公益財団法人北海道地域活動振興協会

イベント等情報

第14回読売あをによし賞(募集中)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2020年2月29日(土)【必着】

 読売新聞社は、かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝え、卓越した業績を上げた人たちを顕彰する「読売あをによし賞」 の候補者を募集します。
【募集対象】
かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝える個人・団体(分野、自薦・他薦を問いません。)
【表彰内容】
・読売あおによし賞本賞 賞金300万円と記念品
・奨励賞 賞金100万円
・特別賞 記念品

詳細情報はここをクリック!

環境セミナー2020(募集中)

主催団体:NPO法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2020年2月28日(金)10:00〜12:10

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研究室1・2(札幌市北区北8条西3丁目)

参加費:無料

 以下の3つのテーマで、環境セミナーを開催します。
●環境セミナーテーマ
・「環境行政の動向について」
 講師:環境省北海道地方環境事務所環境対策課 課長補佐 向田 健太郎 氏
・「海の環境と磯焼けについて」
 講師:地方独立行政法人北海道立総合研究機構水産研究本部企画調整部 主査(環境) 博士(環境科学)栗林 貴範 氏
・「気候変動と防災について」
 講師:気象予報士・防災士 菅井 貴子 氏

詳細情報はここをクリック!

ケアメン講座〜プロから学ぼう!介護と料理のキホンのキ〜(募集中)

主催団体:北海道立女性プラザ

開催日時:2020年3月7日(土) 10:30〜13:30

開催場所:かでる2・7 6階 610・620会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

参加対象:男性対象(定員20名)

参加費:500円(材料費)

 今や介護者の3人に1人は親や妻の介護を担う男性と言われています。 超高齢社会はみんなで介護を支えなければならない社会です。 この講座は、男性介護についての情報を共有するとともに、プロの料理人 からお料理のてほどきを受けられる、情報交換とスキル アップの講座です。
【プログラム】
・「男性介護の特性と介護保険制度について」 10:30〜11:15 (45分)
 講師:さっぽろ社会福祉士事務所  代表 大島 康雄 さん
・「美味しい和食の料理教室」 10:30〜13:30
 講師:おばんざいと和食 風香 店主 竹澤 哲也 さん
・家族介護の交流会 12:30〜13:30(60分)
 食事をしながら、 日頃の悩みや疑問を お話しましょう。

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一番やさしい「評価」講座 〜いいプロジェクトって何だろう?〜(募集中)

主催団体:旭川NPOサポートセンター

開催日時:2020年2月22日(土)13:00〜2月24日(月・祝)12:00

開催場所:旭川市市民活動交流センター CoCoDe(旭川市宮前1条3丁目3-30)

定員:20名

参加費:無料

【目的】
 評価の基本の基本である「事業評価(プロジェクトの評価)」について、最も基本的な方法について実践者視点で紹介します。
 2日で基本的な評価の流れを一通り理解・体験することで、「評価とはこういう流れでするのだ」という基本を身につけることを目指します。
【講師】
 三好 崇弘 氏((有)エムエム・サービス代表取締役、「グローカルな仲間たちGLEP」主幸、NPO法人 PCM TOKYO監事)
【日程とプログラム】
・2月22日(土) 13:00〜21:00(休憩1時間)
 @評価の設計=自分たちの事業の整理の仕方を学びましょう!
 A質的データの収集と分析=数字に表せないことをとらえる
・2月23日(日) 9:00〜21:00(休憩2時間)
 B量的データの収集と分析=数字に表せることをとらえる
 C評価の考察と結論のまとめ方=いいプロジェクト、悪いプロジェクト?
・2月24日(月・祝) 9:00〜12:00(休憩1時間)
 D評価についてのお悩み相談会(参加自由)
【当日の内容】
 あるプロジェクト(商店街の地域づくり)の評価を事例として、評価のプロセス(企画から報告書までの流れ)を紹介します。
「評価を自ら行ってみる」実践者の視点から、評価の実務の流れを体験・体得することに主眼を置きます。
 一部、グループになってみんなで実際に手や体を動かして実践します。ポストイットやパソコンを活用します。グループ(2〜3名 )で1台のパソコンを使うイメージです。
【応募資格】
 評価の実務について知りたい方、または評価の基礎を再度学びなおしたい方。
 理論より実務が中心です。パソコンのレベルとしては、ExcelやWordを使える方(ExcelでSumやAverageを使ったことがある、意味がわかるレベル)

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ヒグマの会40周年記念  ヒグマックス2020〜みてさわって親子ヒグマ教室〜(募集中)

主催団体:ヒグマの会

開催日時:2020年3月14日(土) 12:30〜15:30

開催場所:札幌市円山動物園動物科学館ホール

参加費:無料 ※申込み不要

【プログラム】
・解説「ヒグマの1年」「ホネでわかる動物の暮らし」
・体験展示「みて さわって わかるヒグマ
・ミニ発表 「シンボル動物アンケート結果」「藻岩高校南区探求 高校生が草刈り! ヒグマ侵入防止の取り組み」
・ヒグマ映像フェス

