公益財団法人北海道地域活動振興協会

イベント等情報

「道民家庭の日」絵画コンクール2019(募集中)

主催団体:公益財団法人 北海道青少年育成協会

開催日:2019年9月20日(金)【必着】

【テーマ】
 家族の交流やほのぼのとした心温まるふれあいの情景
【応募できる人】
 北海道に住んでいる小学生、中学生
【紙の大きさ】
 四つ切り又は八つ切りの画用紙として、絵画又はポスターとします。
※四つ切り(38.2p×54.2p)、八つ切り(27.1p×38.2p)
【各賞】
●小学生、中学生の部
 最優秀賞(北海道知事賞)…各部門1点
 特別賞(審査委員会 委員長賞)…各部門1点
 優秀賞(北海道教育委員会 教育長)…各部門2点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門3点
 佳作(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門12点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…若干校
【応募】
●応募作品は、自作・未発表のものです。
●応募作品は、一人一点とします。
●応募作品の裏に、応募票をはりつけて下さい

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第16回金融教育に関する小論文・実践報告コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月30日(月)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の教員や教職を目指す大学生等を対象に「金融教育」に関する 小論文・実践報告を募集しています。
 子供たちの“社会の中で生きる力”を育む――それが「金融教育」です。教科・領域を問わず学校での実践やこれまでの経験に基づく 提言をお寄せください。先生方個人の応募に加え、学校としての応募も歓迎します。
【賞】
〈小論文部門・実践報告部門〉
 特賞1編(賞状と賞金30万円)、優秀賞各部門2編(賞状と賞金10万円)、奨励賞各部門3編(賞状と賞金3万円)
〈研究校部門〉
 推奨実践事例賞1〜2編(賞状と賞金5万円)・特選5編(賞状と奨学金5万円分)
【募集内容】
【主な審査事項】
 金融環境が大きく変化し、健全な金銭観や「生きる力」としての金融・経済感覚を持って生活できる児童・生徒を育成することの重要性が 高まっている中で、読む人々に力強い共感を与え、「金融教育」の実践をどのように展開すべきかを考えたり、「金融教育」の今後の方向性 や、研究結果や提言が盛り込まれた内容であるか等を基準として審査。

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第17回金融と経済を考える高校生小論文コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月20日(金)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の高校生・高等専門学校生・高等専修学校生等を対象に「金融と経済 を考える」小論文を募集しています。
 みなさんがふだん考えていること、調べたことなどをまとめてご応募ください。
【賞】
・特選5編(賞状と奨学金5万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、全国公民科・社会科教育研究会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と奨学金2万円分)
・佳作30編(賞状と図書カード6千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
・▽テーマ=自由(金融や経済に関することであればどのようなものでも可)。
 テーマの例:@あなたのライフプランと働くことについて、A日本のこれからを考える、B日本経済を活性化する将来有望な産業とは、 C消費者としてのルール、など

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第52回「おかねの作文」コンクール(募集中)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月20日(金)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の中学生を対象に「おかねの作文」を募集しています。
みなさんの見たこと、聞いたこと、感じたことをもとに「おかね」について考えてみよう。キミの応募を待ってるよ!
【賞】
・特選5編(賞状と図書カード4万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、日本PTA全国協議会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と図書カード2万円分)
・佳作30編(賞状と図書カード3千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
・テーマ=自由(「おかね」に関することであればどのようなものでも可)。
 テーマの例:@将来の夢の実現とおかねの関わり、A私のおかねのルールやわが家の約束事、B活きたおかねの使い方とは、Cニュースに みるおかね、など

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公園・夢プラン大賞(募集中)

主催団体:一般財団法人 公園財団

募集期間:2019年4月19日(金)〜2019年9月30日(月)

 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、 これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々を さらに増やしてゆくことを目指しています。
1.「実現した夢」部門
(1)応募条件
・過去5年間(平成27年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いま
 せんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦を問いません。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
2.「やりたい夢」部門
(1)応募条件
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本

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「国民参加の森林づくり」シンポジウム(募集終了)

主催団体:北海道、(公社)国土緑化推進機構、(株)朝日新聞社、(公財)森林文化協会

開催日:2019年10月12日(土) 13時00分〜16時0分(受付12:00〜)

開催場所:北海道大学 高等教育推進機構 大講堂(札幌市北区北17条西8丁目)

定員:250名(先着順)

参加費:無料

申込締切:2019年9月13日(金)

【記念講演】
講演:「森は生きている。そしてその森で僕は生きている」
講師:鈴井 貴之 氏(クリエティブオフィスキュー)
【事例発表】
T 「音」をキーワードにした木育の推進
U 木工作ワークショップで伝える木の良さ、手づくりの良さ
V 苫東・和みの森が、様々な人の人生を変えた
【パネルディスカッション】
テーマ:わたしを変えた「木育」 社会を変える「木育」
コーディネーター:宮本 英樹 氏(北海道観光まちづくりセンター代表社員、大沼流山牧場代表取締役CEO)
パネリスト:煙山 泰子 氏(KEM工房主宰、木育ファミリー顧問)
パネリスト:上田 融 氏(NPOいぶり自然学校代表理事、苫東・和みの森運営協議会副会長)
パネリスト:鈴木 道和 氏(北海道水産林務部森林環境部長 兼 全国育樹祭推進室長)

