公益財団法人北海道地域活動振興協会

イベント等情報

公園・夢プラン大賞(募集中)

主催団体:一般財団法人 公園財団

募集期間:2019年4月19日(金)〜2019年9月30日(月)

 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、 これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々を さらに増やしてゆくことを目指しています。
1.「実現した夢」部門
(1)応募条件
・過去5年間(平成27年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いま
 せんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦を問いません。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
2.「やりたい夢」部門
(1)応募条件
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本

詳細情報はここをクリック!

2019年度 あしたのまちづくり活動賞(募集中)

主催団体:公益財団法人 あしたの日本を創る協会

募集期間:2019年7月3日(水)

 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想 により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポート としてぜひお寄せください。
【募集の対象】
 1.対象団体・活動期間
  地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体。または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくり取り組む  企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体
 2.活動範囲
   市町村地域程度まで
【表彰・賞状等の贈呈(予定)】
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞…1件 賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞…5件 賞状、副賞5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞…20件 賞状

詳細情報はここをクリック!

HOKKAIDOしっぽの会2019inチカホ 私たちにできること

主催団体:認定NPO法人 HOKKAIDOしっぽの会

開催日時:2019年4月30日(火)〜5月2日(木)10:30〜18:00

開催場所:札幌市駅前通地下歩行憩いの空間E2.3.4(札幌市中央区北2西3 3番出口付近地下)

 行き場を失った犬猫たちを1頭でも減らすためにHOKKAIDOしっぽの会は「人と動物が幸せに共生する社会」の実現を目指します。 飼い主がペットを適正に飼養できれば、犬猫の放棄や遺棄、迷子を減少させ、殺処分を減らすことはもとより、幸せな犬猫を 増やすことに繋がります。また、水面下で行き場を失っている犬猫たちに対する根本的な対策も必要です。
【内容】
・犬猫とのより良い暮らしを実践する啓発パネル展示
・飼い主さん募集犬猫や卒業した犬猫のパネル展示
・チャリティグッズ販売
・オリジナル缶バッジ制作販売(12:00〜17:00)

詳細情報はここをクリック!

平成31年度北海道福祉のまちづくり表彰(募集中)

主催団体:北海道

募集期間:平成31年5月7日(火)〜平成31年7月8日(月)

1.趣旨
 北海道では北海道福祉のまちづくり条例(平成9年北海道条例第65号)を制定し、障がいのある人もない人も、 お年寄りも子どもも、だれもが住みよい地域社会づくりを道民全体で進めていくことを目指しています。
 このような取組を一層進めるために、福祉的配慮に優れた公共的施設等、障がい者・高齢者等を支援するための 活動及び福祉用具を表彰します。
2.対象
 ○公共的施設(福祉的配慮に優れた公共的施設等)
  北海道福祉のまちづくり条例に規定する公共的施設等で、北海道内に所在し、平成28年7月1日から平成31年6月  30日までに完成したものとします(道立施設は対象外)。
 【事例】
  多機能トイレの整備、障がいのある人にも配慮した出入口や駐車スペースの確保、大きく見やすい案内標示など、だれ  もが利用しやすいように配慮された施設等
 ○活動(障がい者・高齢者等の自立・社会参加支援活動)
  北海道福祉のまちづくり条例の趣旨に基づき、障がい者・高齢者等の自立と社会参加を支援するために、北海道内で取  り組まれている活動とします。
 【事例】
  障がい者・高齢者等を対象とした地域交流活動や各種研修等の開催、外出活動への介助支援等
 ○福祉用具(福祉用具、製品等)
  道内において研究開発又は製作された、障がい者や高齢者等の自立支援や介助者の負担軽減を図るための用具(福祉用  具、製品等)とします。ただし、他者の知的所有権を侵害しないものに限ります。
 【事例】
  体への負担を少なく除雪ができるスコップ、誰もが使いやすいよう工夫した食器など
3.表彰
 北海道福祉のまちづくり賞(各部門ごとに2件以内)
 公共的施設部門は所有者又は管理者及び設計者を、活動部門及び福祉用具部門は個人又は団体を表彰します。

詳細情報はここをクリック!