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ヒグマの会40周年記念  ヒグマックス2020〜ヒグマはこう変わった〜(募集中)

主催団体:ヒグマの会

開催日時:2020年2月22日(土) 18:00〜21:00

開催場所:札幌文化芸術交流センター SCARTSコート(札幌市中央区北1条1丁目6(創世スクエア1階))

参加費:無料 ※申込み不要

【プログラム】
・ヒグマ映像フェス&ミニ解説
・ヒグマ博士とクマ猟師の縦横トーク
 北海道環境科学研究センター 自然環境部長 間野 勉 氏
 猟友会小樽支部 桜井 直樹 氏
・体験展示「さわって感じるヒグマの形と暮らし

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森林・山村多面的機能発揮対策交付金 制度説明会・活動事例報告会(募集中)

主催団体:北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会

開催日時:2020年2月20日(木)10:30〜15:00(受付開始:10:00 休憩:12:00〜13:30)

会場:かでる 2.7(北海道立道民活動センター) 8階820研修室

参加費:無料

【プログラム】
(1)令和2年度交付金制度説明会 (10:30〜)
「森林・山村多面的機能発揮対策の概要」 北海道水産林務部 森林環境局森林活用課
「森林山村対策交付金事業の進め方」 北海道森林・山村多面的機能発揮対策地域協議会
(2)活動事例報告会/3活動組織の事例発表(13:30〜)
「四季彩の杜をつくる」 四季彩の杜をつくる会
「林福連携による地域に開けた森林へ」 特定非営利活動法人 もりいく団
「里山の不在村所有者森林等の整備」 ウヨロ森づくりの会

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大人のための児童文化講座(募集中)

主催団体:特定非営利活動法人 絵本・児童文学研究センター

募集期間:2020年1月15日(水)〜2020年4月25日(土)

会費:入会金:6,000円/月会費:4,000円(受講会員)、9,200円(通信会員)

募集人数:受講会員 50名/通信会員 60名

 2020年5月より、絵本・児童文学研究センター第32期生の講座(全54回)を開講いたします。会員の年齢構成は20〜80歳代、 今までに3,000人以上の方々が受講しております。児童文化に関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。
【講座回数】
 基礎講座 全54回 (期間2年半、月平均2回)
【特徴】
受講会員・同一講座が2回あります。(午前・日曜日) いずれかを選択。
通信会員・DVDでの聴講になります。(スクーリングなどはありません)

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北海道・環境の未来育成事業 〜始めよう!プラスチック・スマート〜

主催団体:北海道

日時:2020年3月10日(火)13:30〜15:30

会場:ホテル札幌ガーデンパレス 2階 孔雀の間(札幌市中央区北1条西6丁目)

定員:150人【参加無料】※要事前申込

申込期限:2020年3月3日(火)

 「プラスチック・スマート」は環境省が推進する“プラスチック”との 賢い付き合い方を進め、広める・活動・取組です。
 今、世界全体で日々大量に発生する「海洋プラスチックごみ」によ る地球規模での環境汚染が懸念されている中、個人・ 企業・団体・行 政などのあらゆる主体が、それぞれの立場でできる取組を行っていく ことが重要です。
 是非この機会に、専門家による国内の状況や道内の先進的な取組事 例を聞き、環境保全について考えてみませんか?
【プログラム】
(1)基調講演(13:35〜14:25)
・演題:「プラスチック問題の解決のために私たちができること」
 委員として参加された国の「レジ袋有料化検討委員会」での議論なども含め、 プラスチック問題の背景と課題、国の取組や 先進事例などをご紹介いただき、 今、私たちが取り組むべき対策についてお話しいただきます。
・講師:ジャーナリスト・環境カウンセラー 崎田 裕子 氏
(2)パネルディスカッション(14:35〜15:25)
「プラスチックと賢く付き合うために」
 基調講演の崎田氏を交え、北海道においてそれぞれの立場でプラスチック問題に取り組まれて いる方々のお話をお伺いし、 本道のプラスチック対策の未来を考えます。

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第43回防衛問題セミナー(募集中)

主催団体:防衛省北海道防衛局

日時:令和2年2月28日(金)受付16:00 開演16:30

会場:小樽市民センター マリンホール (小樽市色内2丁目13番5号

入場料:無料

 当局では、これまで北海道内各地において、わが国の防衛に関する諸施策について多くの方々に更にご理解を深めていただくこと を目的に、防衛問題セミナーを開催いたします。
【プログラム】
・テーマ:新たなる領域へ -我が国の安全保障環境と防衛計画の大綱・防衛力整備一
・講演の部:防衛省 整備計画局防衛計画課長 坂本 大祐
・演奏の部:陸上自衛隊 北部方面音楽隊