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ボランティア・スピリット・アワード(募集終了)

主催団体:プルデンシャル生命保険(株)、ジブラルタ生命保険(株)、プルデンシャル ジブラルタル ファイナンシャル生命保険、日本教育新聞社

募集期間:2019年9月9日(月)

 「ボランティア・スピリット・アワード」(SOC)とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援する プログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報 交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指して います。
【応募内容】
 あなたが取り組んでいるボランティア活動について、聞かせてください。
 ボランティア活動に参加して、学んだこと、感じたことなどを応募用紙の項目に従ってご記入ください。
 活動分野は問いません。
【対象活動期間】
  2018年4月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。
  【応募資格】
・ボランティア活動をしている個人またはグループが応募できます。
・応募締切日(2019年9月9日(月))時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。
 なお、特別支援学校や、中高一貫校等は、それぞれ対応する部門にご応募ください。
・受賞歴にかかわらず何度でも応募できます。
【審査結果発表】
ブロック賞・コミュニティ賞  10月上旬
文部科学大臣賞/SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞/米国ボランティア親善大使 12月22日(日)

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第13回未来を強くする子育てプロジェクト(募集終了)

主催団体:住友生命保険相互会社

開催日:2019年7月8日(月)〜9月6日(金)

【趣旨】
 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、 他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。
【対象】
 より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要) を対象とします。
【要件】
@ 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
A 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
B 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
C 日本国内で活動している個人・団体であること。
D 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で
  の公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
【表彰】
・文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円 ※2組程度
・スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円 ※10組程度

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ボランティア愛ランド北海道2019inえさし(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道社会福祉協議会

開催日:2019年9月28日(土) 12時20分〜17時00分

1.ところ
 江差町文化会館(檜山郡江差町茂尻町71番地 TEL:0139-52-5115)
2.内容≫
・第43回 道新ボランティア奨励賞贈呈式
・記念講演
 テーマ 「福祉、ボランティアを考える 〜スタジオからのあれこれ、いのちの電話の活動から〜」
 講 師 牧 やすまさ さん (STVラジオ パーソナリティー)
・分科会
 分科会1:講演「私の社会貢献活動〜正覚院寺子屋プレスクール・カルチャーセンタ ー、江差地域大学など〜(仮題)」
      講師:松村 俊昭 老師(江差町正覚院住職 国際救援活動隊員)
 分科会2:講演・演習「もっと素敵にレクリエーション」
      講師:南部 広司 さん(ケアレクリエーション倶楽部代表)
3.参加費
 ・一般参加者…2,000円
 ・中学生・高校生・大学生…500円(小学生以下は無料)

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第15回 住まいのまちなみコンクール(募集終了)

主催団体:一般財団法人 住宅生産振興財団

募集期間:2019年5月1日(水)〜8月31日(土)【必着】

【趣旨】
 人口減少社会の中、まちの価値の落ちない、選ばれる地域づくりが求められています。「住まいのまちなみ」は、地域の方々が積極的に 維持管理、運営することで、豊かな暮らしの場へと育まれていきます。また、高齢化や防災・防犯、低炭素化などの社会的課題に対応しな がら、多世代がともにまちの価値を守り育て、住み継ぐことができるまちとしていくことが大切です。このためには、地域の管理や交流活動 のほか、空家の利活用等による地域の活性化、新たな入居者の受け入れを含むコミュニティの形成など、多様な取り組みが必要となります。
 このコンクールは、地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織を まちづくりのモデルとして表彰し、支援します。
【応募対象】
 30戸以上※1の戸建て住宅を中心に構成され、良好な景観が形成されている一体的な住宅地※2において、概ね10年以上※3にわたって 住民主体で適切な住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体。
※1 やむを得ない事情がある場合は概ね20戸以上でも可とします。
※2 伝統的建造物群保存地区を除きます。
※3 他団体としての活動を継承している場合、通算の年数とします。また、以下に例示するような新しい社会的課題に対
   応した先進的なまちなみづくりが行われている場合、活動期間は問いません。
【応募者の資格】
1.地域の維持管理活動を行っている団体であること。たとえば町内会、自治会、管理組合、建築協定に基づく運営委員
  会、地域NPOなどです。
2.法人格の有無は問いませんが、活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
【選考のポイント】
1.美しくアメニティの高い住まいのまちなみ景観が形成されていること。
2.多人数によるまちなみの維持管理活動が行われていること。
3.建築協定などまちなみのルールが合意されていることが望ましい。
4.維持管理活動ができるだけ長期間に亘って継続的に行われていること。
5.住民組織の景観維持活動が初期の景観を育て、より成熟させる方向での成果となっていること。
6.街の再生に向かって努力していること。
7.まちの課題に対する取組みが、他地域で同様の課題に取組んでいる団体のモデルになりえていること。
※ 選考段階で問合せをすることや現地調査を行うことがあります。
【表彰の内容】
・国土交通大臣賞…1点/賞状
・住まいのまちなみ賞…4点/賞状
※ 受賞5団体に対しては、維持管理活動の推進のための調査検討経費を支援します。
  50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援します。
【維持管理活動の支援】
1.受賞者は調査検討経費について、主催者から助成を受けることができます。
2.維持管理活動に関する報告をしていただきます。
 (報告していただいた内容は公開します。)
3.調査検討経費については、まちなみのルールづくりなど、維持管理の向上に関するソフトな費用に充当してください。
4.受賞決定後、受賞者と調査内容を協議の上速やかに助成します。

