命財団のホームページからダウンロードしてください。)
・規約(会則)
・年間スケジュール(事業計画書等)
・収支報告書
・会員名簿(65歳以上の会員の比率がわかるもの)
・活動内容がわかる資料(会報等)
・地域との関わり状況が分かる資料(参考提出)
※年齢情報は、候補団体の選考にのみ使用します。
【北海道お問い合わせ・申請先】
 北海道環境生活部くらし安全局道民生活課青少年係
 電話:011-231-4111(内線24-185) ファックス:011-232-4820
 Eメール:kansei.dousei3@pref.hokkaido.lg.jp

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オンデマンドセミナー 公益法人・一般法人会計セミナー「基礎編Ⅱ」(募集終了)

主催団体:公益財団法人 公益法人協会

視聴期間:令和3年10月22日(金)0:00~令和3年11月11日(木)23:55

定員:50名

受講料(おひとり様):会員11,000円(税込)(副読本込み 13,200円)

          非会員16,500円(税込)(副読本込み 18,700円)

 セミナー内容は、基礎知識として必須の公益法人会計基準の内容や勘定科目を学び、会計理論として重要な取得原価主義や 発生主義の考え方を理解して頂きます。
 主要科目の会計処理では会計処理に対する知識の基礎固めを行います。
【講師】
元内閣府公益認定等委員会課長補佐
公益法人協会相談室専門委員 公認会計士 齋藤 健先生
【対象】
・会計セミナー 入門編を受講された方
・今後、会計セミナー実務編・決算編を受講予定の方
・公益法人会計基準の基礎を再確認したい方

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令和3年度北海道ゼロ・エミ大賞(募集終了)

主催団体:北海道

応募締切:令和3年(2021年)11月12日(金)

 北海道では、平成17年度に「北海道ゼロ・エミ大賞表彰制度」を創設し、毎年、道内で模範的な発生・排出抑制の取組を行っている事業所の表彰を実施しているところです。
 次のとおり令和3年度北海道ゼロ・エミ大賞の募集をしておりますので、ぜひご応募いただきますようお願いします。
【表彰対象】
 次の取組を行い、優良であると認められる道内の事業所
・ 一事業所による廃棄物等の発生・排出抑制に関する取組又はその両方に関する取組
・ 排出事業者等と連携した地域の廃棄物等の削減や廃棄物等を原料とした再資源化の取組又はその両方に関する取組

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未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞(募集終了)

主催団体:北海道

募集期間:令和3年(2021年)10月14日(木)まで

 道では、生物多様性の保全及び持続可能な利用を推進するため、道内において生物多様性の保全等に関する優れた活動・模範的な活動を行う 企業や団体等を表彰しており、現在、次のとおり候補者を募集しています。
 現在、次のとおり候補者を募集しています。
 自薦、他薦は問いません。たくさんのご応募をお待ちしています。
【表彰対象】
 道内において、生物多様性の保全等に関する活動を原則として3年以上行っている取組実績がある企業、団体など
 例:希少種の保護、外来種の防除、生態系の保全などの活動・人材育成・調査研究・普及啓発など
【表彰区分】
 企業部門、一般部門 ※表彰件数は各部門2件以内
【募集方法】
 推薦(自薦を含む)。募集要項に定める推薦書等を道に提出。

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令和3年度 大雪山を快適で楽しく利用するためのフォーラム(募集終了)

主催団体:東川町、東川町教育委員会、東川町大雪山国立公園保護協会、公益財団法人 北海道地域活動振興協会

開催日:2021年10月2日(土)13時~15時30分、10月3日(日)10時~12時30分

開催場所:旭岳ビジターセンター(東川町旭岳温泉)

参加費:無料

定員:各日、定員20名

 雄大壮美な大雪山と上川アイヌ文化に触れるひとときを、あなたも是非、体感してみませんか。そして、大自然との向き合い方、利用の在り方、 畏怖畏敬の心構えについて、いっしょに考えてみませんか。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
【1日目:10月2日(土) 13:00~15:30】
13:00 大雪山のトイレ事情について…山のトイレを考える会 仲俣 善雄 氏
13:50 携帯トイレの使い方体験…山のトイレを考える会 仲俣 善雄 氏
14:40 ヌプリコロカムイノミ上映…ビジターセンタースタッフ
【2日目:10月3日(日) 10:00~12:30】
10:00 登山者と野生動植物との付き合い方~地元ガイドの視点から~
    日本山岳ガイド協会公認登山ガイド 鳥羽 晃一 氏
11:00 携帯トイレの使い方体験…山のトイレを考える会 仲俣 善雄 氏
11:40 ヌプリコロカムイノミ上映…ビジターセンタースタッフ
【ご予約・お問い合わせ】
旭岳ビジターセンター
TEL:0166-97-2153(9:00~17:00)

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「道民家庭の日」絵画コンクール2021(募集終了)

主催団体:公益財団法人 北海道青少年育成協会

募集締切日:2021年9月17日(金)【必着】

【テーマ】
 家族の交流やほのぼのとした心温まるふれあいの情景
【応募できる人】
 北海道に住んでいる小学生、中学生
【紙の大きさ】
 四つ切り又は八つ切りの画用紙として、絵画又はポスターとします。
※四つ切り(38.2㎝×54.2㎝)、八つ切り(27.1㎝×38.2㎝)
【各賞】
●小学生、中学生の部
 最優秀賞(北海道知事賞)…各部門1点
 優秀賞(北海道教育委員会 教育長)…各部門2点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門3点
 特別賞(キューピー賞)…各部門3点
 佳作(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門12点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…若干校
【応募】
●応募作品は、自作・未発表のものです。
●応募作品は、一人一点とします。
●応募作品の裏に、応募票をはりつけて下さい

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美術講座プレミアム受講生募集(募集終了)

主催団体:一般社団法人 北海道美術館協力会

日程:9月30日、10月7日、10月14日、10月21日、10月28日(木曜日)

会場:北海道立近代美術館 講堂(札幌市中央区北1西17)

定員:100名

受講料:3,000円(アルテピア会員の方は2,500円)

募集締切日:2021年9月10日(金)【必着】

 芸術の世界を様々な角度から探索するプレミアムな講座。
 美術史や歴史・文学に携わる研究者、現在活躍中のアーティストをお招きし、多彩な芸術の世界をじっくりと学びます。
【美術講座プレミアム2021 講師×講演テーマ】
●第1回 9月30日(木)[北海道の美術]
 ・講師:谷口雅春(ライター、エッセイスト)
 ・講演テーマ:北海道の風土と美術―有島武郎を入り口に―
●第2回 10月7日(木)[北海道の映画]
 ・講師:大石和久(北海学園大学教授、北海道芸術学会会長)
 ・講演テーマ:映画が描く北海道
●第3回 10月14日(木)[北海道の美術状況]
 ・講師:端 聡(美術家、アートディレクター)
 ・講演テーマ:私なりの社会彫刻
●第4回 10月21日(木)[北海道の美術]
 ・講師:苫名直子(公益財団法人北海道文学館学芸課長)
 ・講演テーマ:よみがえれ!とこしえの加清純子
●第5回 10月28日(木)[地域文化・美術史]
 ・講師:星田七重(市立小樽美術館(学芸員))
 ・講演テーマ:小樽今昔物語―地域の美術を観光資源に
※講座日程・内容が、都合により変更になる場合もありますので予めご了承ください。
※新型コロナウイルス関感染拡大防止対策を講じています。

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浜辺と海をきれいにする会 小学生作文コンクール(募集終了)

主催団体:浜辺と海をきれいにする会

応募締切:2021年8月31日(火)【必着】

【募集対象】
 札幌市・石狩市・小樽市ほか北海道に在住する小学生
【文字数】
 1200字程度(字詰原稿用紙3枚)
【賞の内容】
・最優秀賞(会長賞)…3~6点
・河治和香特別賞…1~3点
 その他、優秀賞、アミノアップ環境賞など多数の賞あり。
【テーマ】
 未来の地球環境
【応募の問い合わせ先】
 〒060-0003 札幌市中央区北3条西7丁目 緑苑ビル515号
 和田・下津谷法律事務所内 「浜辺と海をきれいにする会」
 ℡:011-281-0909 Fax:011-271-4336

【オンライン】「ゼロカーボン北海道とわたしたちの暮らし」(募集終了)

主催団体:株式会社北翔、えべつ地球温暖化対策地域協議会

共催団体:江別市、北海道

協力団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2021年7月14日(水)10:00~12:00

定 員:70名程度(申込み先着順)

参加費:無料

 北海道は、気候変動問題に長期的な視点で取り組むため2020年3月に、「2050年までに温室効果ガス排出量の実質ゼロをめざす」ことを表明し、 その実現に向けて更なる取り組みを進めるため、2021年3月に、「北海道地球温暖化対策推進計画(第3次)」を策定しました。
 この計画では、2030年までに取り組む様々な施策・対策や、今後導入する施策・対策の方向性が記載され、それらを通して、長期目標である、 2050年までに道内の温室効果ガス排出量を実質ゼロとする「ゼロカーボン北海道」の実現をめざしています。
 どんな取組が計画されていて、それは、わたしたち道民の暮らしとどう関わってくるのでしょう?北海道の担当者の説明をお聞きいただき、 皆さんの質問にもお答えする機会を設けます。
【お話】
 北海道環境生活部環境局気候変動対策課ゼロカーボン推進係長 名畑太智さん、ほか

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(公財)日本女性学習財団キャリア支援デザイナーブラッシュアップ講座(参加者募集終了)

テーマ:「オンラインカフェ開店!『ヘルシーカフェのら』店主に聞く、地域で学びあい、育ちあう場のつくり方」

主催団体:公益財団法人 日本女性学習財団

開催日時:2021年7月18日(日) 10:00~11:30

定  員:テーマに関心にある方50人(先着順)

 レポート「まちに未来の種をまく―10年のカフェ運営から学びと老年期への船出―」で「第4回 日本女性学習財団 未来大賞」を受賞した 新井純子さんから、「ヘルシーカフェのら」をつくるまでの経緯、開店してからの10年間をふりかえり、地域で人々がつながり、学びあう場を つくること、地域の女性たちに寄り添い、ともに育ちあうことについて、お話をうかがいます。
 コミュニティ・カフェなど地域での場づくりに興味がある方、女性への支援をされている方など、たくさんのご参加をお待ちしております。
〔開催方法〕オンライン(Zoom)開催 ※本講座はリアルタイム配信のみでの開催となります。
〔講師〕新井純子さん(「ヘルシーカフェのら」店主、「第4回 日本女性学習財団 未来大賞」受賞 ))
〔コーディネーター〕瀬山紀子さん(大学非常勤講師)
〔参加費〕一般:1,500円
     キャリア支援デザイナー、財団理事・監事・評議員・賛助会員:1,200円

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オンデマンドセミナー 管理者のための立入検査のポイントと対策(募集終了)

主催団体:公益財団法人 公益法人協会

視聴期間:令和3年6月28日(月)0時~令和3年7月18日(日)23時55分

視聴時間:約6時間(期間内なら何度でも視聴可能です。)

定員:45名(定員になり次第締め切ります。)

受講料(おひとり様):会員12,584円(税込)、副読本購入済の方11,000円(税込)

          非会員18,084円(税込)、副読本購入済の方16,500円(税込)

※副読本は『公益法人・一般法人の立入検査(第2版)』を使用します。ご購入済みの方は必ずご持参下さい。

 オンデマンド(オンライン)にて特別セミナーを開催いたします!
 受講希望の方はホームページ又はFAXにてお申し込みください。事務局にて受付後、請求書をメールにて送信します。 受講料の入金確認後、資料と副読本は郵送し、視聴URL及びパスワードは、メールにて送信します。
 立入検査は、新体制に移行してから3年以内に実施され、その後は3年ごとに行われることになっております。講義では、行政庁の 基本的な考え方やその対応と課題などをすでに立入検査を受けた法人の実例などを紹介しながらわかりやすくご説明します。 また、法人運営上で発生するさまざまな事件や事例を具体的に紹介するとともにそれに伴う「行政庁の動向」や「法人の対応」についても 講義をいたします。
 講師は、内閣府で立入検査項目を立案し実際に検査官として立ち会われた齋藤健先生です。まだ、立入検査を受けていない法人はもとより、 今後、立入検査を予定されている法人も是非この機会にご参加ください。
【講師】
元内閣府公益認定等委員会課長補佐
公益法人協会相談員 公認会計士 齋藤 健先生
【講義内容】
I.立入検査とは
・行政庁による監督 ・行政庁による立入検査
Ⅱ.最近の立入検査等の実施状況
・行政庁の監督方法 ・最近の立入検査の状況
Ⅲ.立入検査実務
・立入検査の流れと準備 ・立入検査のポイントと対策(財務基準関連、ガバナンス関連等)
Ⅳ.よくある指摘事項
Ⅴ.その他

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令和3年度北海道福祉のまちづくり表彰(募集終了)

主催団体:北海道

募集期間:令和3年5月6日(木)~令和3年7月5日(月)