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2019年度市民向け講座 知るぽると塾in札幌(募集中)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2020年2月20日(木) 18:30〜20:15(講演時間:18:40〜20:10) 開場18:00〜

開催場所:札幌市民交流プラザSCARTSコート1階(札幌市中央区北1条西1丁目)

募集人数:50名(参加費無料)

応募締切:2020年2月13日(木)【必着】

・テーマ:未来のあなたが安心して、暮らすための資産形成
・講演内容:「つみたてNISA」や「iDeCo」を中心とした 資産形成等について、わかりやすくお話しします。
・講師:横井 規子(北海道金融広報アドバイザー)

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NPOの学校プロジェクト2019(参加者募集中)

主催団体:NPO法人 北海道NPOサポートセンター

開催期間:2019年10月12日(土) 〜2020年3月7日(土)

会場:市民活動プラザ星園306号室(北海道札幌市中央区南8条西2丁目5-74)

定員:各講座20名

【NPOの学校プロジェクトとは?】
 社会を知り、向き合い、自分事として関わるきっかけを作る。そして<何かしたい>という参加者を支え、育み、 活かすことを目的とした プロジェクトです。NPO、企業、行政など、多様な組織に身を置きながら、プラス「社会 で新しく自分ができること/やりたいこと」を見つけ、 積極的に関わっていくためのプログラムを提供します。
【NPOの学校プロジェクトのポイント!!】
1.3つの体系的な<教室>
 参加者それぞれが、社会との関わり段階や興味関心などに合わせて、「発見する」「実践する」「共有する」の どのく教室>を重点的に受講 するかを選ぶことができます(すべての教室を、受講することが可能です)。
2.充実のフォローアップ
 北海道NPOサポートセンターは、設立以来、インターンシッププログラムや、社会起業支援プログラムを通じて、これまで多くの社会的事業の 立ち上げに関わっており、多様なソーシャルアクションを行う組織の基盤強化に携わってきました。そのノウハウを生かし、参加者それぞれの <思い>をサポートします。より専門的な支援を受けたい場合にも、北海道NPOサポートセンターが提供するサポートメニューもご利用いただく ことができます。
3.新たな社会への視点の獲得が、明日からの業務につながる
 多彩な社会テーマを学べる「発見する教室」、組織運営に直結した「実践する教室」、そして思いを拡げるための「共有する教室」、それぞれ において、具体的な成果を目指したプログラムとなっております。この新たな気づきが、明日からの社会の見方、参加者がそれぞれの業務のあり 方への変化につながります。
【対象】
 「知らない社会を知りたいと思っている方、積極的に社会へ関わりたいと思っている方、新しいことをはじめてみたいと思っている方、NPOなど の公共セクターで活動している方。
【参加費】
・受講料:1講座1,000円
・個人パスポート:10,000円(すべての講座の受講が可能です)
・団体パスポート:15,000円 (団体から3名まで、すべての講座の受講が可能です)
※プレ開校のため、特別価格となっております。

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「都心エネルギーアクションプラン“キックオフ”フォーラム」(募集終了)

主催団体:札幌市

開催日時:令和2年2月12日(水)14:00〜17:00(受付13:30〜)

開催場所:道新ホール(札幌市中央区大通西3丁目道新ビル大通館8階)

参加費:無料

定員:700名

【プログラム】
・主催者挨拶 秋元 克広 氏(札幌市長)
・基調講演
@『都心エネルギーアクションプランの目指すもの』
  村木 美貴 氏(千葉大学大学院工学研究院地球環境科学専攻 教授)
A『札幌市の急速な人口成熟と都市戦略』
  藻谷 浩介 氏(日本総合研究所調査部主席研究員、地域エコノミスト)
・パネルディスカッション
『持続可能なまちづくりに向けた官民連携とパラダイムシフト』
《コーディネーター》
 村木 美貴 氏(千葉大学大学院工学研究院地球環境科学専攻 教授)
《パネリスト》
 藻谷 浩介 氏(日本総合研究所調査部主席研究員、地域エコノミスト)
 久野 新哉 氏(筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授、健康政策)
 井上 俊幸 氏(三菱地所株式会社開発戦略室長兼開発推進部長)
 秋元 克広 氏(札幌市長)  

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児童文学を語ろう(募集終了)

主催団体:札幌地区子どもの本連絡会・読書会

開催日時:2020年2月8日(土) 13:00〜受付、13:10〜15:10

開催場所:札幌YWCA 壘(ブックカフェ) [札幌市中央区南22条西15 サニークレスト札幌 1F、Tel:011-533-8123]

参加費:500円(飲み物・クッキーかカットケーキ) コピー代30円含む

定員:15名(先着順)