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2019年度 エクセレントNPO大賞(募集終了)

主催団体:「エクセレントNPO」をめざそう市民会議

募集期間:2019年7月1日(月)〜 8月23日(金)【必着】

 本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」 をすることを目的としています。
【応募資格】
 国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)
【応募方法】
 本賞にご応募の方は以下の書類をダウンロードし、メールにてご提出ください。
(応募用紙は7月1日からダウンロード可能)
@ 団体プロフィール(団体概要、事業報告書、会計報告書、役員はHPアドレス記入)
A 自己評価表
B 団体のストーリー
【賞の構成】
・エクセレントNPO大賞
 部門賞受賞者から選出されます。
 賞状、賞金50万円、毎日新聞特集記事で紹介されます。
・部門賞
 市民賞:賞状、賞金30万円
 課題解決力賞:賞状、賞金30万円
 組織力賞:賞状、賞金30万円

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環境カウンセラー登録希望者支援セミナー(募集終了)

主催団体:NPO法人北海道環境カウンセラー協会

募集期間:2019年7月1日(月)〜8月14日(水)【必着】

 令和元年の環境カウンセラーの募集が7月1日(月)から開始されました。(8月14日(水)までが募集期間です。)
「環境カウンセラー」は、環境省の環境人材登録制度です。
 同省が実施する審査を経て登録され、環境カウンセラーとして活動することができます。  
 環境カウンセラーへの登録は、環境問題や環境に関する一定の知識と、環境保全活動の経験があれば、どなたでも申請できますが、 書面審査と面接審査に合格することが必要です。
 北海道環境カウンセラー協会は、今年度環境カウンセラーを目指す方々のためにベテランの環境カウンセラーが講師となり、 環境カウンセラー制度の解説、活動事例、2019年度募集 要項の解説、 申請書類の書き方、模擬面接、個別面談などを行うセミナーを 開催します。  
 今年度の環境省の面接審査では札幌会場(11月24日(日)審査予定)が追加されていますので、道内の環境カウンセラー登録希望者 にはチャンスです。
 本セミナーにお申し込みいただき、環境カウンセラーとしてご活躍いただくことを期待しています。
1.日  時:2019年7月14日(日)14:00〜16:30
2.場  所:札幌エルプラザ3階 洋和裁室(札幌市北区北8条西3丁目)
3.参加費: 資料代 一般 1人1,000円(エコピープル1人500円)    

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第69回北海道社会福祉大会(募集終了)

主催団体:北海道社会福祉協議会、北海道、札幌市、札幌市社会福祉協議会

開催日:2019年8月21日(水) 13時00分〜16時00分

1.趣 旨
 近年、社会福祉をめぐっては、人ロ構造の高齢化、家族のあり方や地域社会の変容に伴い、 経済的困窮や社会的孤立の状態にある人たちの 生活課題が顕在化するなど、地域の福祉ニーズは多様化、複雑化しております。
 多様な生活課題の解決に向けては、新しい制度に即した公的施策の推進はもとより、民生委員・児童委員や社会福祉従事者、 NPOや ボランティアなどとの公私協働により、道民誰もが安心して暮らし続けることのできる地域社会づくりを推進していくことが必要とされています。
 そこで、永年、社会福祉の推進に貢献された方々に感謝の意を表する為に表彰を行うとともに、本道の社会福祉関係者が一堂に会し、 これからの社会福祉のあり方を考えることを目的に、本大会を開催いたします。
2.ところ
 札幌市教育文化会館 大ホール(札幌市中央区北1条西13丁目 TEL.011-271-5821)
3.参加対象
(1)社会福祉協議会、共同募金会などの社会福祉関係者
(2)町内会、 自治会などの住民組織関係者
(3)社会福祉事業実施企業・団体などの関係者
(4)民生委員児童委員
(5)社会福祉施設関係者
(6)社会福祉、保健衛生、教育など行政機関の職員
(7)ボランテイア、NPO関係者
(8)その他、本大会の趣旨に賛同する方
4.参加者
 定員800名
5.プログラム
(1)受付[11時45分〜13時00分]
(2)開会[13時00分]
(3)式典・表彰[13時00分〜14時15分]
本道の社会福祉の推進に貢献された方々を表彰します。
@ 北海道知事表彰
A 北海道社会福祉協議会会長表彰
B 北海道共同募金会会長表彰
―休憩―[14時15分〜14時30分]
(4)講演[14時30分〜16時00分]
テーマ 「認知症になった波平〜契約社会と成年後見〜」
講師:渡辺哲雄氏(日本福祉大学中央福祉専門学校専任教員/菰野町社会福祉協議会法人後見委員会副委員長)
6.参加費
 1,500円