1.趣旨
 北海道では北海道福祉のまちづくり条例を制定し、様々な障壁(バリア)が取り除かれること(フリー)により、障がいのある人もない人も、 お年寄りも子どもも、だれもが住みよい地域社会づくりを道民全体で進めていくことを目指しています。
 このような取組を一層進めるために、3つの部門による表彰を実施します。
2.部門
 ○公共的施設部門
  道内に所在する福祉的配慮に優れた公共施設等で、平成30年7月1日から令和3年6月30日までに完成したもの
 です(道立施設は対象外)。
 【事例】
  多機能トイレの整備、障がいのある人にも配慮した出入口や駐車スペースの確保、大きく見やすい案内標示など、だれ  もが利用しやすいように配慮された施設等
 ○活動部門
  障がい者・高齢者等の自立と社会参加を支援するために、北海道内で取り組まれている活動です。
 【事例】
  障がい者・高齢者等を対象とした地域交流活動や各種研修等の開催、外出活動への介助支援等
 ○福祉用具部門
  道内において研究開発又は製作された、障がい者や高齢者等の自立支援や介助者の負担軽減を図るための用具(福祉用  具、製品等)です。ただし、他者の知的所有権を侵害しないものに限ります。
 【事例】
  体への負担を少なく除雪ができるスコップ、誰もが使いやすいよう工夫した食器など
3.北海道福祉のまちづくり賞
 表彰件数~各部門ごとに2件以内
 ・公共的施設部門~所有者(または管理者)と設計者を、それぞれ表彰します。
 ・活動、福祉用具部門~団体または個人を表彰します。

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ほっかいどうの環境のことを学ぼう!オンラインパネル展(事業終了)

主催団体:北海道

募集期間:2021年6月4日(金)~2021年6月30日(水)

 ウイズコロナの中、"誰でも""どこでも"北海道の環境のことを学べるよう、オンラインによるパネル展の開催を開催します。親子で楽しみながら 学べる幅広い環境分野の情報を集めましたので、是非ご連絡ください。

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民生委員・児童委員入門講座(開催延期)

主催団体:札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センター

開催日時:2021年5月19日(水) 13:30~15:30

開催場所:札幌市社会福祉総合センター4階 ボランティア研修室

定員:14名(先着)

参加費:無料

 札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センターは、5月19日(水)の午後1時30分~3時30分に市社会福祉総合センター(中央区大通西19)で開く「民 生委員・児童委員入門講座」の受講者を募集しています。
 テーマは「さぁ、あなたも民生委員!」。地域共生社会の実現に向けて、世代を超えてたくさんの方が地域づくりに参画できるよう、福祉の現状や課題 について学ぶます。
 お問い合わせ、申し込みは市社会福祉協議会ボランティア活動センターまでご連絡ください。
・℡:011-623-4000

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地域見守りサポーター養成講座(開催中止)

主催団体:札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センター

開催日時:2021年5月18日(火) 13:30~15:30

開催場所:札幌市社会福祉総合センター4階 ボランティア研修室

定員:14名(先着)

受講料:無料

 札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センターは、5月18日の午後1時30分~3時00分に市社会福祉総合センター(中央区大通西19)で開く「地域見守 りサポーター養成講座」の受講者を募集中です。。
 「あなたも今日から『地域の見守りサポーター』」をテーマに、地域共生社会の実現に向けて、福祉を取り巻く課題や現状について学ぶます。
 対象はボランティアに関心のある人。受講料無料。先着14人です。
 お問い合わせ、申し込みは市社会福祉協議会ボランティア活動センターまでご連絡ください。
・℡:011-623-4000

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北海道地球温暖化防止活動推進員の募集について(募集終了)

主催団体:北海道

募集期間:令和3年2月22日(月)【当日必着】

募集人数:28人

 道では、地域に根ざした地球温暖化対策の担い手として、「北海道地球温暖化防止活動推進員」を募集しています。
 地球温暖化に関する知識の普及啓発や、地域における活動の推進に取り組んでいただける方のご応募をお待ちしております。
【北海道地球温暖化防止活動推進員について】
1.身分:ボランティアとして活動を行っていただきます。
 ※特別職地方公務員の身分を持つものではありません。
2.任期:令和3(2021)年4月から令和5(2023)年3月末まで
3.活動内容
(1)派遣活動
 道からの派遣要請に応じ、地域で開催される温暖化対策に関する会合等の講師として講演等を行っていただきます。
(2)自主活動
 ご自身の日常生活の中で温暖化対策を実践していただく他、地球温暖化に関する知識の普及、地域における温暖化対策活動の促進、 各主体間の連携促進に向けた活動を自発的・積極的に行っていただきます。
【応募資格】 次の①~④の項目を全て満たしていること。
 ① 令和3(2021)年4月1日現在で、年齢が満20歳以上の方
 ② 道内にお住まいの方。
 ③ 温暖化対策の推進に熱意と識見があり、地域の住民や団体、行政等と連携を取りながら、地域における対策の推進に
  資する取組を自発的・積極的に企画、実施し、温暖化対策の実践を促進できる方。
 ④ 道からの派遣要請に基づき、地球温暖化に関する講演等できる方。
 ⑤ 電子メールによるデータの送受信できる方。

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北海道レジ袋チャレンジ(募集終了)

主催団体:北海道

応募締切日:2020年12月6日(日)

 北海道庁と、子ども環境情報紙「エコチル」を発行している(株)アドバコムでは、子ども達がプラスチックごみ削減に楽しく取り組める 「北海道レジ袋チャレンジ」を実施中です!
 応募者から抽選で、約200名様に、協賛企業・団体様から頂いたミニボトル、商品券、お菓子など素敵なプレゼントが 当たります!
 小学生がいらっしゃるご家庭の皆様、たくさんのご応募をお待ちしております!
【キャンペーン概要】
・対象 :道内の小学生
・方法
1.小学校で配布されている「エコチル」10月号に掲載のワークシートを使います。
 ※下記のホームページからも入手可能です。
2.対象期間中(~11/30(月))に家族全員がレジ袋をもらわなかった日は「環境忍者 えこ之助」に色を塗ります。
(買い物しなかった日も色を塗れます)
3.「7日間連続」で色を塗れたら、写真を撮って応募します。
・応募 :エコチル事務局に、12月6日(日)までにご応募下さい。

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北の国災害サポートチームオンライン研修会(募集終了)

主催団体:北の国サポートチーム

 近年北海道においても大規模な災害が発生しています。2018年9月6日に発生した胆振東部地震では、北海道内外から100を超える団体が 被災地域へ赴き、支援活動を行いました。復興に向けた長期的な取り組みの中では、地域特性に応じたい支援を行うため、行政・社会福祉 協議会・NPO等の三者連携の構築が必要不可欠です。
 北の国サポートチームでは、胆振東部地震での経年を踏まえ、NPOの支援内容の周知と全道域及び県域のネットワークと支援体制の構築 に繋げるために、研修会を実施します。
  【日程】
 第1回 2020年10月7日(水)10:00~12:00 「被災者のための情報共有」
 第2回 2020年11月12日(木)13:30~15:30 「被災者に対する心身のケア」
 第3回 2020年12月16日(水)13:30~15:30 「専門(技術家)ボランティアとの連携」
【参加対象】
 行政職員、社会福祉協議会職員、被災者支援活動を行うNPO等のスタッフ
【参加費】
 会員:無料 非会員:1,000円/各回。

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「地域の事例から学ぶ研修」受講者募集(募集中)

主催団体:札幌市社会福祉協議会・ボランティア活動センター

開催日時:2020年10月28日(水) 13:30~15:30

開催場所:札幌市社会福祉総合センター4階 ボランティア研修室

定員:14名(先着)

参加費:無料

 札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センターは、28日午後1時30分~3時30分に市社会福祉総合センター(中央区大通西19) で開く「地域の事例から学ぶ研修」の受講者を募集しています。
 「企業等との地域見守りネットワークの事例から学ぶ」をテーマに、地域福祉活動の輪を広げる可能性を探ります。定員14名。受講無料です。
 お問い合わせ、申し込みは市社会福祉協議会ボランティア活動センターまでご連絡ください。
・℡:011-623-4000

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「ラブアースの森づくりin白老」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」

開催日時:2020年11月1日(日) 10:00~

開催場所:白老町石山/トラストの森、ラブアースの森、ウヨロ川
     ※ 札幌から送迎バス発着(大通公園NHK前~8:00出発・17:30到着予定)

定員:30名(先着)

参加費:500円

申込期限: 2020年10月28日(水)【事前申込み要】

[目的]
 北海道の自然環境保全の啓発から広い視野の環境活動につなげ、森づくり活動を通じてCO2削減・温暖化防止、生物多様性の保全を学び、 よりよい北海道の自然環境を次世代に残します。
[プログラム]
・10:00 開会・作業説明・体操
     森づくり:育樹(除間伐)、植樹
・12:30 昼食
・13:30 自然観察:フットパスウォーキング
・15:40 閉会・現地解散(バス札幌着17:30頃)
[持ち物]
 昼食、飲み物(例年の「森でのバーベキュー」は実施しません)、軍手、タオル、帽子、長靴、防寒着・雨具等
※ 汚れてもいい服装と靴でお越しください。
※ 新型コロナ感染症の予防対策として、昼食、飲み物は各自でご用意ください。また、マスクの着用をお願いします。
[送迎バス] ※札幌大通公園NHK前発着
・8:00出発~17:30到着予定
・先着22名
・料金は往復1000円(小学生以下500円)

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「社会的孤立を考える研修」受講者募集(募集終了)

主催団体:札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センター

開催日:2020年10月23日(金)

開催場所:札幌市社会福祉総合センター(札幌市中央区大通西19)

定員:14人

受講料:500円

 札幌市社会福祉協議会ボランティア活動センターは、23日の午後1時30分~3時30分に市社会福祉総合センター(中央区大通西19)で開く研修の受講者を 募集しています。
「子育て家族の孤立」をテーマに現状や背景について理解し、求められる対応が何かを考えます。対象は地域福祉活動に関心のある人です。
お問い合わせ、申し込みは市社会福祉協議会ボランティア活動センターまでご連絡ください。
・℡:011-623-4000

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子ども食堂“朝ごはん”はじめます。

主催団体:北郷北13条通沿い子ども食堂委員会(NPO法人 アイビー)

開催日:毎月第1・第4水曜日

開催場所:アイビー(札幌市白石区菊水元町1条の5)

料金:子ども(中・高含む)~無料、保護者と60歳以上~100円

 私達が思っている以上に朝ごはんを抜いて学校に行く子どもが増えています。そこで、北郷北13条通沿い子ども食堂ではその協力が できればと考え、子ども食堂「朝ごはん」をはじめることにしました。糖分を補給し、一日の活動に備え大いに遊び、大いに学習する 健康な子ども達の育成に貢献できればと思っております。保護者の方もご一緒ににいらしてください。

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北海道シッチフォーラム2020~シッチスイッチ~(終了)

主催団体:北海道シッチフォーラム2020実行委員会

開催場所:札幌市民交流プラザ(1F SCARTSコート/3F クリエイティブスタジオ

参加費:入場無料 ※要事前申込

 北海道湿地コンソーシアムがおくる湿地×サイエンス×エンターテイメント
【プログラム概要】
・2020年10月24日(土)
9:00~12:00 エクスカーション
13:00~15:00 サイエンスセッションA「湿地の自然と生きもの」
15:30~17:30 サイエンスセッションB「湿地と人・社会」
・2020年10月25日(日)
9:00~11:00 総合サイエンスセッション
13:00~16:00 エンターテインメントセッション

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2021年度 読響ハートフルコンサート開催会場募集のお知らせ(募集終了)

主催団体:公益財団法人 正力厚生会

募集締切:2020年10月2日(金)【必着】

 がん患者の皆様の生活の質(QOL)向上に取り組んでいる公益財団法人 正力厚生会(理事長・ 辻哲夫)は、公益財団法人読売日本交響楽団と共同で開催す る「読響ハートフルコンサート」の 2021 年度演奏会場を募集しています。
 国内屈指の楽団の演奏家による弦楽四重奏を、がん診療連携拠点病院の病院ロビーなどで披露するもので、これまでに全国の 88 医療機関で開催しまし た。「プロによる生の素晴らしい演奏が癒しになった」などと、患者の方々はもちろん、ご家族や医療従事者からも好評を得ております。
 2021 年度は 8 会場での開催を予定しています。演奏費用はかかりません。皆様からのご応募をお待ちしています。過去のコンサートの様子は、 正力厚生会の公式ウェブサイトでご覧になれます。
1.応募資格
 がん診療連携拠点病院など、がん治療や緩和ケアに取り組まれている医療機関。100 人程度の聴衆の確保が見込めることが応募の目安となります。
2.開催期間
 2021年4月1日(木)から 2022年3月31日(木)までの間。開催日程は別途、相談させていただきます。なお、開演時刻は原則として午後 2 時です(応相談)。
3.開催要領
 読売日本交響楽団員による弦楽四重奏。 演奏は約 1 時間。会場は病院ロビー、会議室など。特別な会場は必要ありません。
4.その他
 演奏費用はかかりません。ただし、演奏者が着替えるための部屋 1 室とリハーサル用の少し大き めの部屋1室、リハーサルの合間に食べるお弁当をご 用意いただけると助かります。また、演者が 演奏時に座るイス(パイプイスで可)4脚をお借りします。
 当日は、読売新聞の取材が予定されています。写真撮影については、配慮いたします。