申し込み・問い合わせ: TEL・Fax:011-614-9125、Eメール:sdcc-sakaki@jcom.home.ne.jp

 後藤竜二さんは常々、児童文学は「子どもたちへの応援歌」だと言っていました。その言葉に立ち返って、工藤純子さんの 新刊『あした、また学校で』を基にお話しをしたいと思います。
【内容】
・課題図書:『あした、また学校で』 (工藤純子・著 講談社 2019年・10月発行)
 東京都生まれ。2017年、『セカイの空がみえるまち』(講談社)で 第3回児童ベン賞少年小説賞を受賞。2018年『となりの火星人』 (講談社)出版。日本児童文学者協会会員。全国児童文学同人誌連絡会『季節風同人』。
・レポーター:山優さん
全国児童文学同人誌連絡会『季節風』同人。児童文学評論、書評を。

SDGs×北海道 交流セミナー 2020(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:令和2年2月7日(金)13:30〜17:00

開催会場:北海道大学 学術交流会館 1階小講堂・1階ホール(札幌市北区北8条西4丁目)

参加対象:北海道SDGs推進ネットワーク会員
     ※ セミナー開催日までに「北海道SDGs推進ネットワーク」にご入会いただける方は参加可能です。

定員:180名(先着順)

申込期限:2020年2月3日(水)まで

【プログラム(予定)】
(1)講演(60分)
 講師:田瀬 和夫 氏(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO)
(2)講演(20分)
 講師:出村 誠 氏(北海道大学先端生命科学研究院 教授)
(3)トークセッション(65分)
 北海道内のSDGsの進捗状況について
(4)マッチング交流会(45分)
※ 内容調整中のため、プログラムは一部変更となる場合があります。

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第59回スマイルカフェ〜認知症の方とその家族のための喫茶室〜(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2020年2月15日(土) 13:30-16:00

開催会場:札幌西円山病院喫茶室(札幌市中央区円山西町4丁目7-25)

募集人数:先着20名様 ※要事前申込み

参加費:100円

 認知症の方やご家族、地域の方で興味のある方など気軽にお越し下さい! お茶を楽しみながら、リハビリや明日から役に立つ ミニレクチャーを受けてみませんか? 専門職もいますのでお話やご相談などもお受けいたします。
【ミニ講座】 『宋養と認知症』
 CMでも話題の「塩・糖・脂!!」。塩分、糖分、脂質の摂り方が、認知症予防や進行を遅くするカギに!食生活のポイントや 認知症予防に効果が期待される食材にもふれながらお話ししていきます。
【体験コーナー】
 実際に認知症予防に効果的な食材や調味料を使って、簡単ドレッシングを作ってみま しょう。
【相談会】
 お茶を飲みながら、リラックスして皆さんの普段の気持ちをお話したり、色々な相談をする 時間です。

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長編ドキュメンタリ−映画「阪神大震災 再生の日々を生きる」(募集終了)

主催団体:野田北部を記録する会

上映日時:2020年1月31日(金) 夜19時台予定

上映場所:シアターキノ(狸小路6丁目 南3条グランドビル2F

料金:一般1,800円/学生1,400円/シニア・高校生以下1,100円/KINO会員1,000円

 2020年は、阪神・淡路大震災から25年になります。その間も日本列島は災害が相次ぎ、近年では、地震の頻発、台風や異常気象 による豪雨、河川の氾濫など、非日常的状態が日常化しつつあるといっても過言ではありません。過去四半世紀の“自然災害”で多く の命と家族の生活が失われ、地域社会が消滅していく事態を、わたしたちは経験しました。
 一方、どの災害でも、住民を中心に、行政・専門家・ボランティアによる協働の復興活動があり、各地で被害状況と地域性に適った 実践が見られます。そして、これらの活動の原点を阪神・淡路大震災に求めることができます。25年後のいま、その住民活動を見つめ なおし、学びな おす手懸りの一つになればと思います。

おんだんカフェVol.2「人間が出した炭素の行方は?―なぜ、CO22050年半減、2100年ゼロなのか―」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道クリーンファンド

開催日時:2020年1月23日(木)18:30〜20:00

 台風や豪雨による被害が日常的になってしまった感のある昨今。2020年、温暖化の悪影響を防ぐために世界の国々が取り交わした 「パリ協定」がスタートします。この機会に、温暖化について、きちんと、でも堅苦しくなく、一緒に考えてみませんか?
 「おんだんカフェ」2回目は、「海洋物質循環」・「炭素循環」の専門家、山中先生に、「気候変動の考え方の基本中の基本(でも、 多くの人々が知らないこと)」を、お話していただきます。
・お話:山中康裕さん 北海道大学大学院地球環境科学研究院 教授
 1991年東京大学理学系研究科 地球物理学専攻修士課程修了。同年、東京大学気候システム研究センター助手。1998年北海道大学大学院地 球環境科学研究科助教授(准教授)、2010年より、北海道大学大学院 地球環境科学研究院 教授。研究分野は、地球温暖化、海洋科学、気象学 などのほか、SDGs、ESD、CSR、高等教育、環境教育、観光学など多岐に及ぶ。