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第23回地球倫理推進賞(募集終了)

主催団体:一般社団法人 倫理研究所

募集期間:2019年7月1日(月) 〜2019年8月31日(土)【必着】

 一般社団法人倫理研究所では、 1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推進に貢献している 団体を毎年顕彰しています。
 募集部門は国際・国内活動の2部門。 多数のご応募をお待ちしております。
1.応募部門
 A国際活動部門、B国内活動部門
2.応募資格
 当該の活動が営利を目的とせず、5年以上継続し、教育・文化・医療・環境・地域開発などの分野において、地球倫理の推進に貢献している 団体または個人(自薦・他薦を問いません)。
3.表彰
・贈呈式 2020年3月29日(日)
・会 場 都市センターホテル(東京都千代田区)
・「地球倫理推進賞」並びに「文部科学大臣賞」を授与。併せて副賞(100万円)を贈呈。

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北海道福祉のまちづくり資金貸付制度のご案内

主催団体:北海道

1.概要
 北海道では、「北海道福祉まちづくり条例」に基づき、障がいのある人やお年寄り、妊産婦の方々をはじめ道民のだれもが安心して快適に 生活できるようなまちづくりを進めるために、民間の建築物等の出入口、トイレ、エレベーターなどについて一定の基準を守って整備をする ために必要な資金を低利で融資する「北海道福祉のまちづくり資金貸付制度」を設けています。
2.融資対象者
○道内において、「3 融資対象施設」の整備を行う民間事業者の方
○取扱金融機関(北洋銀行、北海道銀行、北陸銀行、北海道内の信用金庫及び信用組合)の貸付審査基準に適合した方
※独立行政法人福祉医療機構が行う福祉貸付、医療貸付を受けることが可能な場合は、貸付対象外となります。
3.融資対象施設
○対象施設
 物品販売店、飲食店、宿泊施設、理美容院、集会場、共同住宅(グループホームを含む。)等、民間の建築物等で多数の者が利用する施設 が対象となります。
○守らなければならない基準
 対象施設の新築や増改築等を行うに当たり、北海道福祉のまちづくり条例の整備基準に適合するよう出入口の段差解消や自動ドア、 エレベーター、車いす使用者用トイレ等の整備が必要となります。
4.融資金額
 1億円以内(10万円単位)
・新築又は増改築〜工事費の70%以内
・一部改修費等〜条例の基準に基づく整備に要する工事費
5.融資利率
○融資期間別固定金利
・3年以内〜1.1%
・5年以内〜1.3%
・7年以内〜1.5%
・15年以内〜1.7%
○変動金利(3年超)〜1.1%
※金利は令和元年(2019年)8月1日時点のものです。
6.融資期間
 15年以内(措置期間2年以内を含む)

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山の日記念・令和元年度第2回大雪山の価値を活かすためのフォーラム(募集終了)

主催団体:東川町、東川町教育委員会、公益財団法人 北海道地域活動振興協会

開催日:2019年8月11日(日) 13時30分〜15時30分(13時10分受付開始)

開催場所:旭岳ビジターセンター(東川町勇駒別[旭川温泉])

【プログラム】
・講演[13時30分〜14時15分]
テーマ 「一歩ずつの山歩き〜大雪山の魅力と楽しみ方〜」
講師:四角 友里 氏(アウトドアスタイル・クリエイター)
・講演[14時25分〜15時05分]
テーマ 「大雪山圏域を快適で安全に楽しく利用するためには」
講師:愛甲 哲也 氏(北海道大学大学院農学研究院准教授)
・パネルディスカッション[15時10分〜15時30分]
パネラー:四角 友里 氏、愛甲 哲也 氏

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第13回日本都市計画家協会賞(募集終了)

主催団体:認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会

募集締切:2019年5月15日(水)〜7月31日(水)