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2020年度 男女共同参画・少子化関連顕彰事業(募集終了)

主催団体:公益社団法人 程ヶ谷基金

募集締切:2020年9月30日(水)【必着】

【顕彰の趣旨】
この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策が、わが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、 若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。
【顕彰対象者】
 この顕彰の対象者は原則、満45歳未満の研究者、学生、または満45歳未満の方を中心としたグループ、研究団体であり(理事長等 が45歳以上の場合も、中心メンバーが満45歳未満であれば可)、ジェンダー研究、子育て支援活動など、男女共同参画社会の推進 または少子化対策について、以下の部門ごとに定められた要件を満たした個人または団体となります。ただし、既に他に同種の顕彰 を受賞した個人または団体は除きます。
(1)論文部門
 概ね2019年1月以降に完成させた男女共同参画社会の推進または少子化対策に関する研究論文および「別紙1論文部門応募用紙」を 提出した者
(2)活動部門
 男女共同参画社会の推進または少子化対策に資する活動を過去から継続的に行っており、かつ、概ね平成31年1月以降に実施した 活動状況について「別紙2活動部門応募用紙」および事業報告書、パンフレット等、活動状況把握の参考となる資料を提出した者
【顕彰金の額、並びに顕彰件数】
 原則、1件につき上限50万円、10名(または団体)程度を目途とします。

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「道民家庭の日」絵画コンクール2020(募集終了)

主催団体:公益財団法人 北海道青少年育成協会

募集締切日:2020年9月18日(金)【必着】

【テーマ】
 家族の交流やほのぼのとした心温まるふれあいの情景
【応募できる人】
 北海道に住んでいる小学生、中学生
【紙の大きさ】
 四つ切り又は八つ切りの画用紙として、絵画又はポスターとします。
※四つ切り(38.2㎝×54.2㎝)、八つ切り(27.1㎝×38.2㎝)
【各賞】
●小学生、中学生の部
 最優秀賞(北海道知事賞)…各部門1点
 優秀賞(北海道教育委員会 教育長)…各部門2点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門3点
 佳作(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門12点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…若干校
【応募】
●応募作品は、自作・未発表のものです。
●応募作品は、一人一点とします。
●応募作品の裏に、応募票をはりつけて下さい

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2020年度「国際交流基金地球市民賞」(募集終了)

主催団体:独立後行政法人 国際交流基金

応募締切日:2020年8月24日(月)※郵送の場合は当日消印有効

  国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、 互いにの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。どなたでもご応募できますので、奮って、 ご応募/ご推薦ください。
【授賞概要】
・授賞件数:3件以内
・授賞内容:正賞(賞状)と副賞(1件200万円)
【応募/推薦のポイント】
① 対象分野は3分野
 応募団体の対象活動は「文化芸術による地域づくりの推進」「多様な文化の共生の推進」「市民連携・国際相互理解の推進」の3分野です。
② どなたでも応募できます。
 おひとり5件まで推薦でき、また自薦も可能です。
③ 社会的企業などの営利団体もエントリーできます。
 対象団体は「公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体」で、社会的企業などからの応募も可能です。
【対象団体】
 公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
 ※団体の法人格は問いませんが、地方自治体は対象としません。
【対象活動】
・文化・芸術による地域作りの推進
 日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など。
・多様な文化の共生の推進
 外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気のある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。
・市民連携・国際相互理解の推進
 共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を進める活動など。

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レジ袋チャレンジャー参加者募集中(終了)

主催団体:レジ袋チャレンジャー事務局

レジ袋チャレンジャーになって みんなで減らそう! レジ袋!
【レジ袋チャレンジャーとは】
 レジ袋を使わないチャレンジを行っている方を「レジ袋チャレンジャー」とお呼びしています。
 まずは1週間、買い物の時にレジ袋を使わないことから始めませんか?
 レジ袋チャレンジャーとして、店頭でレジ袋を使わない新しいライフスタイルに賛同していただける方は、下記の環境省プラごみ アンバサダー及び環境大臣からの挑戦にもぜひチャレンジしてみてください。挑戦に取り組みながら、または達成したら表彰状を 手に入れて、それを身近な人々の間でシェアしながら、このレジ袋チャレンジが話題となり、多くの方々がプラごみ問題について考え、 日ごろの生活を見直すきっかけとなることを願っています。
 一緒に、レジ袋チャレンジを盛り上げていきましょう。

詳細情報はここをクリック!

レジ袋チャレンジ・サポーター企業・団体募集中(終了)

主催団体:レジ袋チャレンジ事務局

 「レジ袋チャレンジ」の趣旨に賛同し、レジ袋を使わない人を6割に倍増する目標に向けて、一緒に消費者に呼びかけて頂ける事業者 ・団体様を募集中です。
 ご登録いただければ、店頭等でPRするための動画や店内放送などの素材を提供致します。
 また、趣旨に合ったユニークな取り組み事例は、サイト内にて紹介させて頂きますので、ぜひ詳細のご応募をお願い致します。 レジ袋有料化以降のレジ袋削減量や削減率、レジ袋辞退率なども、前向きな取り組みとして紹介させて頂きますので、ご登録をお待ちしております。

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カルチャーナイト2020(事業終了)

主催団体:カルチャーナイト実行委員会

日 時:令和2年7月17日(金) 17:00~

 「カルチャーナイト2020」は、7月17日(金)に開催いたします。
 18回目の今年は、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、例年の参加者来場型の実施方法ではなく、「YouTube動画配信によるオンライン開催」 として実施することにしました。
 具体的には、YouTubeにカルチャーナイト公式チャンネルを設け、各参加団体が作成した動画を配信するというものです。公共・文化施設や 民間施設、団体などの52団体が参加し、「施設見学」や「お仕事疑似体験」など、80本以上の動画を開催日の17時から一斉配信します (19日夜までの限定公開)。
 スマートフォンやタブレット、テレビ等からYouTubeにアクセスしていただき、夏の一夜をお楽しみいただければ幸いです。

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中島洋 市民参加型アートプロジェクト「記憶のミライ」(事業終了)

主催団体:札幌文化芸術交流センター SCARTS

実施期間:2020年7月11日(土)~ 7月20日(月)開催時間:11:00~19:00

開催場所:札幌文化芸術交流センター SCARTS(札幌市中央区北1条西1丁目札幌市民交流プラザ)

料金:無料

 中島洋(映像作家、美術家、シアターキノ代表)の市民参加型アートプロジェクト「記憶のミライ」では、札幌市民から集めた昔の 8ミリフィルムを作品の素材とする美術展を行います。主催作家の中島洋は、会期中在廊予定ですが、不在の時もあります。「記憶のミライ」 展示とともに、会期中8ミリ機材の展示も行います。7月11日(土)及び会期中の数日は、機材提供の登別映像機材博物館館長の山本敏が 在廊していますので、機材紹介もいたします。

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第14回よみうり子育て応援団大賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2020年6月30日(水)【必着】

【内容】
 優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループを応援します。
【募集対象】
 子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体です。
 「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。 活動年数やメンバー数を問わず、幅広い団体の応募をお待ちしております。
 賞には「大賞」と「奨励賞」があります。どちらかを選んで応募してください。
【表彰内容】
・大賞(賞金200万円) 1団体
 これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績を基に選考します。
・奨励賞(賞金100万円) 2団体
 歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とします。
・選考委員特別賞(賞金20万円)
 別に応募団体の中から選びます。
【応募】
 応募用紙に必要事項を記入し、別紙(A4用紙3枚まで)に
① 活動の特徴、アピールしたい点
② 活動を始めたきっかけや目的、具体的内容
③ 大賞希望団体は、受賞したらどのような企画をしたいか、奨励賞希望団体は、選考委員からほしい助言や現在困って
  いる点
 などを書いて、応募用紙とともに送り下さい。
 活動を具体的に紹介するパンフレットや会報、DVDなどがあれば、必ず添えて下さい。

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カルチャーナイト2020 知事公館の出演グループの公募について(募集終了)

主催団体:認定NPO法人 カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)

開催日:2020年7月17日(金) ※カルチャーナイト2020 当日

会場・時間:知事公館(札幌市中央区北1条西16丁目) 18:00~20:30

エントリー料:無料(ただし下記設備以外の機材レンタル、駐車料などの出演に伴う経費は自己負担)

エントリー期間:2020年2月19日(水)~4月24日(金)

 カルチャーナイト当日、実行委員会の企画として、コンサートやワークショップをしませんか?
 普段は一般貸出をしていない文化施設でパフォーマンスができる貴重な一夜です。
【カルチャーナイトとは】
・公共施設や文化施設、民間施設を夜間開放し、市民や観光客が地域の文化を楽しむ行事です。
・文化活動の発信を通じて、市民が地域文化への関心を高め、新しい地域文化の創造と発展に ナイトとは寄与することを
 目的としています。
・カルチャーナイトは、「市民」と「企業」と「官公庁」が協働して創る、北海道の地域文化活動です。
【ジャンル】
 コンサート、読み聞かせ、朗読など(1グループあたり60分程度)、作品展示、ワークショップなど
【設備注意事項等】 ・アコースティックコンサート企画(1階)
 収容人数30人、舞台・音響設備なし、客席椅子あり。
 コンサートの転換やリハーサルは応相談。
・朗読、作品展示、ワークショップなど(2階)
 収容人数20名、長机10台・椅子・パーティションあり。
(共通項目)
・販売や参加料を伴う企画は行えません。
・控室はありませんので、予めご了承ください。
・飲食はできません (水のみ可) 。

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カルチャーナイト2020 参加施設・団体募集(募集終了)

主催団体:認定NPO法人 カルチャーナイト北海道(カルチャーナイト実行委員会)

開催日:2020年7月17日(金)

会場:札幌市全域で開催

エントリー料:無料

エントリー期間:2020年4月24日(金)

<カルチャーナイトの趣旨に賛同する施設・団体を下記の通り募集します>>
●募集区分:[A] 施設参加
・内容
 施設を夜間開放し、文化プログラムを実施する札幌市内の施設
・実施会場
 会場は当該施設です。※ 来場者に対する参加料の有無は問いません
●募集区分:[B] グループ参加
・内容
 コンサートや朗読、講座、作品展示などの文化プ ログラムを行うグループ及び個人(自前施設なし)
・実施会場
 ・団体自身でご用意ください(札幌市内であれ ば、貸室、カフェなど、どこでもOKです)
 ・実行委員会企画として、「知事公館」で企画を 行う団体を同時募集します。詳細やエントリ ーについては、別チラシをご覧ください。
【その他】
 ・コンサート等を実施する場合は、各自で音楽著作権使用料の手続きを行ってください。

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大人のための児童文化講座(募集終了)

主催団体:特定非営利活動法人 絵本・児童文学研究センター

募集期間:2020年1月15日(水)~2020年4月25日(土)

会費:入会金:6,000円/月会費:4,000円(受講会員)、9,200円(通信会員)

募集人数:受講会員 50名/通信会員 60名

 2020年5月より、絵本・児童文学研究センター第32期生の講座(全54回)を開講いたします。会員の年齢構成は20~80歳代、 今までに3,000人以上の方々が受講しております。児童文化に関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。
【講座回数】
 基礎講座 全54回 (期間2年半、月平均2回)
【特徴】
受講会員・同一講座が2回あります。(午前・日曜日) いずれかを選択。
通信会員・DVDでの聴講になります。(スクーリングなどはありません)

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第52回こどものための音楽会(開催中止)

主催団体:札幌友の会

開催日時:2020年4月4日(土) 14:00~15:10(開場時間:13:30)

会場:札幌コンサートホールKitara(札幌市中央区中島公園1-15)

料金:全席自由 2,000円

※ 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、4月4日(土)に予定しておりました『こどものための音楽会』を中止いたします。
【プログラム】
・アイルランド民謡/ロンドンデリーの歌
・チャイコフスキー/バレエ「くるみ割り人形」より“花のワルツ”
・指揮者体験コーナー
・みんなで歌おう!/「春がきた」「ふるさと」
・エルガー/行進曲「威風堂々」第1番 他

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NPOの学校プロジェクト2019(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道NPOサポートセンター

開催期間:2019年10月12日(土) ~2020年3月7日(土)

会場:市民活動プラザ星園306号室(北海道札幌市中央区南8条西2丁目5-74)