第13回よみうり子育て応援団大賞(募集中)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2019年6月7日(金)【必着】

【内容】
 優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループを応援します。
【応募対象】
 子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体です。
 「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。 活動年数やメンバー数を問わず、幅広い団体の応募をお待ちしております。
 賞には「大賞」と「奨励賞」があります。どちらかを選んで応募してください。
【表彰内容】
・大賞(賞金200万円) 1団体
 これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績を基に選考します。
・奨励賞(賞金100万円) 2団体
 歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とします。
・選考委員特別賞(賞金20万円)
 別に応募団体の中から選びます。
【応募】
 応募用紙に必要事項を記入し、別紙(A4用紙3枚まで)に
@ 活動の特徴、アピールしたい点
A 活動を始めたきっかけや目的、具体的内容
B 大賞希望団体は、受賞したらどのような企画をしたいか、奨励賞希望団体は、選考委員からほしい助言や現在困って
  いる点
 などを書いて、応募用紙とともに送り下さい。
 活動を具体的に紹介するパンフレットや会報、DVDなどがあれば、必ず添えて下さい。

詳細情報はここをクリック!

第30回緑の環境プラン大賞(募集中)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の環境プラン大賞」は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの 醸成等に役立つことを願い、1990年に創設され、これまでに184の緑化のプランを助成し、その実現を支援して まいりました。本年度も、緑化プランを募集します。
【シンボル・ガーデン部門】
・助成金額 上限800万円
・助成数 3件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を 取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与する アイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
【ポケット・ガーデン部門】
・助成金額 上限100万円
・助成数 10件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での 情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

詳細情報はここをクリック!

第39回緑の都市賞(募集中)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の都市賞」は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した 成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、 緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
●応募対象
【緑の市民協働部門】
 主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
【緑の事業活動部門】
 主に民間事業者(NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。)
【緑のまちづくり部門】
 主に市区町村(都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。)
●表彰
・内閣総理大臣賞 1点[賞状、副賞及び活動助成金(20万円)]
・国土交通大臣賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(15万円)]
・都市緑化機構会長賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(10万円)]
・奨励賞 若干[賞状、副賞及び活動助成金(5万円)]

詳細情報はここをクリック!

「いのち電話」相談員の募集について(募集中)

主催団体:社会福祉法人 北海道いのちの電話

研修期間:前期:2019年7月〜2020年6月(第1、第3火曜日18:45〜20:45)
     後期:2020年7月〜2021年3月(第2、第4火曜日18:45〜20:45)
     ※2020年から、月2回程度の実習もあります。

定  員:10名

研修費用:30,000円(各セッション毎の分割納入)

応募締切:2019年4月30日(当日消印有効)

 「いのちの電話」の活動主旨に賛同し、これらを支える相談員として養成訓練及びその活動に積極的に参加してくださる方を募集しています。 1人でも多くの方々の参加を心から願っています。
【受講資格】
年齢20歳以上、深夜帯も担当可能な方
【必要書類】
1.申込用紙(所定のもの、写真添付)
2.「いのちの電話相談ボランティア」を希望する理由(800字程度)
3.「私の生い立ち」(1600字程度):現在の自分に影響を及ぼした出来事、人物などについて
【申込方法】
必要書類を同封の上、事務局宛郵送にて提出してください。
・宛先 〒060-8693
・札幌中央郵便局私書箱107号
・北海道いのちの電話 事務局

詳細情報はここをクリック!

シリーズ2℃未満の道 ファイナル「2℃から1.5℃へ 脱炭素社会の実現に向けて」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月16日(土)13:30〜16:45(開場 13:00)

開催場所:札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)

定  員:100名(申込先着順)

参加費: 無料

 2016年に発効したパリ協定では、世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求することが、 長期目標として掲げられました。
 そのために世界は、温室効果ガスの排出を今世紀末には実質ゼロにする「脱炭素社会」を目指しています。
 2018年10月に公表されたIPCCの特別報告書では、温暖化を1.5℃で止めるためには、脱炭素のスピードを上げなければいけないと結論づけられています 。
 果たして、脱炭素社会に向けたスピードアップは実現可能なのでしょうか?科学と金融、お二人の専門家に、お話をお聞きします。
【内容】
・講演1:「科学の視点から考える」
 講師:江守 正多さん(国立環境研究所地球環境研究センター副研究センター長)
・講演2:「金融の視点から考える」
 講師:末吉 竹二郎さん(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン会長)
【申込方法等】
申込みフォーム(https //pro.form-mailer.jp/fms/04c5968e90412)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