【趣旨・目的】
 日本都市計画家協会賞は、全国の都市や地域で実践されている様々な分野やテーマの「草の根まちづくり活動」を応援し優れた理念や活動を全国に発信 ・波及することを目的に、2003年スタートしました。これまでに95団体が受賞しています。
 第13回の2019年は、9月7日・8日に開催する「全国まちづくり会議2019in東京」と連動して実施します。本賞と全国まちづくり会議を通して、全国各地 で多彩なまちづくり活動を展開している団体や人材の情報交流と連携ネットワークを一層広げていきたいと思います
【募集対象】
 都市や地域の現場に根ざした住民主体あるいは多様な主体の協働によるまちづくりの実践活動を対象とします。
 まちづくり活動の分野や活動団体の形態(住民組織、任意団体、NPO法人、社会的企業、公共団体、大学や学校等)は問いませんが、地域の住民が参 加していることが条件です。
 応募は自薦・他薦を問いません。また、当協会の会員が活動に関与しているか否かも問いません。
 過去に本賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体は応募できません 。
 過去に本賞に応募された団体も再度応募することができます(受賞団体は除く)。
【表彰】
@ 日本まちづくり大賞(1団体)
 優秀なまちづくり賞、支部賞を受賞した団体の中から、最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
A 全国まちづくり会議特別賞
 全国まちづくり会議2019in東京の参加活動団体の中から最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
B 優秀まちづくり賞(3団体)
 都市や地域の現場に根ざし、優れた理念と協働により、創造的な活動や特色のある活動を実践している団体を表彰します。
C 支部賞(4支部・各1団体)
 当協会の支部が置かれている4地域(北海道・横浜・静岡・福岡)で優れた活動を実践している団体を表彰します。
【選考方法・プレゼンテーション・表彰式】
 優秀まちづくり賞、支部賞は当協会の理事、支部長等で構成する選考委員会において応募資料に基づき評価・選考を行います。
 各受賞団体は「全国まちづくり会議2019in東京」においてプレゼンテーションを行っていただきます。その中から選考委員会で日本まちづくり大賞、全 国まちづくり会議特別賞を決定します。
全国まちづくり会議でのプレゼンテーションと選考委員会の終了後、日本まちづくり大賞の発表と各賞の表彰式を行います。
 賞金総額は30万円を予定しています。

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令和元年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰(募集終了)

主催団体:環境省

開催日:2019年7月31日(水)【必着】

 環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に 地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動大臣表彰を行っています。
 今般、令和元年度の表彰選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。
1.対象部門
(1)技術開発・製品化部門
 L2−Tech(先導的低炭素技術)※、省エネ技術、新エネ技術、省エネ製品、省エネ建築のデザイン等、温室効果ガスの排出を低減する 優れた技術の開発によりその製品化を進めたこと (商品化されていないものを含む。) に関する功績。
(2)対策技術先進導入部門
 コージェネレーション、ヒートポンプ、新エネ製品、省エネ製品、省エネ型新交通システム、省エネ建物等、温室効果ガスの排出を 低減する技術や製品の大量導入・先導的導入に関する功績。
(3)対策活動実践・普及部門
 地球温暖化防止に資するライフスタイル実践・普及活動、地域における効果的な節電に関する実践・普及活動、植林活動等、地球温 暖化を防止する活動の実践・普及等継続的な取組(活動実績が概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、 将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(4)環境教育活動部門
 地球温暖化について教育資料の開発、情報の提供、学校や市民、企業内における教育活動や普及・啓発等継続的な取組(活動実績が 概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(5)国際貢献部門
 地球温暖化防止に資する技術移転・指導、教育普及活動、国際会議での貢献、海外での植林等、国際的な地球温暖化防止対策活動に関する功績。
2.表彰の対象者(自薦、他薦を問いません)
 1.の各部門における顕著な功績のあった個人又は団体(自治体、企業、NPO/NGO、学校等。共同実施も含む。以下同じ。)及び上記の活動において 連携や支援を行っている個人又は団体を表彰対象とします。また、表彰対象者は、原則として日本に在住する者又は組織の拠点を日本国内に置く団体 に限ります。
 ただし、応募申請内容と同一の活動あるいは功績により、過去に地球温暖化に関する環境大臣表彰を受けているものは表彰の対象としません。
 また、応募者が法令違反の容疑により逮捕され、又は逮捕を経ないで公訴を提起された場合などの不正又は不誠実な行為があった場合は表彰の 対象としないことがあります。
3.今後の予定
・応募の締切…令和元年7月31日(水)必着
・受賞者の決定…令和元年11月下旬頃
・表彰式…令和元年12月上旬頃

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平成31年度北海道福祉のまちづくり表彰(募集中)

主催団体:北海道

募集期間:平成31年5月7日(火)〜平成31年7月8日(月)