定員:各講座20名

【NPOの学校プロジェクトとは?】
 社会を知り、向き合い、自分事として関わるきっかけを作る。そして<何かしたい>という参加者を支え、育み、 活かすことを目的とした プロジェクトです。NPO、企業、行政など、多様な組織に身を置きながら、プラス「社会 で新しく自分ができること/やりたいこと」を見つけ、 積極的に関わっていくためのプログラムを提供します。
【NPOの学校プロジェクトのポイント!!】
1.3つの体系的な<教室>
 参加者それぞれが、社会との関わり段階や興味関心などに合わせて、「発見する」「実践する」「共有する」の どのく教室>を重点的に受講 するかを選ぶことができます(すべての教室を、受講することが可能です)。
2.充実のフォローアップ
 北海道NPOサポートセンターは、設立以来、インターンシッププログラムや、社会起業支援プログラムを通じて、これまで多くの社会的事業の 立ち上げに関わっており、多様なソーシャルアクションを行う組織の基盤強化に携わってきました。そのノウハウを生かし、参加者それぞれの <思い>をサポートします。より専門的な支援を受けたい場合にも、北海道NPOサポートセンターが提供するサポートメニューもご利用いただく ことができます。
3.新たな社会への視点の獲得が、明日からの業務につながる
 多彩な社会テーマを学べる「発見する教室」、組織運営に直結した「実践する教室」、そして思いを拡げるための「共有する教室」、それぞれ において、具体的な成果を目指したプログラムとなっております。この新たな気づきが、明日からの社会の見方、参加者がそれぞれの業務のあり 方への変化につながります。
【対象】
 「知らない社会を知りたいと思っている方、積極的に社会へ関わりたいと思っている方、新しいことをはじめてみたいと思っている方、NPOなど の公共セクターで活動している方。
【参加費】
・受講料:1講座1,000円
・個人パスポート:10,000円(すべての講座の受講が可能です)
・団体パスポート:15,000円 (団体から3名まで、すべての講座の受講が可能です)
※プレ開校のため、特別価格となっております。

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北海道・環境の未来育成事業 ~始めよう!プラスチック・スマート~[開催中止]

主催団体:北海道

日時:2020年3月10日(火)13:30~15:30

会場:ホテル札幌ガーデンパレス 2階 孔雀の間(札幌市中央区北1条西6丁目)

定員:150人【参加無料】※要事前申込

申込期限:2020年3月3日(火)

※ 新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、開催を 中止することにいたしました。

 「プラスチック・スマート」は環境省が推進する“プラスチック”との 賢い付き合い方を進め、広める・活動・取組です。
 今、世界全体で日々大量に発生する「海洋プラスチックごみ」によ る地球規模での環境汚染が懸念されている中、個人・ 企業・団体・行 政などのあらゆる主体が、それぞれの立場でできる取組を行っていく ことが重要です。
 是非この機会に、専門家による国内の状況や道内の先進的な取組事 例を聞き、環境保全について考えてみませんか?
【プログラム】
(1)基調講演(13:35~14:25)
・演題:「プラスチック問題の解決のために私たちができること」
 委員として参加された国の「レジ袋有料化検討委員会」での議論なども含め、 プラスチック問題の背景と課題、国の取組や 先進事例などをご紹介いただき、 今、私たちが取り組むべき対策についてお話しいただきます。
・講師:ジャーナリスト・環境カウンセラー 崎田 裕子 氏
(2)パネルディスカッション(14:35~15:25)
「プラスチックと賢く付き合うために」
 基調講演の崎田氏を交え、北海道においてそれぞれの立場でプラスチック問題に取り組まれて いる方々のお話をお伺いし、 本道のプラスチック対策の未来を考えます。

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ヒグマの会40周年記念  ヒグマックス2020~みてさわって親子ヒグマ教室~(募集終了)

主催団体:ヒグマの会

開催日時:2020年3月14日(土) 12:30~15:30

開催場所:札幌市円山動物園動物科学館ホール

参加費:無料 ※申込み不要

【プログラム】
・解説「ヒグマの1年」「ホネでわかる動物の暮らし」
・体験展示「みて さわって わかるヒグマ
・ミニ発表 「シンボル動物アンケート結果」「藻岩高校南区探求 高校生が草刈り! ヒグマ侵入防止の取り組み」
・ヒグマ映像フェス

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ケアメン講座~プロから学ぼう!介護と料理のキホンのキ~(開催中止)

主催団体:北海道立女性プラザ

開催日時:2020年3月7日(土) 10:30~13:30

開催場所:かでる2・7 6階 610・620会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

参加対象:男性対象(定員20名)

参加費:500円(材料費)

※ 新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、開催を 中止することにいたしました。
 今や介護者の3人に1人は親や妻の介護を担う男性と言われています。 超高齢社会はみんなで介護を支えなければならない社会です。 この講座は、男性介護についての情報を共有するとともに、プロの料理人 からお料理のてほどきを受けられる、情報交換とスキル アップの講座です。
【プログラム】
・「男性介護の特性と介護保険制度について」 10:30~11:15 (45分)
 講師:さっぽろ社会福祉士事務所  代表 大島 康雄 さん
・「美味しい和食の料理教室」 10:30~13:30
 講師:おばんざいと和食 風香 店主 竹澤 哲也 さん
・家族介護の交流会 12:30~13:30(60分)
 食事をしながら、 日頃の悩みや疑問を お話しましょう。

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ドキュメント映画『福島は語る』自主上映会(募集終了)

主催団体:『福島は語る』北海道内上映実行委員会

開催日時:2020年3月14日(土)1回目:10:00、2回目:13:30

上映会場:聖公会札幌キリスト教会(札幌市北区北8条西6丁目2-18)

入場料:500名 ※ユース(18歳以下):無料

 東京電力福島原発事故から8年が過ぎました。未だ故郷を追われ、生業を失い家族離散を強いられ、将来の希望を奪われた数十万人の被災者の姿、 「福島は語る」を上映いたします。多くのドキュメント作品を手掛ける土井敏邦監督が4年の歳月をかけて100人に及ぶ証言者の中から選びぬいた 14人の現在進行形の「福島の声」です。

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『しっち知っちまった』2020しめっちフォーラム(募集終了)

主催団体:石狩川流域湿地・水辺・海岸ネットワーク

開催日時:2020年3月7日(土)13:30~17:30(開場:12:30)

開催場所:北海道自治労会館 大ホール

定  員:120名(参加費無料)

 湿地はたくさんの水と生命をその懐に抱き、豊かさと多様性を私たちに分け与えてくれる大切な存在です。石狩川流域はもともと豊かな 湿地帯でしたが、近代化に伴い農地などに変わっていき、今ではわずかに面影を残すのみとなってしまいました。そこで、湿地の大切さを 伝え、学び、広げて、残された湿地を守ってゆくために開催するのがこのフォーラムです。湿地がもたらす豊かさを将来まで引き継げる ように、みなさんもぜひ湿地について知ってください。
【プログラム】
12:30~:開場 ※ポスター展示
13:30~:開会の挨拶  代表 鈴木 玲
13:35~:2019年度 しめっちネット活動紹介
13:45~:基調講演「幻の石狩湿原を取り戻す」
     札幌市立大学デザイン学部教授 矢部和夫氏
14:40~:エンタメ企画
    1)しめっちソング  The Horse Bone Bros.
    2)しめっちムービー第4弾
    3)湿地落語  こみゅに亭楽時男 氏
15:20~:ネットワーク団体の活動紹介
15:40~:ポスターセッション
    (湿地に関する活動や研究の紹介のほか、湿地に関連する産物、展示品などをご紹介します。)
17:30 :閉会  ※18時30分から懇親会

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学習会―感染症キャンペーンの時代―新型コロナウイルスの正体(募集終了)

主催団体:what's&あすらん

開催日時:2020年3月7日(土)18:30~(開場:18:15)

開催場所:エルプラザ4階 中研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅地下直結)

参加費:1,200円

 昨年末からニュースで報じられるようになった新型肺炎。
 連日報道されていますが、実際に罹患するとどうなるかをご存じでしょうか。
 二年前、「感染症プロパガンダの時代」 講座でインフルエンザに関する驚くべき事実を教えてくださった原田和明さんに、今度は今話題の新型コロナ ウイルスについてお話いただきます。
 学習会のあとは、ニュースの見方が一変するかもしれません! ぜひ、ご参加下さい。

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2019年度 修了特別プログラム「考STEP」(募集終了)

主催団体:北海道大学 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)

開催日時:2020年3月7日(土)10:00~

開催場所:北海道大学 高等教育推進機構 1F 大講堂

参加費:無料

●キーノートスピーチ 「科学とのこれまで、これからを考える」 15:00~16:30(受付開始:14:30)
・ゲスト:竹内 薫 さん(サイエンス作家)
・事前申込み制
・定員200名
●ステージセッション 「科学とのカケ方を考える」 10:00~13:30
・「場づくり×対価」
・「ライティング×ネットワーク」
・「編集×リアルワールド」
・「ビジュアリゼーション×人を育む」
●ポスターセッション 「科学技術コミュニケーション大百科」 14:00~15:00、17:30~18:00

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ワーカーズ・コレクティブ展 inチ・カ・ホ(募集終了)

主催団体:特定非営利活動法人 北海道ワーカーズ・コレクティブ連絡協議会

開催日時:2020年3月6日(金)11:00~19:00

会場:札幌市駅前通地下歩行空間(札幌市中央区北2西4 6番出口付近地下)

【イベント内容】
・起業カフェ・相談コーナー
「起業したいこと」「ワーカーズで働きたい人」の相談を受けます。
 相談・資料:無料!
・パネル展示コーナー
 ワーカーズコレクティブ
 ・事業紹介パネル
 ・各種リーフレット
 ・活動写真など展示します
・ワーカーズコレクティブとは
 協同事業で出資・経営・労働を担う 主体的な働き方です。地域課題解決 の事業を行います。

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第43回防衛問題セミナー(開催中止)

主催団体:防衛省北海道防衛局

日時:令和2年2月28日(金)受付16:00 開演16:30

会場:小樽市民センター マリンホール (小樽市色内2丁目13番5号

入場料:無料

※ 諸般の事情を鑑み、開催を中止させていただくこととなりました。
 当局では、これまで北海道内各地において、わが国の防衛に関する諸施策について多くの方々に更にご理解を深めていただくこと を目的に、防衛問題セミナーを開催いたします。
【プログラム】
・テーマ:新たなる領域へ -我が国の安全保障環境と防衛計画の大綱・防衛力整備一
・講演の部:防衛省 整備計画局防衛計画課長 坂本 大祐
・演奏の部:陸上自衛隊 北部方面音楽隊

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環境セミナー2020(開催中止)

主催団体:NPO法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2020年2月28日(金)10:00~12:10

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研究室1・2(札幌市北区北8条西3丁目)

参加費:無料

※ 受講者の皆様や講師の方々などの移動等に伴う感染の恐れ等を避けるため、開催を中止することとなりました。
 以下の3つのテーマで、環境セミナーを開催します。
●環境セミナーテーマ
・「環境行政の動向について」
 講師:環境省北海道地方環境事務所環境対策課 課長補佐 向田 健太郎 氏
・「海の環境と磯焼けについて」
 講師:地方独立行政法人北海道立総合研究機構水産研究本部企画調整部 主査(環境) 博士(環境科学)栗林 貴範 氏
・「気候変動と防災について」
 講師:気象予報士・防災士 菅井 貴子 氏

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第14回読売あをによし賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2020年2月29日(土)【必着】

 読売新聞社は、かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝え、卓越した業績を上げた人たちを顕彰する「読売あをによし賞」 の候補者を募集します。
【募集対象】
かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝える個人・団体(分野、自薦・他薦を問いません。)
【表彰内容】
・読売あおによし賞本賞 賞金300万円と記念品
・奨励賞 賞金100万円
・特別賞 記念品

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2019年度市民向け講座 知るぽると塾in札幌(募集終了)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2020年2月20日(木) 18:30~20:15(講演時間:18:40~20:10) 開場18:00~

開催場所:札幌市民交流プラザSCARTSコート1階(札幌市中央区北1条西1丁目)

募集人数:50名(参加費無料)

応募締切:2020年2月13日(木)【必着】

・テーマ:未来のあなたが安心して、暮らすための資産形成
・講演内容:「つみたてNISA」や「iDeCo」を中心とした 資産形成等について、わかりやすくお話しします。
・講師:横井 規子(北海道金融広報アドバイザー)

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森林・山村多面的機能発揮対策交付金 制度説明会・活動事例報告会(募集終了)

主催団体:北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会

開催日時:2020年2月20日(木)10:30~15:00(受付開始:10:00 休憩:12:00~13:30)

会場:かでる 2.7(北海道立道民活動センター) 8階820研修室

参加費:無料

【プログラム】
(1)令和2年度交付金制度説明会 (10:30~)
「森林・山村多面的機能発揮対策の概要」 北海道水産林務部 森林環境局森林活用課
「森林山村対策交付金事業の進め方」 北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会
(2)活動事例報告会/3活動組織の事例発表(13:30~)
「四季彩の杜をつくる」 四季彩の杜をつくる会
「林福連携による地域に開けた森林へ」 特定非営利活動法人 もりいく団
「里山の不在村所有者森林等の整備」 ウヨロ森づくりの会

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ヒグマの会40周年記念  ヒグマックス2020~ヒグマはこう変わった~(募集終了)

主催団体:ヒグマの会

開催日時:2020年2月22日(土) 18:00~21:00

開催場所:札幌文化芸術交流センター SCARTSコート(札幌市中央区北1条1丁目6(創世スクエア1階))

参加費:無料 ※申込み不要

【プログラム】
・ヒグマ映像フェス&ミニ解説
・ヒグマ博士とクマ猟師の縦横トーク
 北海道環境科学研究センター 自然環境部長 間野 勉 氏
 猟友会小樽支部 桜井 直樹 氏
・体験展示「さわって感じるヒグマの形と暮らし

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一番やさしい「評価」講座 ~いいプロジェクトって何だろう?~(募集中止)