報告会「エネルギー自立を目指すオーストリアの自治体と持続可能な地域づくりのしくみ」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月4日(月)13:30〜16:00(開場 13:00)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共施設2階)

定  員:40名(参加無料)

 ヨーロッパには、地域の存続や豊かさを実現することを目的として、化石燃料に依存しないエネルギー自立を目指す地域がたくさんあります。
 オーストリアもその1つ。小さな村から、ウィーンのような大きな都市まで、たくさんの自治体、地域が、エネルギー自立を目指しています。
 どうしてそれができるのでしょうか?ヨーロッパの視察を続けて来られた久保田学さん、平岡俊一さんに、その「しくみ」についてご報告いただきます 。
 お二人の報告をもとに、地域における再生可能エネルギーの視点を通した「持続可能な地域づくり」について考えてみませんか?皆さんのご参加を お待ちしています。
【お話】
・報告1:「地域気候政策を支える住民参加と内発的な地域づくり〜ローカルアジェンダ21、LEADER(リーダー)〜」
     久保田学さん(公益財団法人 北海道環境財団事務局次長)】
・報告2:「オーストリアの自治体エネルギー政策を促す支援制度・体制について」
     平岡俊一さん(滋賀県立大学 環境科学部 助教)】
【申込方法等】
申込みフォーム( https //pro.form-mailer.jp/fms/35833a6c68033)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

市民向け講座知るぽると塾in札幌(募集終了)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2019年3月5日(火)18:30〜20:15

開催場所:札幌市民交流プラザ SCARTSコート(1階)

定員: 50名(参加無料)

【内容】
●働く女子、30代「あなたの生活設計診断!」
 〜モデルケースから見えてくる 貯めかた 暮らしかた〜
 講師/横井 規子アドバイザー
【申込方法等】
予約不要、直接会場へ

詳細情報はここをクリック!

第13回読売あをによし賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:平成31年2月28日(木)【必着】

【内容】
かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える個人・団体の取り組みを表彰。
【応募資格】
かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝える個人・団体(分野、自薦・他薦を問わない。)
【表彰内容】
・読売あおによし賞本賞 賞金300万円と記念品 1件
・奨励賞 賞金100万円 1件
・特別賞 記念品 1件

詳細情報はここをクリック!

第10期北海道地球温暖化防止活動推進員の募集について(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局気候変動対策課

募集期間:平成31年2月8日(金)【郵送の場合は当日必着】

募集人数:28人

 道では、地域に根ざした地球温暖化対策の担い手として、「北海道地球温暖化防止活動推進員」を募集しています。
【北海道地球温暖化防止活動推進員について】
1.身分:ボランティアとして活動を行っていただきます。
 ※特別職地方公務員の身分を持つものではありません。
2.任期:平成31(2019)年4月から2021年3月末まで(2年間)
3.活動内容
(1)派遣活動
 道からの派遣要請に応じ、地域で開催される温暖化対策に関する会合等の講師として講演等を行っていただきます。
(2)自主活動
 ご自身の日常生活の中で温暖化対策を実践していただく他、地球温暖化に関する知識の普及、地域における温暖化対策活動の促進、 各主体間の連携促進に向けた活動を自発的・積極的に行っていただきます。

詳細情報はここをクリック!

生物多様性保全フォーラム2019(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:00〜16:00

 1月31日(木)14時〜16時、札幌国際ビル8階国際ホールにて「生物多様性保全フォーラム2019」を開催します。
 「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」受賞者の活動発表や「ざんねんないきもの事典」シリーズ監修で おなじみの動物学者今泉忠明先生の講演などがありますので、是非ご参加ください!
【日 時】
  平成31年1月31日(木) 14:00〜16:00
【会 場】
 札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)
【参加料】
  無料
【定 員】
  120名(事前申込制)

詳細情報はここをクリック!