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令和元年度北海道ゼロ・エミ大賞(募集終了)

主催団体:北海道

応募締切:令和2年1月17日(火)

 北海道では、廃棄物等の発生・排出抑制に関する意識の醸成や環境経営の普及を促し、循環型社会の形成を促進するため、平成17年度に「北海道ゼロ・ エミ大賞表彰制度」を創設し、毎年、道内で模範的な発生・排出抑制の取組を行っている事業所の表彰を実施しております。
 この度、令和元年度北海道ゼロ・エミ大賞の募集を開始しましたので、ぜひご応募いただきますようお願いします。
【表彰対象】
 次の取組を行い、優良であると認められる道内の事業所
・ 一事業所による廃棄物等の発生・排出抑制に関する取組
・ 排出事業者等と連携した地域の廃棄物等の削減や廃棄物等を原料とした再資源化の取組

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令和元年度守ろう美しい北海道!海ごみ・ポイ捨て防止大会 環境道民会議ウィンターミーティング2019(募集終了)

主催団体:北海道

開催日時:令和2年1月14日(火)

開催場所:ホテルポールスター札幌 2階 セレナード(札幌市中央区北4条西6丁目)

入場料:無料

 今年度は、北海道が平成26年より毎年開催している「守ろう美しい北海道!海ごみ・ポイ捨て防止大会」を、海洋プラスチックごみ 問題を主なテーマとし、北海道と環境道民会議の共催として実施します。
【内 容】
@ 表彰式
・北海道社会貢献賞
・北海道知事感謝状
・ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞者
A シンポジウム
・テーマ 「海ごみを減らすため、今、私たちにできること」
・形 式 各団体による活動の事例発表、意見交換
・コーディネーター:北海道大学大学院工学研究院 准教授 東條 安匡 氏
・事例発表:NPO法人北海道海濱美化を進める會 中根 惠美子 氏
 北海道コカ・コーラボトリング株式会社 様
 北海道漁業協同組合連合会 環境部長 上村 俊彦 氏
・パネルディスカッション
※ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞作品展も併催

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令和元年度環境教育・環境保全活動に関するプログラム実践講座(募集終了)

主催団体:北海道、公益財団法人 北海道環境財団

開催時期:令和2年(2020年)1月9日(木)・10日(金)

会場:かでる2・7 10階 1070会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

定員:先着30名

応募期限:令和元年(2019年)12月25日(水)

【内容】
◆気候変動の影響による自然災害のリスクが増大しており、すでに起こりつつある影響への適応策が重要になっています。 本講座では気候変動への適応 策及びSDGsの視点で自分の住んでいる地域環境を調 べ、災害可能性を考えたり、減災教育プログラムを立案したりするなどワークショップ形式を中心 に学びます。
◆SDGsやESDの予備知識がなくても差し支えありません。是非この機会を利 用して環境教育等の授業や学習会に役立つノウハウを身に付けてみませんか。
【対象】
 原則として、道内在住の以下の方
◇小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校の教員
◇学校や市町村と連携した環境教育等の実践に関心を有する大学生・大学院生及び 法人・団体職員
◇青少年教育施設の職員(指定管理者を含む)
◇北海道、市町村、北海道・市町村教育委員会の職員

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日米草の根交流 コーディネーター募集(募集終了)

主催団体:国際交流基金日米センター

応募締切:2020年1月6日(月)

 JOI(Japan Outreach Initiative)プログラムでは、アメリカで2年間、日本の幅広い文化を地域の人々に紹介する草の根交流コーディネーター を派遣しています。日本文化を海外に発信したい、英語で 日本を説明したい、そんなあなたの思いを実現する機会を提供します。
【派遣期間】
 2020年8月〜2022年7月
【派遣先】
 米国南部・中西部・山岳部の大学や 日米協会、国際交流関係の非営利団体など
【活動内容】
 日本の社会や文化に関するプレゼン テーションや、慣習や行事にちなんだ イベント等のコーディネートを通した、 日本と現地の交流関係づくり
【補助費待遇】
 補助費待遇規定により往復航空券、生活補助費などを支給

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「世界の北海道」の募集について(募集終了)

主催団体:国土交通省北海道局

開催日:2019年10月18日(金)〜2019年12月13日(金)