主催団体:旭川NPOサポートセンター

開催日時:2020年2月22日(土)13:00~2月24日(月・祝)12:00

開催場所:旭川市市民活動交流センター CoCoDe(旭川市宮前1条3丁目3-30)

定員:20名

参加費:無料

【目的】
 評価の基本の基本である「事業評価(プロジェクトの評価)」について、最も基本的な方法について実践者視点で紹介します。
 2日で基本的な評価の流れを一通り理解・体験することで、「評価とはこういう流れでするのだ」という基本を身につけることを目指します。
【講師】
 三好 崇弘 氏((有)エムエム・サービス代表取締役、「グローカルな仲間たちGLEP」主幸、NPO法人 PCM TOKYO監事)
【日程とプログラム】
・2月22日(土) 13:00~21:00(休憩1時間)
 ①評価の設計=自分たちの事業の整理の仕方を学びましょう!
 ②質的データの収集と分析=数字に表せないことをとらえる
・2月23日(日) 9:00~21:00(休憩2時間)
 ③量的データの収集と分析=数字に表せることをとらえる
 ④評価の考察と結論のまとめ方=いいプロジェクト、悪いプロジェクト?
・2月24日(月・祝) 9:00~12:00(休憩1時間)
 ⑤評価についてのお悩み相談会(参加自由)
【当日の内容】
 あるプロジェクト(商店街の地域づくり)の評価を事例として、評価のプロセス(企画から報告書までの流れ)を紹介します。
「評価を自ら行ってみる」実践者の視点から、評価の実務の流れを体験・体得することに主眼を置きます。
 一部、グループになってみんなで実際に手や体を動かして実践します。ポストイットやパソコンを活用します。グループ(2~3名 )で1台のパソコンを使うイメージです。
【応募資格】
 評価の実務について知りたい方、または評価の基礎を再度学びなおしたい方。
 理論より実務が中心です。パソコンのレベルとしては、ExcelやWordを使える方(ExcelでSumやAverageを使ったことがある、意味がわかるレベル)

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「都心エネルギーアクションプラン“キックオフ”フォーラム」(募集終了)

主催団体:札幌市

開催日時:令和2年2月12日(水)14:00~17:00(受付13:30~)

開催場所:道新ホール(札幌市中央区大通西3丁目道新ビル大通館8階)

参加費:無料

定員:700名

【プログラム】
・主催者挨拶 秋元 克広 氏(札幌市長)
・基調講演
①『都心エネルギーアクションプランの目指すもの』
  村木 美貴 氏(千葉大学大学院工学研究院地球環境科学専攻 教授)
②『札幌市の急速な人口成熟と都市戦略』
  藻谷 浩介 氏(日本総合研究所調査部主席研究員、地域エコノミスト)
・パネルディスカッション
『持続可能なまちづくりに向けた官民連携とパラダイムシフト』
《コーディネーター》
 村木 美貴 氏(千葉大学大学院工学研究院地球環境科学専攻 教授)
《パネリスト》
 藻谷 浩介 氏(日本総合研究所調査部主席研究員、地域エコノミスト)
 久野 新哉 氏(筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授、健康政策)
 井上 俊幸 氏(三菱地所株式会社開発戦略室長兼開発推進部長)
 秋元 克広 氏(札幌市長)  

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児童文学を語ろう(募集終了)

主催団体:札幌地区子どもの本連絡会・読書会

開催日時:2020年2月8日(土) 13:00~受付、13:10~15:10

開催場所:札幌YWCA 壘(ブックカフェ) [札幌市中央区南22条西15 サニークレスト札幌 1F、Tel:011-533-8123]

参加費:500円(飲み物・クッキーかカットケーキ) コピー代30円含む

定員:15名(先着順)

申し込み・問い合わせ: TEL・Fax:011-614-9125、Eメール:sdcc-sakaki@jcom.home.ne.jp

 後藤竜二さんは常々、児童文学は「子どもたちへの応援歌」だと言っていました。その言葉に立ち返って、工藤純子さんの 新刊『あした、また学校で』を基にお話しをしたいと思います。
【内容】
・課題図書:『あした、また学校で』 (工藤純子・著 講談社 2019年・10月発行)
 東京都生まれ。2017年、『セカイの空がみえるまち』(講談社)で 第3回児童ベン賞少年小説賞を受賞。2018年『となりの火星人』 (講談社)出版。日本児童文学者協会会員。全国児童文学同人誌連絡会『季節風同人』。
・レポーター:山優さん
全国児童文学同人誌連絡会『季節風』同人。児童文学評論、書評を。

SDGs×北海道 交流セミナー 2020(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:令和2年2月7日(金)13:30~17:00

開催会場:北海道大学 学術交流会館 1階小講堂・1階ホール(札幌市北区北8条西4丁目)

参加対象:北海道SDGs推進ネットワーク会員
     ※ セミナー開催日までに「北海道SDGs推進ネットワーク」にご入会いただける方は参加可能です。

定員:180名(先着順)

申込期限:2020年2月3日(水)まで

【プログラム(予定)】
(1)講演(60分)
 講師:田瀬 和夫 氏(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO)
(2)講演(20分)
 講師:出村 誠 氏(北海道大学先端生命科学研究院 教授)
(3)トークセッション(65分)
 北海道内のSDGsの進捗状況について
(4)マッチング交流会(45分)
※ 内容調整中のため、プログラムは一部変更となる場合があります。

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第59回スマイルカフェ~認知症の方とその家族のための喫茶室~(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2020年2月15日(土) 13:30-16:00

開催会場:札幌西円山病院喫茶室(札幌市中央区円山西町4丁目7-25)

募集人数:先着20名様 ※要事前申込み

参加費:100円

 認知症の方やご家族、地域の方で興味のある方など気軽にお越し下さい! お茶を楽しみながら、リハビリや明日から役に立つ ミニレクチャーを受けてみませんか? 専門職もいますのでお話やご相談などもお受けいたします。
【ミニ講座】 『宋養と認知症』
 CMでも話題の「塩・糖・脂!!」。塩分、糖分、脂質の摂り方が、認知症予防や進行を遅くするカギに!食生活のポイントや 認知症予防に効果が期待される食材にもふれながらお話ししていきます。
【体験コーナー】
 実際に認知症予防に効果的な食材や調味料を使って、簡単ドレッシングを作ってみま しょう。
【相談会】
 お茶を飲みながら、リラックスして皆さんの普段の気持ちをお話したり、色々な相談をする 時間です。

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長編ドキュメンタリ-映画「阪神大震災 再生の日々を生きる」(募集終了)

主催団体:野田北部を記録する会

上映日時:2020年1月31日(金) 夜19時台予定

上映場所:シアターキノ(狸小路6丁目 南3条グランドビル2F

料金:一般1,800円/学生1,400円/シニア・高校生以下1,100円/KINO会員1,000円

 2020年は、阪神・淡路大震災から25年になります。その間も日本列島は災害が相次ぎ、近年では、地震の頻発、台風や異常気象 による豪雨、河川の氾濫など、非日常的状態が日常化しつつあるといっても過言ではありません。過去四半世紀の“自然災害”で多く の命と家族の生活が失われ、地域社会が消滅していく事態を、わたしたちは経験しました。
 一方、どの災害でも、住民を中心に、行政・専門家・ボランティアによる協働の復興活動があり、各地で被害状況と地域性に適った 実践が見られます。そして、これらの活動の原点を阪神・淡路大震災に求めることができます。25年後のいま、その住民活動を見つめ なおし、学びな おす手懸りの一つになればと思います。

おんだんカフェVol.2「人間が出した炭素の行方は?―なぜ、CO22050年半減、2100年ゼロなのか―」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道クリーンファンド

開催日時:2020年1月23日(木)18:30~20:00

 台風や豪雨による被害が日常的になってしまった感のある昨今。2020年、温暖化の悪影響を防ぐために世界の国々が取り交わした 「パリ協定」がスタートします。この機会に、温暖化について、きちんと、でも堅苦しくなく、一緒に考えてみませんか?
 「おんだんカフェ」2回目は、「海洋物質循環」・「炭素循環」の専門家、山中先生に、「気候変動の考え方の基本中の基本(でも、 多くの人々が知らないこと)」を、お話していただきます。
・お話:山中康裕さん 北海道大学大学院地球環境科学研究院 教授
 1991年東京大学理学系研究科 地球物理学専攻修士課程修了。同年、東京大学気候システム研究センター助手。1998年北海道大学大学院地 球環境科学研究科助教授(准教授)、2010年より、北海道大学大学院 地球環境科学研究院 教授。研究分野は、地球温暖化、海洋科学、気象学 などのほか、SDGs、ESD、CSR、高等教育、環境教育、観光学など多岐に及ぶ。

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令和元年度守ろう美しい北海道!海ごみ・ポイ捨て防止大会 環境道民会議ウィンターミーティング2019(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:令和2年1月14日(火)

開催場所:ホテルポールスター札幌 2階 セレナード(札幌市中央区北4条西6丁目)

入場料:無料

 今年度は、北海道が平成26年より毎年開催している「守ろう美しい北海道!海ごみ・ポイ捨て防止大会」を、海洋プラスチックごみ 問題を主なテーマとし、北海道と環境道民会議の共催として実施します。
【内 容】
① 表彰式
・北海道社会貢献賞
・北海道知事感謝状
・ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞者
② シンポジウム
・テーマ 「海ごみを減らすため、今、私たちにできること」
・形 式 各団体による活動の事例発表、意見交換
・コーディネーター:北海道大学大学院工学研究院 准教授 東條 安匡 氏
・事例発表:NPO法人北海道海濱美化を進める會 中根 惠美子 氏
 北海道コカ・コーラボトリング株式会社 様
 北海道漁業協同組合連合会 環境部長 上村 俊彦 氏
・パネルディスカッション
※ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞作品展も併催

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日米草の根交流 コーディネーター募集(募集終了)

主催団体:国際交流基金日米センター

応募締切:2020年1月6日(月)

 JOI(Japan Outreach Initiative)プログラムでは、アメリカで2年間、日本の幅広い文化を地域の人々に紹介する草の根交流コーディネーター を派遣しています。日本文化を海外に発信したい、英語で 日本を説明したい、そんなあなたの思いを実現する機会を提供します。
【派遣期間】
 2020年8月~2022年7月
【派遣先】
 米国南部・中西部・山岳部の大学や 日米協会、国際交流関係の非営利団体など
【活動内容】
 日本の社会や文化に関するプレゼン テーションや、慣習や行事にちなんだ イベント等のコーディネートを通した、 日本と現地の交流関係づくり
【補助費待遇】
 補助費待遇規定により往復航空券、生活補助費などを支給

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「世界の北海道」の募集について(募集終了)

主催団体:国土交通省北海道局

開催日:2019年10月18日(金)~2019年12月13日(金)

 この度、国土交通省北海道局では、世界との連携・競争に挑戦する様々な取組を募集し、他者の参考となる優良な取組を選定・表彰の上、 優良な取組を選定の上、北海道の誇りとしての発信・PRをいたします。
【募集対象】
 現在活動中の世界とつながる(又は世界に目を向けた)取組等のうち、以下のいずれかに該当する取組等とします。
ア 北海道の豊富な資源や特性を活かした取組等
イ 自らの創意工夫や多様な主体との連携・協働により、新たな価値を生み出し又は地域の活性化に貢献する取組等
<募集対象とする取組の例>>
「食」に関する取組…輸出促進、高付加価値化、ブランド力向上、資源管理、品種改良等
「観光」に関する取組…インバウンド振興、異業種連携、周遊促進、受入環境整備 等
「まちづくり・地域づくり」に関する取組…定住・移住促進、地域資源の活用、住民参加 等
「環境保護・保全」に関する取組…循環型社会の構築、再生可能エネルギーの活用、自然共生、気候変動対策等
「技術開発」に関する取組…イノベーション、スマート農林水産業の推進、寒冷地技術 等
「歴史(建築物を含む)・文化継承」に関する取組…歴史的建造物の保全、文化資源の保護 等
「教育・育成」に関する取組…地域間交流、担い手育成、技術・知識の伝承、スポーツ育成支援 等
※ 多岐にわたる取組を複合的に進めている場合も対象となります。また、圏域や市町村、地域内等において、複数の主体が連携し一体的な取組を 進めている場合には、ひとつの取組として応募願います。
【応募主体】
 上記募集対象の「ア」又は「イ」の取組を実施する団体・企業、地方公共団体、観光振興団体(観光連盟、観光 協会等)、 商工会議所・商工会(連合会を含む)、農林水産団体(協同組合等)、公益法人、北海道価値創造 パートナーシッププラットフォーム構成員
※ 自薦・他薦いずれも可。

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希少種保護対策事業に係るクラウドファンディングへの協力について(募集終了)