1.趣旨
 北海道では北海道福祉のまちづくり条例(平成9年北海道条例第65号)を制定し、障がいのある人もない人も、 お年寄りも子どもも、だれもが住みよい地域社会づくりを道民全体で進めていくことを目指しています。
 このような取組を一層進めるために、福祉的配慮に優れた公共的施設等、障がい者・高齢者等を支援するための 活動及び福祉用具を表彰します。
2.対象
 ○公共的施設(福祉的配慮に優れた公共的施設等)
  北海道福祉のまちづくり条例に規定する公共的施設等で、北海道内に所在し、平成28年7月1日から平成31年6月  30日までに完成したものとします(道立施設は対象外)。
 【事例】
  多機能トイレの整備、障がいのある人にも配慮した出入口や駐車スペースの確保、大きく見やすい案内標示など、だれ  もが利用しやすいように配慮された施設等
 ○活動(障がい者・高齢者等の自立・社会参加支援活動)
  北海道福祉のまちづくり条例の趣旨に基づき、障がい者・高齢者等の自立と社会参加を支援するために、北海道内で取  り組まれている活動とします。
 【事例】
  障がい者・高齢者等を対象とした地域交流活動や各種研修等の開催、外出活動への介助支援等
 ○福祉用具(福祉用具、製品等)
  道内において研究開発又は製作された、障がい者や高齢者等の自立支援や介助者の負担軽減を図るための用具(福祉用  具、製品等)とします。ただし、他者の知的所有権を侵害しないものに限ります。
 【事例】
  体への負担を少なく除雪ができるスコップ、誰もが使いやすいよう工夫した食器など
3.表彰
 北海道福祉のまちづくり賞(各部門ごとに2件以内)
 公共的施設部門は所有者又は管理者及び設計者を、活動部門及び福祉用具部門は個人又は団体を表彰します。

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赤れんがガイアナイト2019(募集終了)

主催団体:北海道

開催日:2019年7月5日(金)、8日(月)

 道では、毎年7月7日を「北海道クールアース・ディ」と定め、道民の皆様に地球温暖化防止のための行動を促す取組を行うこととし、 その一環として道庁赤レンガ庁舎前庭等においてローソクの光の中で地球環境について静かに考えるよう呼びかけることを目的とした 「赤レンガガイアナイト2019」を開催します。
【開催場所】
 道庁赤レンガ庁舎前庭及び道庁本庁舎1階(札幌市中央区北3条西6丁目)
【内 容】
(1)環境(SDGs)メッセージ
(2)キャンドル点灯式
(3)コンサート
(4)ランチタイムセミナー「環境カフェ」
(5)北海道環境CSR応援団パネル展

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2019年度 あしたのまちづくり活動賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 あしたの日本を創る協会

募集期間:2019年7月3日(水)

 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想 により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポート としてぜひお寄せください。
【募集の対象】
 1.対象団体・活動期間
  地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体。または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくり取り組む  企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体
 2.活動範囲
   市町村地域程度まで
【表彰・賞状等の贈呈(予定)】
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞…1件 賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞…5件 賞状、副賞5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞…20件 賞状

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第30回緑の環境プラン大賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の環境プラン大賞」は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの 醸成等に役立つことを願い、1990年に創設され、これまでに184の緑化のプランを助成し、その実現を支援して まいりました。本年度も、緑化プランを募集します。
【シンボル・ガーデン部門】
・助成金額 上限800万円
・助成数 3件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を 取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与する アイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
【ポケット・ガーデン部門】
・助成金額 上限100万円
・助成数 10件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での 情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

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第39回緑の都市賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の都市賞」は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した 成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、 緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
●応募対象
【緑の市民協働部門】
 主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
【緑の事業活動部門】
 主に民間事業者(NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。)
【緑のまちづくり部門】
 主に市区町村(都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。)
●表彰
・内閣総理大臣賞 1点[賞状、副賞及び活動助成金(20万円)]
・国土交通大臣賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(15万円)]
・都市緑化機構会長賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(10万円)]
・奨励賞 若干[賞状、副賞及び活動助成金(5万円)]

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第13回よみうり子育て応援団大賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2019年6月7日(金)【必着】

【内容】
 優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループを応援します。
【応募対象】
 子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体です。
 「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。 活動年数やメンバー数を問わず、幅広い団体の応募をお待ちしております。
 賞には「大賞」と「奨励賞」があります。どちらかを選んで応募してください。
【表彰内容】
・大賞(賞金200万円) 1団体
 これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績を基に選考します。
・奨励賞(賞金100万円) 2団体
 歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とします。
・選考委員特別賞(賞金20万円)
 別に応募団体の中から選びます。
【応募】
 応募用紙に必要事項を記入し、別紙(A4用紙3枚まで)に
@ 活動の特徴、アピールしたい点
A 活動を始めたきっかけや目的、具体的内容
B 大賞希望団体は、受賞したらどのような企画をしたいか、奨励賞希望団体は、選考委員からほしい助言や現在困って
  いる点
 などを書いて、応募用紙とともに送り下さい。
 活動を具体的に紹介するパンフレットや会報、DVDなどがあれば、必ず添えて下さい。

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環境セミナー「風力発電所建設に伴う環境影響調査について」(終了)