 この度、国土交通省北海道局では、世界との連携・競争に挑戦する様々な取組を募集し、他者の参考となる優良な取組を選定・表彰の上、 優良な取組を選定の上、北海道の誇りとしての発信・PRをいたします。
【募集対象】
 現在活動中の世界とつながる(又は世界に目を向けた)取組等のうち、以下のいずれかに該当する取組等とします。
ア 北海道の豊富な資源や特性を活かした取組等
イ 自らの創意工夫や多様な主体との連携・協働により、新たな価値を生み出し又は地域の活性化に貢献する取組等
<募集対象とする取組の例>>
「食」に関する取組…輸出促進、高付加価値化、ブランド力向上、資源管理、品種改良等
「観光」に関する取組…インバウンド振興、異業種連携、周遊促進、受入環境整備 等
「まちづくり・地域づくり」に関する取組…定住・移住促進、地域資源の活用、住民参加 等
「環境保護・保全」に関する取組…循環型社会の構築、再生可能エネルギーの活用、自然共生、気候変動対策等
「技術開発」に関する取組…イノベーション、スマート農林水産業の推進、寒冷地技術 等
「歴史(建築物を含む)・文化継承」に関する取組…歴史的建造物の保全、文化資源の保護 等
「教育・育成」に関する取組…地域間交流、担い手育成、技術・知識の伝承、スポーツ育成支援 等
※ 多岐にわたる取組を複合的に進めている場合も対象となります。また、圏域や市町村、地域内等において、複数の主体が連携し一体的な取組を 進めている場合には、ひとつの取組として応募願います。
【応募主体】
 上記募集対象の「ア」又は「イ」の取組を実施する団体・企業、地方公共団体、観光振興団体(観光連盟、観光 協会等)、 商工会議所・商工会(連合会を含む)、農林水産団体(協同組合等)、公益法人、北海道価値創造 パートナーシッププラットフォーム構成員
※ 自薦・他薦いずれも可。

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希少種保護対策事業に係るクラウドファンディングへの協力について(募集終了)

主催団体:北海道生物多様性保全課

募集期間:2019年12月27日(金) 午後11時まで

 さて、北海道では、道内における希少野生動植物の保護対策を推進するため、希少野生動植物種保護対策事業を実施しておりますが、 この度、当該事業に必要な費 用をクラウドファンディングにより広く募集することといたしましたので、みなさまのご支援よろしくお願 いいたします。
【プロジェクトの概要】
・プロジェクトの目的
 全国の約22パーセントを占める広大な面積の北海道で野生動植物の保護対策を行うには、他県に比べて膨大な労力と費用がかかります。 また、近年は過度な開発行為や外来種の分布の拡大などに加え、地球温暖化の影響が道内の自然環境を脅かしている状況です。そこで今回、 広く北海道の自然や野生動植物を愛する皆様からご支援をいただき、希少な野生動植物の保護を迅速かつ適切に進めるためにクラウドファン ディングに挑戦いたします。
・事業の概要
(1)タンチョウ保護対策(タンチョウへの給餌事業)
(2)モニタリング調査(条例指定種(植物)の生育状況の確認)
(3)レッドリスト改訂(北海道レッドリスト(昆虫、植物)の改定検討)
・目標金額
 474.5万円
・形式
 ふるさと納税型 / All-in ※目標金額に到達しない場合でも寄附金が収納されます。
・税制優遇
(1)個人様の場合
 ふるさと納税と同様、寄附金額のうち、2千円を超える部分については所得に応じ一定の範囲内で、所得税、住民税から控除されます。
(2)法人様の場合
 寄附金の全額を損金算入することができます

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第57回地域で暮らす高齢者のための医療公開講座(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2019年12月14日(土)13:30〜15:30 開場:13:00(講演:13:30〜15:00、相談会:15:00〜15:30)

会場:かでる2・7 8階820研修室(中央区北2条西7丁目)

参加費:無料

定員:100名

 当院が40年間培ってきた老年医療のノウハウを地域の方々に少しでも役立てたいと思い、様々な職種が同じテーマでそれぞれの専門的な立場から お話させていただきます。座学だけにとどまらず、実践的な内容で実技など交えながら行う事が本講座の特徴です。また、後半には職種ごとの相談 コーナーを設けますので、お気軽にご相談ください。
【テーマ】
 高次機能障害〜リハビリテーションと検査〜
【講師】
 医療法人 渓仁会 札幌西円山病院 伊藤 稔恵【作業療法士】、内海 悠【臨床心理士】
【内容】
 私たちの脳は「高次脳機能」によって様々な複雑な働きをしています。そこで、脳の各部位の働き、障害されると生じる症状、それについての 評価方法についてお話いたします。また、昨今、話題になっている高齢者による車の運転、なぜ年齢を重ねると車の運転に注意が必要になるのか、 どのような高次脳機能が関わっているのかを簡単にお話させて頂きます。

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特別医療公開講座「東日本大震災・“フクシマ”第一原発事故被災者8年間の軌跡」(募集終了)

主催団体:医療法人 渓仁会 札幌西円山病院

開催日時:2019年12月21日(土)13:30〜15:30

会場:かでる2・7 4階大会議室(中央区北2条西7丁目)