主催団体:北海道生物多様性保全課

募集期間:2019年12月27日(金) 午後11時まで

 さて、北海道では、道内における希少野生動植物の保護対策を推進するため、希少野生動植物種保護対策事業を実施しておりますが、 この度、当該事業に必要な費 用をクラウドファンディングにより広く募集することといたしましたので、みなさまのご支援よろしくお願 いいたします。
【プロジェクトの概要】
・プロジェクトの目的
 全国の約22パーセントを占める広大な面積の北海道で野生動植物の保護対策を行うには、他県に比べて膨大な労力と費用がかかります。 また、近年は過度な開発行為や外来種の分布の拡大などに加え、地球温暖化の影響が道内の自然環境を脅かしている状況です。そこで今回、 広く北海道の自然や野生動植物を愛する皆様からご支援をいただき、希少な野生動植物の保護を迅速かつ適切に進めるためにクラウドファン ディングに挑戦いたします。
・事業の概要
(1)タンチョウ保護対策(タンチョウへの給餌事業)
(2)モニタリング調査(条例指定種(植物)の生育状況の確認)
(3)レッドリスト改訂(北海道レッドリスト(昆虫、植物)の改定検討)
・目標金額
 474.5万円
・形式
 ふるさと納税型 / All-in ※目標金額に到達しない場合でも寄附金が収納されます。
・税制優遇
(1)個人様の場合
 ふるさと納税と同様、寄附金額のうち、2千円を超える部分については所得に応じ一定の範囲内で、所得税、住民税から控除されます。
(2)法人様の場合
 寄附金の全額を損金算入することができます

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第57回地域で暮らす高齢者のための医療公開講座(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2019年12月14日(土)13:30~15:30 開場:13:00(講演:13:30~15:00、相談会:15:00~15:30)

会場:かでる2・7 8階820研修室(中央区北2条西7丁目)

参加費:無料

定員:100名

 当院が40年間培ってきた老年医療のノウハウを地域の方々に少しでも役立てたいと思い、様々な職種が同じテーマでそれぞれの専門的な立場から お話させていただきます。座学だけにとどまらず、実践的な内容で実技など交えながら行う事が本講座の特徴です。また、後半には職種ごとの相談 コーナーを設けますので、お気軽にご相談ください。
【テーマ】
 高次機能障害~リハビリテーションと検査~
【講師】
 医療法人 渓仁会 札幌西円山病院 伊藤 稔恵【作業療法士】、内海 悠【臨床心理士】
【内容】
 私たちの脳は「高次脳機能」によって様々な複雑な働きをしています。そこで、脳の各部位の働き、障害されると生じる症状、それについての 評価方法についてお話いたします。また、昨今、話題になっている高齢者による車の運転、なぜ年齢を重ねると車の運転に注意が必要になるのか、 どのような高次脳機能が関わっているのかを簡単にお話させて頂きます。

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特別医療公開講座「東日本大震災・“フクシマ”第一原発事故被災者8年間の軌跡」(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2019年12月21日(土)13:30~15:30

会場:かでる2・7 4階大会議室(中央区北2条西7丁目)

参加費:無料

【趣旨】
 東日本大震災・福島第一原発事故から早8年が過ぎたが、日本のマスメディアは 毎年3・11前後にアリバイ的報道をするのみで、 被災者の過酷な現実は風化の一途をたどるのみである。福島の医療現場での三年間の経験から学んだ真の福島の現状を是非共有 して記憶にとどめて下さい。
【講師】
 峯廻 攻守(札幌西円山病院名誉院長)

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精神疾患の親をもつ子どものための子ども版家族による家族学習会セミナー(募集終了)

主催団体:精神疾患の親をもつ子どもの会、星の家こどもぴあ札幌

開催日時:2019年12月14日(土) 13:00~16:30

参加者:どなたでも参加していただけます。(高校生以上の方)

    ※しかし、子どもの立場のグループワークには、他の立場の方はご参加いただけません。

参加費:無料

定員:60名程度

【家族学習会セミナーとは】
 このセミナーでは、子どもの立場の方の「家族による家族学習会(以下、家族学習会)」の体験、そして主役となる「精神心疾患の親をもつ 子ども」の体験談を聞くことができます。今まで語られて来なかった子どもの立場の家族の声に耳を傾けてみませんか。
 家族学習会とは、精神疾患を患った人の家族を「参加者」として迎え、同じ立場の家族が「担当者」としてチームで運営・実施する、小グル ープで行われる体系的なピアサポート・プログラムです。テキストを使って、疾患・治療・回復・対応の仕方などの正しい情報を学ぶとともに、 家族自身の体験に基づいた知識や知恵を共有します。プログラムの目的は「家族が元気になること」です。
 これまで「親」や「きょうだい」の立場の参加者がほとんどでしたが、数年前から東京で精神疾患の親をもつ子どもの方を対象にした、 「子ども版家族による家族学習会」を開催しています。子どもの立場の方は、家族のことを誰にも話せず大人になった方が多くいらっしゃいます。 親の病状に対する不安や戸惑い、絶望感、子どものころに受けた理不尽な過去の体験に蓋をしています。大人になっても、子どもの頃からの不安や 絶望、生きづらさを抱えたままです。同じ立場の者同士が体験を語り合い、共感しあう場が必要です。
【プログラム】
13:00~13:30:受付
13:30~13:40:主催者挨拶
13:40~13:50:家族による家族学習会とは
13:50~14:35:精神疾患の親をもつ子どもによる体験談・家族による家族学習会に参加して得られたこと
14:35~14:50:休憩
14:50~16:10:グループワーク
 小グループに分かれて、子どもの立場同士、お互いの体験を語り合います。 聞くだけで、無理に話さなくても大丈夫です。
16:10~16:30:今後の連絡、アンケート
※プログラムの内容・時間は変更になることがあります。

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HES(北海道環境マネジメントシステムスタンダード)導入支援セミナー(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2019年12月6日(金)13:30~16:30

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室1(札幌エルプラザ2階)

定員:45名

募集締切:令和元年12月3日(月) (定員になり次第、締め切ります。)

参加費:無料

 HESは、国際規格であるISO14001 を基本に、道内の中小企業、各種団体、組織等に「より分かり易く、 より安価で、より取り組みやすく」を目的として定められた環境認証のシステム規格で、導入により企業 の経営力向上や組織の活性化を図ることができ、環境に配慮している企業として社会的信用が高まるとと もに、北海道や市町村の入札審査での加点などの優遇措置を受けることができる場合があります。
 このたび、以下のとおり、HES導入支援セミナーを開催します。
 この機会に是非HESの導入をご検討ください。
 本セミナーに多くの道内事業者様のご参加をお待ちしています。
  【HES導入支援セミナーのプログラム内容】
・環境マネジメントシステムとは
・HESを導入するには
・HESの構築テクニック
・HESの活用

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わかりやすい健康に関する情報講座(募集終了)

主催団体:北海道立図書館

開催日時:2019年12月6日(金) 14:00~16:00 ※13:30から受付

開催場所:北海道立図書館 1階研修室

募集人員::30名

受講料:無料

申込期間:11月1日(金) ~開催日前日まで(定員に達し次第締切り)

【趣旨】
 図書館では、資料やさまざまな情報の提供を通して道民が安心して暮らすための支援を 行っています。本利用講座は、医療や健康、 暮らしなど人々に関心の高い課題をテーマに、専門分野に精通した講師を招き最新の情報や論点をお話しいただき、併せて暮らしの課題 解決に役立つ図書館サービスの活用を図るものです。
【講座内容】
(1)講義「本やインターネットで健康情報を調べよう!」
   講師:北海道立図書館職員
(2)講演「冬の感染症から身を守ろう!!~もらわない・うつさない・ひろげない~」
(3)実技「手の洗い残しをチェックしてみよう!」
   講師:北海道江別保健所 保健師 尾形 帆南 氏 保健師 高張 愛里 氏

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日本福祉教育・ボランティア学習学会 第25回北海道大会(募集終了)

主催団体:一般社団法人 Wellbe Design

開催日:2019年11月23・24日

会場:北星学園大学 C館 50周年記念ホール(札幌市厚別区大谷地西2丁目3-1)

参加費:1日参加 1,000円(北海道民割)

【開催趣旨】
 我が国では、高齢化や人口減少が進み、地域・家庭・職場という人々の生活領域における支え合いの基盤が弱まってきています。制度・分野 ごとの縦割りや、支え手、受け手という関係を超えて、地域のあら ゆる住民が役割を持ち、地域住民や地域の多様な主体が参画し、人と人、 人と資源が世代や分野を超えつながることで、住民一人ひとりの暮らしと生きがい、地域をともに創っていく社会を目指す地域共生社会を実現 する必要があります。参加者同士が、わたしたちの「生きる未来を共に語り合い」、多様な人々が「共につながりあう」多文化共生社会の創造 を目指すことを目的に開催いたします。

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北海道環境活動交流フォーラム2019「人と野生生物の距離」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道市民環境ネットワーク、一般財団法人 セブン-イレブン記念財団

開催日時:2019年12月1日(日)10:00~17:30(※9:30受付開始)

会場:札幌エルプラザ2F 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

参加費:北ネット会員・学生:1000円、一般:1500円

申込締切日:11月27日(水) ※事前申込要

【プログラム】
10:00 開会
10:05 イントロダクション
10:10 基調講演1
    講演「この世に危険生物などいない~フィールドの危険を正しく怖がり、正しいリスクマネージメントを考えるために~」
    講師 小川 巌 氏(エコネットワーク)
11:10 基調講演2
    講演「変わりゆく人とクマとの距離、安全な共存をどうつくるか」
    講師 間野 勉 氏(北海道立総合研究機構、環境・地質研究本部環境科学研究センター 自然環境部長)
休憩(12:00-13:10)
13:10 我々の社会は野生生物のリスクとどう向き合うか
・コーディネーター 長谷川理氏(NPO法人EnVision環境保全事務所)
13:15 講演「人と動物の関わりから生まれる新たな感染症リスクとその対応~飼育動物と野生動物の区別を考える~」
     講師 福井大祐氏(岩手大学農学部共同獣医学科小動物外科学研究室 准教授)
・事例報告 14:00-15:10
(1)キタキツネは危険生物か? エキノコックス対策の最前線
 池田貴子氏(北海道大学高等教育推進機構CoSTEP 特任助教)
(2)野鳥との距離を考える~ずっと餌付けしていたのに、鳥フルが流行ったら追い払うの?~
 長谷川理氏
(3)身近な生物に潜む危険!生物がヒトに与え得る~疫学的脅威の認識をお持ちですか?~
 斉藤聡氏(石山通り動物病院 院長)
15:15
・パネルディスカッション『「要注意生物」との共存を考える』
 コーディネーター 長谷川理氏
 パネリスト 小川巌氏・間野勉氏・福井大祐氏・池田貴子氏・斉藤聡氏
16:30
伝え、拡げるために 全体交流会?フォーラム参加者の交流と情報交換の場です?
・話題提起 坂本純科氏「気候変動と持続可能な地域づくり」
17:30 閉会
・OPTION 18:00 交流会(実費・会場・参加費未定 札幌駅周辺 事前申込み要)

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医療×美容クリスマスフェスタ2019(募集終了)

主催団体:一般社団法人 CANnet、北海道医療美容研究会

開催日時:2019年12月4日(水) 11時~16時

開催場所:札幌駅前通 地下歩行空間(北3条交差点広場(西))

【内容】
・テーマ:「AYA世代って知ってる?」
・ワークショップブース(カバーメイク、ウィッグなどのワークショップ開催) 11時~16時
・ショー(フラワー&ウィッグショー、ファッションショー) 14時50分~15時20分
※ 北海道内の患者怪情報や病気のときの外見変化のご相談をお受けします。

北海道医療福祉産業研究会 専門家セミナー(募集終了)

主催団体:北海道医療福祉産業研究会

開催日時:2019年12月6日(金) 16:00~18:00

開催場所:北翔大学北方圏学術情報センター札幌円山キャンパス3階ギャラリーB(札幌市中央区南1条西22丁目1番1号)

対象者:医療福祉分野、地域創成にご興味のある方・医療福祉関係に携わる方

参加費:無料

募集締切:2019年12月4日(水)

 本セミナーでは、地域創成学会代表理事 佐藤克之様、事務局長 千里政文様をお招きし、「北方圏学術情報センター生活環境研究 の20年」を振り返えり、寒冷・積雪地におけるQOL向上を目指して、ユニバーサルデザイン視点で「すまい・もの・まち」づくり研究について ご講演をいただきます。
 また、セミナー内では、キャンパス内のユニバーサルデザインモデルルームや地域創成学会大会ポスター展示の見学、説明もございます。
・講演:「北方圏学術情報センター生活環境研究の20年」 ポスター展示・モデルルーム案内
(講師)地域創成学会代表理事 佐藤克之 氏(北翔大学大学院人間福祉学研究科教授)
 地域創成学会事務局長 千里政文 氏(北翔大学大学院生涯学習学研究科教授)

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歴史に学び、拓こう未来~女性差別撤廃条例40周年~【講演会&ワークショップ】(募集終了)

主催団体:一般社団法人 ガールスカウト北海道連盟

開催日:2019年11月17日(日) 13時00分~15時00分(受付12:30より)

開催場所:札幌エルプラザ 3階ホール(札幌市北区北8条西3丁目 札幌市男女共同参画センター)

参加対象:高校生年代以上 成人

参加費:1,000円 会場受付にてお支払いください。(ただし、高校生と学生は無料)