主催団体:特定非営利活動法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2019年5月25日(土)14:00〜15:15(開場 13:30)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研究室2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共4施設 2階)

定  員:40名(申込先着順)

参加費: 無料

 一定規模以上の風力発電設備を建設・増設する際には、環境アセスメントを実施することが 環境影響評価法により定められています。
 実際に環境影響調査を実施している調査者の観点から、環境カウンセラーでもある講師の 小嶋章夫氏 (ユニオンデーターシステム株式会社)がその実態についてお話しします。
【申込方法等】
 WEBサイト(https //www.ec-hokkaido.com/の「お問合せ」)をご利用いただくか、 FAX、e-メールをご利用ください。

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HOKKAIDOしっぽの会2019inチカホ 私たちにできること(終了)

主催団体:認定NPO法人 HOKKAIDOしっぽの会

開催日時:2019年4月30日(火)〜5月2日(木)10:30〜18:00

開催場所:札幌市駅前通地下歩行憩いの空間E2.3.4(札幌市中央区北2西3 3番出口付近地下)

 行き場を失った犬猫たちを1頭でも減らすためにHOKKAIDOしっぽの会は「人と動物が幸せに共生する社会」の実現を目指します。 飼い主がペットを適正に飼養できれば、犬猫の放棄や遺棄、迷子を減少させ、殺処分を減らすことはもとより、幸せな犬猫を 増やすことに繋がります。また、水面下で行き場を失っている犬猫たちに対する根本的な対策も必要です。
【内容】
・犬猫とのより良い暮らしを実践する啓発パネル展示
・飼い主さん募集犬猫や卒業した犬猫のパネル展示
・チャリティグッズ販売
・オリジナル缶バッジ制作販売(12:00〜17:00)

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「いのち電話」相談員の募集について(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道いのちの電話

研修期間:前期:2019年7月〜2020年6月(第1、第3火曜日18:45〜20:45)
     後期:2020年7月〜2021年3月(第2、第4火曜日18:45〜20:45)
     ※2020年から、月2回程度の実習もあります。

定  員:10名

研修費用:30,000円(各セッション毎の分割納入)

応募締切:2019年4月30日(当日消印有効)

 「いのちの電話」の活動主旨に賛同し、これらを支える相談員として養成訓練及びその活動に積極的に参加してくださる方を募集しています。 1人でも多くの方々の参加を心から願っています。
【受講資格】
年齢20歳以上、深夜帯も担当可能な方
【必要書類】
1.申込用紙(所定のもの、写真添付)
2.「いのちの電話相談ボランティア」を希望する理由(800字程度)
3.「私の生い立ち」(1600字程度):現在の自分に影響を及ぼした出来事、人物などについて
【申込方法】
必要書類を同封の上、事務局宛郵送にて提出してください。
・宛先 〒060-8693
・札幌中央郵便局私書箱107号
・北海道いのちの電話 事務局

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シリーズ2℃未満の道 ファイナル「2℃から1.5℃へ 脱炭素社会の実現に向けて」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月16日(土)13:30〜16:45(開場 13:00)

開催場所:札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)

定  員:100名(申込先着順)

参加費: 無料

 2016年に発効したパリ協定では、世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求することが、 長期目標として掲げられました。
 そのために世界は、温室効果ガスの排出を今世紀末には実質ゼロにする「脱炭素社会」を目指しています。
 2018年10月に公表されたIPCCの特別報告書では、温暖化を1.5℃で止めるためには、脱炭素のスピードを上げなければいけないと結論づけられています 。
 果たして、脱炭素社会に向けたスピードアップは実現可能なのでしょうか?科学と金融、お二人の専門家に、お話をお聞きします。
【内容】
・講演1:「科学の視点から考える」
 講師:江守 正多さん(国立環境研究所地球環境研究センター副研究センター長)
・講演2:「金融の視点から考える」
 講師:末吉 竹二郎さん(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン会長)
【申込方法等】
申込みフォーム(https //pro.form-mailer.jp/fms/04c5968e90412)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

報告会「エネルギー自立を目指すオーストリアの自治体と持続可能な地域づくりのしくみ」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月4日(月)13:30〜16:00(開場 13:00)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共施設2階)

定  員:40名(参加無料)

 ヨーロッパには、地域の存続や豊かさを実現することを目的として、化石燃料に依存しないエネルギー自立を目指す地域がたくさんあります。
 オーストリアもその1つ。小さな村から、ウィーンのような大きな都市まで、たくさんの自治体、地域が、エネルギー自立を目指しています。
 どうしてそれができるのでしょうか?ヨーロッパの視察を続けて来られた久保田学さん、平岡俊一さんに、その「しくみ」についてご報告いただきます 。
 お二人の報告をもとに、地域における再生可能エネルギーの視点を通した「持続可能な地域づくり」について考えてみませんか?皆さんのご参加を お待ちしています。
【お話】
・報告1:「地域気候政策を支える住民参加と内発的な地域づくり〜ローカルアジェンダ21、LEADER(リーダー)〜」
     久保田学さん(公益財団法人 北海道環境財団事務局次長)】
・報告2:「オーストリアの自治体エネルギー政策を促す支援制度・体制について」
     平岡俊一さん(滋賀県立大学 環境科学部 助教)】
【申込方法等】
申込みフォーム( https //pro.form-mailer.jp/fms/35833a6c68033)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