「道民カレッジ連携講座 しれとこ大百科〜知床世界自然遺産を考える〜(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:30〜16:30

  知床の豊かな生態系を支える出発点として重要な意味を持つ「流氷」に ちなみ、遺産登録年(2005年)の知床における流氷接岸初日の「1月30日」を 「世界自然遺産・知床の日」としました。
 平成31年1月30日(水)の「知床の日」は、次のとおり道民カレッジ連携講座を 開催いたします。
【場 所】
 ホテルライフォート札幌 4階(アニマート) 札幌市中央区南10条西1丁目
【内 容】
 講演 「知床のヒグマが大変なことに」 斜里町役場 増田 泰 氏
 講演 「知床の大自然をご案内」 シンラ(知床自然ガイドツアー(株) 佐藤 清光 氏 
  ドローン撮影による上空からの知床風景上映 〜「知床より」
【定 員】
 100名程度(先着順)※ 詳細は下記お問い合わせまでご確認ください 
【問合わせ先】
 北海道環境生活部環境局生物多様性保全課 tel:011-204-5204

ボランティア・スピリット・アワード(募集終了)

主催団体:プルデンシャル生命保険(株)、ジブラルタ生命保険(株)、プルデンシャル ジブラルタル ファイナンシャル生命保険、日本教育新聞社

募集期間:2018年9月10日(月)【当日消印有効】

 「ボランティア・スピリット・アワード」(SOC)とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援する プログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報 交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指して います。
【応募内容】
 あなたが取り組んでいるボランティア活動について、聞かせてください。
 ボランティア活動に参加して、学んだこと、感じたことなどを応募用紙の項目に従ってご記入ください。
 活動分野は問いません。
【対象活動期間】
  2017年4月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。
  【応募資格】
・ボランティア活動をしている個人またはグループが応募できます。
・応募締切日(2018年9月10日(月))時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。
・受賞歴にかかわらず何度でも応募できます。
【審査結果発表】
ブロック賞・コミュニティ賞  10月上旬
文部科学大臣賞/SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞/米国ボランティア親善大使 12月24日(月・祝)

詳細情報はここをクリック!

みらいの宇宙イラストコンクール(募集終了)

主催団体:北海道

募集締切:平成30年7月6日(金)【必着】

 北海道150年に関連した「北海道みらい事業」として、50年後の宇宙をテーマにしたイラストコンクールを実施します。
【テーマ】
 「50年後の宇宙」
【応募資格・部門】
 北海道内の小学生
 ●1・2・3年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●4・5・6年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●入選  150点
 ※ 入賞者150名は8月8日(水)に札幌市内で開催する「宇宙飛行士 山崎直子さんと50年後の宇宙を語り合う   授業(仮)」にご参加いただけます。
【作品規定】
 ・画用紙 八つ切りサイズ(縦271ミリ×横391ミリ)
  ※画用紙は必ず横長に使用してください。
 ・水彩、色鉛筆、クレヨン、デジタルイラストなど自由
  ※デジタルイラストは、A4用紙にプリントの上、必要事項を記載した別紙を同封し、ご応募ください。

詳細情報はここをクリック!

ボランティア・スピリット・アワード(募集終了)

主催団体:プルデンシャル生命保険(株)、ジブラルタ生命保険(株)、プルデンシャル ジブラルタル ファイナンシャル生命保険、日本教育新聞社

募集期間:2018年9月10日(月)【当日消印有効】

 「ボランティア・スピリット・アワード」(SOC)とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援する プログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報 交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指して います。
【応募内容】
 あなたが取り組んでいるボランティア活動について、聞かせてください。
 ボランティア活動に参加して、学んだこと、感じたことなどを応募用紙の項目に従ってご記入ください。
 活動分野は問いません。
【対象活動期間】
  2017年4月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。
  【応募資格】
・ボランティア活動をしている個人またはグループが応募できます。
・応募締切日(2018年9月10日(月))時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。
・受賞歴にかかわらず何度でも応募できます。
【審査結果発表】
ブロック賞・コミュニティ賞  10月上旬
文部科学大臣賞/SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞/米国ボランティア親善大使 12月24日(月・祝)

詳細情報はここをクリック!