【内容】
 講演内容
 この条約の中心理念は「女性も男性も、仕事と家庭」の役割を担うことを目標としています。日本が女性差別撤廃条約に批准したのは 1985年。 批准にあたって日本は男女雇用機会均等法を制定し、その後も1999年には男女共同参画社会基本法などを制定しました。
 40年前の女性差別撤廃条約誕生の背景から、劇的な日本の署名秘 話・批准国会での外務大臣発言など歴史に学び、日本では「男女平等はどこまで 進んだか」を検討します。 さあ、ここから未来を拓くには何が必要か、一緒に考えましょう。
 講師:山下 泰子氏(法学博士、文京学院大学名誉教授、 国連NGO・国際女性の地位協会会長ほか)

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FPフォーラム2019&知るぽると講演会inさっぽろ(終了)

主催団体:日本FP協会道央支部、北海道金融広報委員会

開催日:2019年10月26日(土) 13時00分~16時30分

開催場所:ACU(アキュ)-A(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 16F)

定員:先着:200名(先着)

参加費:無料

【内容】
 講演:「ファンドマネージャーが語る投資の本質~日本を根っこから元気にする~」
 講師:藤野 英人 氏(投資家、ファンドマネージャー、レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長・最高投資責任者(CIO))
 講演:「無理なく楽しい!スマートな節約生活」
 講師:和田 由貴 氏(節約アドバイザー、消費生活アドバイザー、食生活アドバイザー、家電製品アドバイザー)

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市民活動助成金セミナー2019「NPOの資金調達まるわかりセミナー」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」

開催日時:2019年10月19日(土) 10:00~16:00

開催場所:北海道建設会館9階 大会議室・中会議室(札幌市中央区北4条西3丁目)

 多様な活動を支援する助成制度や新しい資金調達を1日で知るチャンス。
 自分の団体の未来の活動をカタチにし継続するために、自分たちの団体に適した制度を見つけて一歩前へ踏み出しましょう!
【内容】
【第1部】10:00~12:00 (9:40 受付開始)
 資金調達の新しい流れ
 助成申請書の書き方講座
 ※(1)(2)選択になります※
(1)資金調達の新しい流れ
   各団体が調達を考えられる新しい資金調達の情報や
   資金調達に欠かせない考え方をご紹介!
 ①「見せ方を考えて寄付を募ろう」(認定NPO法人D×P)
   講師/今井紀明氏(認定NPO法人D×P[ディーピー]理事長)
 ②「クラウドファンディングをやってみよう」(FAAVO by CAMPFIRE)
   講師/泉川浩氏(FAAVO北海道エリアオーナー)
 ③「共感が志金に変わるファン度レイジング」(ファンドレイジング協会北海道チャプター)
   講師/牧伸介氏(ファンドレイジング協会北海道チャプター共同代表、認定ファンドレイザー)
(2) 助成申請書の書き方講座
 助成金申請の書き方について、実例を交えながら、申請の基本を学ぶ機会を提供し、記入のポイントや注意点をレクチャー!
 申請ポイントの整理の仕方を学べます。主に助成申請経験の初心者、未経験者向けの内容です。
講師/ 小野弘人氏(一般財団法人セブン-イレブン記念財団)
【第2部】13:00~16:00
 助成金活用(事例発表・制度説明)
 生物多様性・気候変動・環境教育・自然保護・リサイクル、さまざまな環境分野を支援する助成財団が大集合!
① 助成制度活用事例紹介~採択団体と助成財団の2つの視点から~
(NPO法人ezorock × 一般財団法人セブン-イレブン記念財団)  採択内容 「薪割り体験で持続的な森林保護・保全環境プログラムを提供」
② 助成財団による制度紹介
  各助成制度の特徴・審査基準など、応募要項やWEBではわからないポイントを助成団体の担当者がお伝えします。
③ 各助成団体との個別相談会
  助成財団の各ブースをまわり、直接、何団体でも、担当者に個別相談できます。
【助成団体/助成制度】
 ・一般財団法人セブン-イレブン記念財団/環境市民活動助成
 ・独立行政法人環境再生保全機構/地球環境基金助成金
 ・公益財団法人河川財団/河川基金
 ・株式会社ラッシュジャパン/チャリティバンク助成
 ・トヨタ自動車株式会社/トヨタ環境活動助成プログラム
 ・一般財団法人前田一歩園財団/自然環境保全活動助成金
 ・公益財団法人北海道新聞野生生物基金/北海道新聞野生生物基金助成
 ・公益財団法人北海道環境財団
① 北海道e-水プロジェクト助成制度
② ほっくー基金北海道生物多様性保全活動助成制度
 ・認定NPO法人北海道NPOファンド/越智基金・市民活動支援基金助成、他
[参加費](助成制度一覧付)
 一般 1000円
 会員  500円(当日の会員入会も受付けています)

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「国民参加の森林づくり」シンポジウム(募集終了)

主催団体:北海道、(公社)国土緑化推進機構、(株)朝日新聞社、(公財)森林文化協会

開催日:2019年10月12日(土) 13時00分~16時0分(受付12:00~)

開催場所:北海道大学 高等教育推進機構 大講堂(札幌市北区北17条西8丁目)

定員:250名(先着順)

参加費:無料

申込締切:2019年9月13日(金)

【記念講演】
講演:「森は生きている。そしてその森で僕は生きている」
講師:鈴井 貴之 氏(クリエティブオフィスキュー)
【事例発表】
Ⅰ 「音」をキーワードにした木育の推進
Ⅱ 木工作ワークショップで伝える木の良さ、手づくりの良さ
Ⅲ 苫東・和みの森が、様々な人の人生を変えた
【パネルディスカッション】
テーマ:わたしを変えた「木育」 社会を変える「木育」
コーディネーター:宮本 英樹 氏(北海道観光まちづくりセンター代表社員、大沼流山牧場代表取締役CEO)
パネリスト:煙山 泰子 氏(KEM工房主宰、木育ファミリー顧問)
パネリスト:上田 融 氏(NPOいぶり自然学校代表理事、苫東・和みの森運営協議会副会長)
パネリスト:鈴木 道和 氏(北海道水産林務部森林環境部長 兼 全国育樹祭推進室長)

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第13回未来を強くする子育てプロジェクト(募集終了)

主催団体:住友生命保険相互会社

開催日:2019年7月8日(月)~9月6日(金)

【趣旨】
 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、 他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。
【対象】
 より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要) を対象とします。
【要件】
① 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
② 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
③ 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
④ 日本国内で活動している個人・団体であること。
⑤ 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で
  の公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
【表彰】
・文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円 ※2組程度
・スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円 ※10組程度

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ボランティア愛ランド北海道2019inえさし(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道社会福祉協議会

開催日:2019年9月28日(土) 12時20分~17時00分

1.ところ
 江差町文化会館(檜山郡江差町茂尻町71番地 TEL:0139-52-5115)
2.内容≫
・第43回 道新ボランティア奨励賞贈呈式
・記念講演
 テーマ 「福祉、ボランティアを考える ~スタジオからのあれこれ、いのちの電話の活動から~」
 講 師 牧 やすまさ さん (STVラジオ パーソナリティー)
・分科会
 分科会1:講演「私の社会貢献活動~正覚院寺子屋プレスクール・カルチャーセンタ ー、江差地域大学など~(仮題)」
      講師:松村 俊昭 老師(江差町正覚院住職 国際救援活動隊員)
 分科会2:講演・演習「もっと素敵にレクリエーション」
      講師:南部 広司 さん(ケアレクリエーション倶楽部代表)
3.参加費
 ・一般参加者…2,000円
 ・中学生・高校生・大学生…500円(小学生以下は無料)

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環境カウンセラー登録希望者支援セミナー(募集終了)

主催団体:NPO法人北海道環境カウンセラー協会

募集期間:2019年7月1日(月)~8月14日(水)【必着】

 令和元年の環境カウンセラーの募集が7月1日(月)から開始されました。(8月14日(水)までが募集期間です。)
「環境カウンセラー」は、環境省の環境人材登録制度です。
 同省が実施する審査を経て登録され、環境カウンセラーとして活動することができます。  
 環境カウンセラーへの登録は、環境問題や環境に関する一定の知識と、環境保全活動の経験があれば、どなたでも申請できますが、 書面審査と面接審査に合格することが必要です。
 北海道環境カウンセラー協会は、今年度環境カウンセラーを目指す方々のためにベテランの環境カウンセラーが講師となり、 環境カウンセラー制度の解説、活動事例、2019年度募集 要項の解説、 申請書類の書き方、模擬面接、個別面談などを行うセミナーを 開催します。  
 今年度の環境省の面接審査では札幌会場(11月24日(日)審査予定)が追加されていますので、道内の環境カウンセラー登録希望者 にはチャンスです。
 本セミナーにお申し込みいただき、環境カウンセラーとしてご活躍いただくことを期待しています。
1.日  時:2019年7月14日(日)14:00~16:30
2.場  所:札幌エルプラザ3階 洋和裁室(札幌市北区北8条西3丁目)
3.参加費: 資料代 一般 1人1,000円(エコピープル1人500円)    

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第69回北海道社会福祉大会(募集終了)

主催団体:北海道社会福祉協議会、北海道、札幌市、札幌市社会福祉協議会

開催日:2019年8月21日(水) 13時00分~16時00分

1.趣 旨
 近年、社会福祉をめぐっては、人ロ構造の高齢化、家族のあり方や地域社会の変容に伴い、 経済的困窮や社会的孤立の状態にある人たちの 生活課題が顕在化するなど、地域の福祉ニーズは多様化、複雑化しております。
 多様な生活課題の解決に向けては、新しい制度に即した公的施策の推進はもとより、民生委員・児童委員や社会福祉従事者、 NPOや ボランティアなどとの公私協働により、道民誰もが安心して暮らし続けることのできる地域社会づくりを推進していくことが必要とされています。
 そこで、永年、社会福祉の推進に貢献された方々に感謝の意を表する為に表彰を行うとともに、本道の社会福祉関係者が一堂に会し、 これからの社会福祉のあり方を考えることを目的に、本大会を開催いたします。
2.ところ
 札幌市教育文化会館 大ホール(札幌市中央区北1条西13丁目 TEL.011-271-5821)
3.参加対象
(1)社会福祉協議会、共同募金会などの社会福祉関係者
(2)町内会、 自治会などの住民組織関係者
(3)社会福祉事業実施企業・団体などの関係者
(4)民生委員児童委員
(5)社会福祉施設関係者
(6)社会福祉、保健衛生、教育など行政機関の職員
(7)ボランテイア、NPO関係者
(8)その他、本大会の趣旨に賛同する方
4.参加者
 定員800名
5.プログラム
(1)受付[11時45分~13時00分]
(2)開会[13時00分]
(3)式典・表彰[13時00分~14時15分]
本道の社会福祉の推進に貢献された方々を表彰します。
① 北海道知事表彰
② 北海道社会福祉協議会会長表彰
③ 北海道共同募金会会長表彰
―休憩―[14時15分~14時30分]
(4)講演[14時30分~16時00分]
テーマ 「認知症になった波平~契約社会と成年後見~」
講師:渡辺哲雄氏(日本福祉大学中央福祉専門学校専任教員/菰野町社会福祉協議会法人後見委員会副委員長)
6.参加費
 1,500円

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第23回地球倫理推進賞(募集終了)

主催団体:一般社団法人 倫理研究所

募集期間:2019年7月1日(月) ~2019年8月31日(土)【必着】

 一般社団法人倫理研究所では、 1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推進に貢献している 団体を毎年顕彰しています。
 募集部門は国際・国内活動の2部門。 多数のご応募をお待ちしております。
1.応募部門
 A国際活動部門、B国内活動部門
2.応募資格
 当該の活動が営利を目的とせず、5年以上継続し、教育・文化・医療・環境・地域開発などの分野において、地球倫理の推進に貢献している 団体または個人(自薦・他薦を問いません)。
3.表彰
・贈呈式 2020年3月29日(日)
・会 場 都市センターホテル(東京都千代田区)
・「地球倫理推進賞」並びに「文部科学大臣賞」を授与。併せて副賞(100万円)を贈呈。

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山の日記念・令和元年度第2回大雪山の価値を活かすためのフォーラム(募集終了)

主催団体:東川町、東川町教育委員会、公益財団法人 北海道地域活動振興協会

開催日:2019年8月11日(日) 13時30分~15時30分(13時10分受付開始)

開催場所:旭岳ビジターセンター(東川町勇駒別[旭川温泉])

【プログラム】
・講演[13時30分~14時15分]
テーマ 「一歩ずつの山歩き~大雪山の魅力と楽しみ方~」
講師:四角 友里 氏(アウトドアスタイル・クリエイター)
・講演[14時25分~15時05分]
テーマ 「大雪山圏域を快適で安全に楽しく利用するためには」
講師:愛甲 哲也 氏(北海道大学大学院農学研究院准教授)
・パネルディスカッション[15時10分~15時30分]
パネラー:四角 友里 氏、愛甲 哲也 氏

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第13回日本都市計画家協会賞(募集終了)

主催団体:認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会

募集締切:2019年5月15日(水)~7月31日(水)