市民向け講座知るぽると塾in札幌(募集終了)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2019年3月5日(火)18:30〜20:15

開催場所:札幌市民交流プラザ SCARTSコート(1階)

定員: 50名(参加無料)

【内容】
●働く女子、30代「あなたの生活設計診断!」
 〜モデルケースから見えてくる 貯めかた 暮らしかた〜
 講師/横井 規子アドバイザー
【申込方法等】
予約不要、直接会場へ

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第13回読売あをによし賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:平成31年2月28日(木)【必着】

【内容】
かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える個人・団体の取り組みを表彰。
【応募資格】
かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝える個人・団体(分野、自薦・他薦を問わない。)
【表彰内容】
・読売あおによし賞本賞 賞金300万円と記念品 1件
・奨励賞 賞金100万円 1件
・特別賞 記念品 1件

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第10期北海道地球温暖化防止活動推進員の募集について(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局気候変動対策課

募集期間:平成31年2月8日(金)【郵送の場合は当日必着】

募集人数:28人

 道では、地域に根ざした地球温暖化対策の担い手として、「北海道地球温暖化防止活動推進員」を募集しています。
【北海道地球温暖化防止活動推進員について】
1.身分:ボランティアとして活動を行っていただきます。
 ※特別職地方公務員の身分を持つものではありません。
2.任期:平成31(2019)年4月から2021年3月末まで(2年間)
3.活動内容
(1)派遣活動
 道からの派遣要請に応じ、地域で開催される温暖化対策に関する会合等の講師として講演等を行っていただきます。
(2)自主活動
 ご自身の日常生活の中で温暖化対策を実践していただく他、地球温暖化に関する知識の普及、地域における温暖化対策活動の促進、 各主体間の連携促進に向けた活動を自発的・積極的に行っていただきます。

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生物多様性保全フォーラム2019(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:00〜16:00

 1月31日(木)14時〜16時、札幌国際ビル8階国際ホールにて「生物多様性保全フォーラム2019」を開催します。
 「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」受賞者の活動発表や「ざんねんないきもの事典」シリーズ監修で おなじみの動物学者今泉忠明先生の講演などがありますので、是非ご参加ください!
【日 時】
  平成31年1月31日(木) 14:00〜16:00
【会 場】
 札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)
【参加料】
  無料
【定 員】
  120名(事前申込制)

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「道民カレッジ連携講座 しれとこ大百科〜知床世界自然遺産を考える〜(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:30〜16:30

  知床の豊かな生態系を支える出発点として重要な意味を持つ「流氷」に ちなみ、遺産登録年(2005年)の知床における流氷接岸初日の「1月30日」を 「世界自然遺産・知床の日」としました。
 平成31年1月30日(水)の「知床の日」は、次のとおり道民カレッジ連携講座を 開催いたします。
【場 所】
 ホテルライフォート札幌 4階(アニマート) 札幌市中央区南10条西1丁目
【内 容】
 講演 「知床のヒグマが大変なことに」 斜里町役場 増田 泰 氏
 講演 「知床の大自然をご案内」 シンラ(知床自然ガイドツアー(株) 佐藤 清光 氏 
  ドローン撮影による上空からの知床風景上映 〜「知床より」
【定 員】
 100名程度(先着順)※ 詳細は下記お問い合わせまでご確認ください 
【問合わせ先】
 北海道環境生活部環境局生物多様性保全課 tel:011-204-5204

みらいの宇宙イラストコンクール(募集終了)

主催団体:北海道

募集締切:平成30年7月6日(金)【必着】

 北海道150年に関連した「北海道みらい事業」として、50年後の宇宙をテーマにしたイラストコンクールを実施します。
【テーマ】
 「50年後の宇宙」
【応募資格・部門】
 北海道内の小学生
 ●1・2・3年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●4・5・6年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●入選  150点
 ※ 入賞者150名は8月8日(水)に札幌市内で開催する「宇宙飛行士 山崎直子さんと50年後の宇宙を語り合う   授業(仮)」にご参加いただけます。
【作品規定】
 ・画用紙 八つ切りサイズ(縦271ミリ×横391ミリ)
  ※画用紙は必ず横長に使用してください。
 ・水彩、色鉛筆、クレヨン、デジタルイラストなど自由
  ※デジタルイラストは、A4用紙にプリントの上、必要事項を記載した別紙を同封し、ご応募ください。

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