参加費:無料

【趣旨】
 東日本大震災・福島第一原発事故から早8年が過ぎたが、日本のマスメディアは 毎年3・11前後にアリバイ的報道をするのみで、 被災者の過酷な現実は風化の一途をたどるのみである。福島の医療現場での三年間の経験から学んだ真の福島の現状を是非共有 して記憶にとどめて下さい。
【講師】
 峯廻 攻守(札幌西円山病院名誉院長)

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精神疾患の親をもつ子どものための子ども版家族による家族学習会セミナー(募集終了)

主催団体:精神疾患の親をもつ子どもの会、星の家こどもぴあ札幌

開催日時:2019年12月14日(土) 13:00〜16:30

参加者:どなたでも参加していただけます。(高校生以上の方)

    ※しかし、子どもの立場のグループワークには、他の立場の方はご参加いただけません。

参加費:無料

定員:60名程度

【家族学習会セミナーとは】
 このセミナーでは、子どもの立場の方の「家族による家族学習会(以下、家族学習会)」の体験、そして主役となる「精神心疾患の親をもつ 子ども」の体験談を聞くことができます。今まで語られて来なかった子どもの立場の家族の声に耳を傾けてみませんか。
 家族学習会とは、精神疾患を患った人の家族を「参加者」として迎え、同じ立場の家族が「担当者」としてチームで運営・実施する、小グル ープで行われる体系的なピアサポート・プログラムです。テキストを使って、疾患・治療・回復・対応の仕方などの正しい情報を学ぶとともに、 家族自身の体験に基づいた知識や知恵を共有します。プログラムの目的は「家族が元気になること」です。
 これまで「親」や「きょうだい」の立場の参加者がほとんどでしたが、数年前から東京で精神疾患の親をもつ子どもの方を対象にした、 「子ども版家族による家族学習会」を開催しています。子どもの立場の方は、家族のことを誰にも話せず大人になった方が多くいらっしゃいます。 親の病状に対する不安や戸惑い、絶望感、子どものころに受けた理不尽な過去の体験に蓋をしています。大人になっても、子どもの頃からの不安や 絶望、生きづらさを抱えたままです。同じ立場の者同士が体験を語り合い、共感しあう場が必要です。
【プログラム】
13:00〜13:30:受付
13:30〜13:40:主催者挨拶
13:40〜13:50:家族による家族学習会とは
13:50〜14:35:精神疾患の親をもつ子どもによる体験談・家族による家族学習会に参加して得られたこと
14:35〜14:50:休憩
14:50〜16:10:グループワーク
 小グループに分かれて、子どもの立場同士、お互いの体験を語り合います。 聞くだけで、無理に話さなくても大丈夫です。
16:10〜16:30:今後の連絡、アンケート
※プログラムの内容・時間は変更になることがあります。

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HES(北海道環境マネジメントシステムスタンダード)導入支援セミナー(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2019年12月6日(金)13:30〜16:30

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室1(札幌エルプラザ2階)

定員:45名

募集締切:令和元年12月3日(月) (定員になり次第、締め切ります。)

参加費:無料

 HESは、国際規格であるISO14001 を基本に、道内の中小企業、各種団体、組織等に「より分かり易く、 より安価で、より取り組みやすく」を目的として定められた環境認証のシステム規格で、導入により企業 の経営力向上や組織の活性化を図ることができ、環境に配慮している企業として社会的信用が高まるとと もに、北海道や市町村の入札審査での加点などの優遇措置を受けることができる場合があります。
 このたび、以下のとおり、HES導入支援セミナーを開催します。
 この機会に是非HESの導入をご検討ください。
 本セミナーに多くの道内事業者様のご参加をお待ちしています。
  【HES導入支援セミナーのプログラム内容】
・環境マネジメントシステムとは
・HESを導入するには
・HESの構築テクニック
・HESの活用

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わかりやすい健康に関する情報講座(募集終了)

主催団体:北海道立図書館

開催日時:2019年12月6日(金) 14:00〜16:00 ※13:30から受付

開催場所:北海道立図書館 1階研修室

募集人員::30名

受講料:無料

申込期間:11月1日(金) 〜開催日前日まで(定員に達し次第締切り)

【趣旨】
 図書館では、資料やさまざまな情報の提供を通して道民が安心して暮らすための支援を 行っています。本利用講座は、医療や健康、 暮らしなど人々に関心の高い課題をテーマに、専門分野に精通した講師を招き最新の情報や論点をお話しいただき、併せて暮らしの課題 解決に役立つ図書館サービスの活用を図るものです。
【講座内容】
(1)講義「本やインターネットで健康情報を調べよう!」
   講師:北海道立図書館職員
(2)講演「冬の感染症から身を守ろう!!〜もらわない・うつさない・ひろげない〜」
(3)実技「手の洗い残しをチェックしてみよう!」
   講師:北海道江別保健所 保健師 尾形 帆南 氏 保健師 高張 愛里 氏

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日本福祉教育・ボランティア学習学会 第25回北海道大会(募集終了)