【趣旨・目的】
 日本都市計画家協会賞は、全国の都市や地域で実践されている様々な分野やテーマの「草の根まちづくり活動」を応援し優れた理念や活動を全国に発信 ・波及することを目的に、2003年スタートしました。これまでに95団体が受賞しています。
 第13回の2019年は、9月7日・8日に開催する「全国まちづくり会議2019in東京」と連動して実施します。本賞と全国まちづくり会議を通して、全国各地 で多彩なまちづくり活動を展開している団体や人材の情報交流と連携ネットワークを一層広げていきたいと思います
【募集対象】
 都市や地域の現場に根ざした住民主体あるいは多様な主体の協働によるまちづくりの実践活動を対象とします。
 まちづくり活動の分野や活動団体の形態(住民組織、任意団体、NPO法人、社会的企業、公共団体、大学や学校等)は問いませんが、地域の住民が参 加していることが条件です。
 応募は自薦・他薦を問いません。また、当協会の会員が活動に関与しているか否かも問いません。
 過去に本賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体は応募できません 。
 過去に本賞に応募された団体も再度応募することができます(受賞団体は除く)。
【表彰】
① 日本まちづくり大賞(1団体)
 優秀なまちづくり賞、支部賞を受賞した団体の中から、最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
② 全国まちづくり会議特別賞
 全国まちづくり会議2019in東京の参加活動団体の中から最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
③ 優秀まちづくり賞(3団体)
 都市や地域の現場に根ざし、優れた理念と協働により、創造的な活動や特色のある活動を実践している団体を表彰します。
④ 支部賞(4支部・各1団体)
 当協会の支部が置かれている4地域(北海道・横浜・静岡・福岡)で優れた活動を実践している団体を表彰します。
【選考方法・プレゼンテーション・表彰式】
 優秀まちづくり賞、支部賞は当協会の理事、支部長等で構成する選考委員会において応募資料に基づき評価・選考を行います。
 各受賞団体は「全国まちづくり会議2019in東京」においてプレゼンテーションを行っていただきます。その中から選考委員会で日本まちづくり大賞、全 国まちづくり会議特別賞を決定します。
全国まちづくり会議でのプレゼンテーションと選考委員会の終了後、日本まちづくり大賞の発表と各賞の表彰式を行います。
 賞金総額は30万円を予定しています。

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令和元年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰(募集終了)

主催団体:環境省

開催日:2019年7月31日(水)【必着】

 環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に 地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動大臣表彰を行っています。
 今般、令和元年度の表彰選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。
1.対象部門
(1)技術開発・製品化部門
 L2-Tech(先導的低炭素技術)※、省エネ技術、新エネ技術、省エネ製品、省エネ建築のデザイン等、温室効果ガスの排出を低減する 優れた技術の開発によりその製品化を進めたこと (商品化されていないものを含む。) に関する功績。
(2)対策技術先進導入部門
 コージェネレーション、ヒートポンプ、新エネ製品、省エネ製品、省エネ型新交通システム、省エネ建物等、温室効果ガスの排出を 低減する技術や製品の大量導入・先導的導入に関する功績。
(3)対策活動実践・普及部門
 地球温暖化防止に資するライフスタイル実践・普及活動、地域における効果的な節電に関する実践・普及活動、植林活動等、地球温 暖化を防止する活動の実践・普及等継続的な取組(活動実績が概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、 将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(4)環境教育活動部門
 地球温暖化について教育資料の開発、情報の提供、学校や市民、企業内における教育活動や普及・啓発等継続的な取組(活動実績が 概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(5)国際貢献部門
 地球温暖化防止に資する技術移転・指導、教育普及活動、国際会議での貢献、海外での植林等、国際的な地球温暖化防止対策活動に関する功績。
2.表彰の対象者(自薦、他薦を問いません)
 1.の各部門における顕著な功績のあった個人又は団体(自治体、企業、NPO/NGO、学校等。共同実施も含む。以下同じ。)及び上記の活動において 連携や支援を行っている個人又は団体を表彰対象とします。また、表彰対象者は、原則として日本に在住する者又は組織の拠点を日本国内に置く団体 に限ります。
 ただし、応募申請内容と同一の活動あるいは功績により、過去に地球温暖化に関する環境大臣表彰を受けているものは表彰の対象としません。
 また、応募者が法令違反の容疑により逮捕され、又は逮捕を経ないで公訴を提起された場合などの不正又は不誠実な行為があった場合は表彰の 対象としないことがあります。
3.今後の予定
・応募の締切…令和元年7月31日(水)必着
・受賞者の決定…令和元年11月下旬頃
・表彰式…令和元年12月上旬頃

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赤れんがガイアナイト2019(募集終了)

主催団体:北海道

開催日:2019年7月5日(金)、8日(月)

 道では、毎年7月7日を「北海道クールアース・ディ」と定め、道民の皆様に地球温暖化防止のための行動を促す取組を行うこととし、 その一環として道庁赤レンガ庁舎前庭等においてローソクの光の中で地球環境について静かに考えるよう呼びかけることを目的とした 「赤レンガガイアナイト2019」を開催します。
【開催場所】
 道庁赤レンガ庁舎前庭及び道庁本庁舎1階(札幌市中央区北3条西6丁目)
【内 容】
(1)環境(SDGs)メッセージ
(2)キャンドル点灯式
(3)コンサート
(4)ランチタイムセミナー「環境カフェ」
(5)北海道環境CSR応援団パネル展

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環境セミナー「風力発電所建設に伴う環境影響調査について」(終了)

主催団体:特定非営利活動法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2019年5月25日(土)14:00~15:15(開場 13:30)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研究室2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共4施設 2階)

定  員:40名(申込先着順)

参加費: 無料

 一定規模以上の風力発電設備を建設・増設する際には、環境アセスメントを実施することが 環境影響評価法により定められています。
 実際に環境影響調査を実施している調査者の観点から、環境カウンセラーでもある講師の 小嶋章夫氏 (ユニオンデーターシステム株式会社)がその実態についてお話しします。
【申込方法等】
 WEBサイト(https //www.ec-hokkaido.com/の「お問合せ」)をご利用いただくか、 FAX、e-メールをご利用ください。

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HOKKAIDOしっぽの会2019inチカホ 私たちにできること(終了)

主催団体:認定NPO法人 HOKKAIDOしっぽの会

開催日時:2019年4月30日(火)~5月2日(木)10:30~18:00

開催場所:札幌市駅前通地下歩行憩いの空間E2.3.4(札幌市中央区北2西3 3番出口付近地下)

 行き場を失った犬猫たちを1頭でも減らすためにHOKKAIDOしっぽの会は「人と動物が幸せに共生する社会」の実現を目指します。 飼い主がペットを適正に飼養できれば、犬猫の放棄や遺棄、迷子を減少させ、殺処分を減らすことはもとより、幸せな犬猫を 増やすことに繋がります。また、水面下で行き場を失っている犬猫たちに対する根本的な対策も必要です。
【内容】
・犬猫とのより良い暮らしを実践する啓発パネル展示
・飼い主さん募集犬猫や卒業した犬猫のパネル展示
・チャリティグッズ販売
・オリジナル缶バッジ制作販売(12:00~17:00)

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「いのち電話」相談員の募集について(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道いのちの電話

研修期間:前期:2019年7月~2020年6月(第1、第3火曜日18:45~20:45)
     後期:2020年7月~2021年3月(第2、第4火曜日18:45~20:45)
     ※2020年から、月2回程度の実習もあります。

定  員:10名

研修費用:30,000円(各セッション毎の分割納入)

応募締切:2019年4月30日(当日消印有効)

 「いのちの電話」の活動主旨に賛同し、これらを支える相談員として養成訓練及びその活動に積極的に参加してくださる方を募集しています。 1人でも多くの方々の参加を心から願っています。
【受講資格】
年齢20歳以上、深夜帯も担当可能な方
【必要書類】
1.申込用紙(所定のもの、写真添付)
2.「いのちの電話相談ボランティア」を希望する理由(800字程度)
3.「私の生い立ち」(1600字程度):現在の自分に影響を及ぼした出来事、人物などについて
【申込方法】
必要書類を同封の上、事務局宛郵送にて提出してください。
・宛先 〒060-8693
・札幌中央郵便局私書箱107号
・北海道いのちの電話 事務局

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シリーズ2℃未満の道 ファイナル「2℃から1.5℃へ 脱炭素社会の実現に向けて」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月16日(土)13:30~16:45(開場 13:00)

開催場所:札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)

定  員:100名(申込先着順)

参加費: 無料

 2016年に発効したパリ協定では、世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求することが、 長期目標として掲げられました。
 そのために世界は、温室効果ガスの排出を今世紀末には実質ゼロにする「脱炭素社会」を目指しています。
 2018年10月に公表されたIPCCの特別報告書では、温暖化を1.5℃で止めるためには、脱炭素のスピードを上げなければいけないと結論づけられています 。
 果たして、脱炭素社会に向けたスピードアップは実現可能なのでしょうか?科学と金融、お二人の専門家に、お話をお聞きします。
【内容】
・講演1:「科学の視点から考える」
 講師:江守 正多さん(国立環境研究所地球環境研究センター副研究センター長)
・講演2:「金融の視点から考える」
 講師:末吉 竹二郎さん(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン会長)
【申込方法等】
申込みフォーム(https //pro.form-mailer.jp/fms/04c5968e90412)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

報告会「エネルギー自立を目指すオーストリアの自治体と持続可能な地域づくりのしくみ」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月4日(月)13:30~16:00(開場 13:00)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共施設2階)

定  員:40名(参加無料)

 ヨーロッパには、地域の存続や豊かさを実現することを目的として、化石燃料に依存しないエネルギー自立を目指す地域がたくさんあります。
 オーストリアもその1つ。小さな村から、ウィーンのような大きな都市まで、たくさんの自治体、地域が、エネルギー自立を目指しています。
 どうしてそれができるのでしょうか?ヨーロッパの視察を続けて来られた久保田学さん、平岡俊一さんに、その「しくみ」についてご報告いただきます 。
 お二人の報告をもとに、地域における再生可能エネルギーの視点を通した「持続可能な地域づくり」について考えてみませんか?皆さんのご参加を お待ちしています。
【お話】
・報告1:「地域気候政策を支える住民参加と内発的な地域づくり~ローカルアジェンダ21、LEADER(リーダー)~」
     久保田学さん(公益財団法人 北海道環境財団事務局次長)】
・報告2:「オーストリアの自治体エネルギー政策を促す支援制度・体制について」
     平岡俊一さん(滋賀県立大学 環境科学部 助教)】
【申込方法等】
申込みフォーム( https //pro.form-mailer.jp/fms/35833a6c68033)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

市民向け講座知るぽると塾in札幌(募集終了)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2019年3月5日(火)18:30~20:15

開催場所:札幌市民交流プラザ SCARTSコート(1階)

定員: 50名(参加無料)

【内容】
●働く女子、30代「あなたの生活設計診断!」
 ~モデルケースから見えてくる 貯めかた 暮らしかた~
 講師/横井 規子アドバイザー
【申込方法等】
予約不要、直接会場へ

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生物多様性保全フォーラム2019(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:00~16:00

 1月31日(木)14時~16時、札幌国際ビル8階国際ホールにて「生物多様性保全フォーラム2019」を開催します。
 「未来へつなぐ! 北国のいきもの守りたい賞」受賞者の活動発表や「ざんねんないきもの事典」シリーズ監修で おなじみの動物学者今泉忠明先生の講演などがありますので、是非ご参加ください!
【日 時】
  平成31年1月31日(木) 14:00~16:00
【会 場】
 札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)
【参加料】
  無料
【定 員】
  120名(事前申込制)

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「道民カレッジ連携講座 しれとこ大百科~知床世界自然遺産を考える~(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:30~16:30

  知床の豊かな生態系を支える出発点として重要な意味を持つ「流氷」に ちなみ、遺産登録年(2005年)の知床における流氷接岸初日の「1月30日」を 「世界自然遺産・知床の日」としました。
 平成31年1月30日(水)の「知床の日」は、次のとおり道民カレッジ連携講座を 開催いたします。
【場 所】
 ホテルライフォート札幌 4階(アニマート) 札幌市中央区南10条西1丁目
【内 容】
 講演 「知床のヒグマが大変なことに」 斜里町役場 増田 泰 氏
 講演 「知床の大自然をご案内」 シンラ(知床自然ガイドツアー(株) 佐藤 清光 氏 
  ドローン撮影による上空からの知床風景上映 ~「知床より」
【定 員】
 100名程度(先着順)※ 詳細は下記お問い合わせまでご確認ください 
【問合わせ先】
 北海道環境生活部環境局生物多様性保全課 tel:011-204-5204

みらいの宇宙イラストコンクール(募集終了)

主催団体:北海道

募集締切:平成30年7月6日(金)【必着】

 北海道150年に関連した「北海道みらい事業」として、50年後の宇宙をテーマにしたイラストコンクールを実施します。
【テーマ】
 「50年後の宇宙」
【応募資格・部門】
 北海道内の小学生
 ●1・2・3年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●4・5・6年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●入選  150点
 ※ 入賞者150名は8月8日(水)に札幌市内で開催する「宇宙飛行士 山崎直子さんと50年後の宇宙を語り合う   授業(仮)」にご参加いただけます。
【作品規定】
 ・画用紙 八つ切りサイズ(縦271ミリ×横391ミリ)
  ※画用紙は必ず横長に使用してください。
 ・水彩、色鉛筆、クレヨン、デジタルイラストなど自由
  ※デジタルイラストは、A4用紙にプリントの上、必要事項を記載した別紙を同封し、ご応募ください。

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