主催団体:一般社団法人 Wellbe Design

開催日:2019年11月23・24日

会場:北星学園大学 C館 50周年記念ホール(札幌市厚別区大谷地西2丁目3-1)

参加費:1日参加 1,000円(北海道民割)

【開催趣旨】
 我が国では、高齢化や人口減少が進み、地域・家庭・職場という人々の生活領域における支え合いの基盤が弱まってきています。制度・分野 ごとの縦割りや、支え手、受け手という関係を超えて、地域のあら ゆる住民が役割を持ち、地域住民や地域の多様な主体が参画し、人と人、 人と資源が世代や分野を超えつながることで、住民一人ひとりの暮らしと生きがい、地域をともに創っていく社会を目指す地域共生社会を実現 する必要があります。参加者同士が、わたしたちの「生きる未来を共に語り合い」、多様な人々が「共につながりあう」多文化共生社会の創造 を目指すことを目的に開催いたします。

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北海道環境活動交流フォーラム2019「人と野生生物の距離」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道市民環境ネットワーク、一般財団法人 セブン-イレブン記念財団

開催日時:2019年12月1日(日)10:00〜17:30(※9:30受付開始)

会場:札幌エルプラザ2F 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

参加費:北ネット会員・学生:1000円、一般:1500円

申込締切日:11月27日(水) ※事前申込要

【プログラム】
10:00 開会
10:05 イントロダクション
10:10 基調講演1
    講演「この世に危険生物などいない〜フィールドの危険を正しく怖がり、正しいリスクマネージメントを考えるために〜」
    講師 小川 巌 氏(エコネットワーク)
11:10 基調講演2
    講演「変わりゆく人とクマとの距離、安全な共存をどうつくるか」
    講師 間野 勉 氏(北海道立総合研究機構、環境・地質研究本部環境科学研究センター 自然環境部長)
休憩(12:00-13:10)
13:10 我々の社会は野生生物のリスクとどう向き合うか
・コーディネーター 長谷川理氏(NPO法人EnVision環境保全事務所)
13:15 講演「人と動物の関わりから生まれる新たな感染症リスクとその対応〜飼育動物と野生動物の区別を考える〜」
     講師 福井大祐氏(岩手大学農学部共同獣医学科小動物外科学研究室 准教授)
・事例報告 14:00-15:10
(1)キタキツネは危険生物か? エキノコックス対策の最前線
 池田貴子氏(北海道大学高等教育推進機構CoSTEP 特任助教)
(2)野鳥との距離を考える〜ずっと餌付けしていたのに、鳥フルが流行ったら追い払うの?〜
 長谷川理氏
(3)身近な生物に潜む危険!生物がヒトに与え得る〜疫学的脅威の認識をお持ちですか?〜
 斉藤聡氏(石山通り動物病院 院長)
15:15
・パネルディスカッション『「要注意生物」との共存を考える』
 コーディネーター 長谷川理氏
 パネリスト 小川巌氏・間野勉氏・福井大祐氏・池田貴子氏・斉藤聡氏
16:30
伝え、拡げるために 全体交流会?フォーラム参加者の交流と情報交換の場です?
・話題提起 坂本純科氏「気候変動と持続可能な地域づくり」
17:30 閉会
・OPTION 18:00 交流会(実費・会場・参加費未定 札幌駅周辺 事前申込み要)

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医療×美容クリスマスフェスタ2019(募集終了)

主催団体:一般社団法人 CANnet、北海道医療美容研究会

開催日時:2019年12月4日(水) 11時〜16時

開催場所:札幌駅前通 地下歩行空間(北3条交差点広場(西))

【内容】
・テーマ:「AYA世代って知ってる?」
・ワークショップブース(カバーメイク、ウィッグなどのワークショップ開催) 11時〜16時
・ショー(フラワー&ウィッグショー、ファッションショー) 14時50分〜15時20分
※ 北海道内の患者怪情報や病気のときの外見変化のご相談をお受けします。

北海道医療福祉産業研究会 専門家セミナー(募集終了)

主催団体:北海道医療福祉産業研究会

開催日時:2019年12月6日(金) 16:00〜18:00

開催場所:北翔大学北方圏学術情報センター札幌円山キャンパス3階ギャラリーB(札幌市中央区南1条西22丁目1番1号)

対象者:医療福祉分野、地域創成にご興味のある方・医療福祉関係に携わる方

参加費:無料

募集締切:2019年12月4日(水)

 本セミナーでは、地域創成学会代表理事 佐藤克之様、事務局長 千里政文様をお招きし、「北方圏学術情報センター生活環境研究 の20年」を振り返えり、寒冷・積雪地におけるQOL向上を目指して、ユニバーサルデザイン視点で「すまい・もの・まち」づくり研究について ご講演をいただきます。
 また、セミナー内では、キャンパス内のユニバーサルデザインモデルルームや地域創成学会大会ポスター展示の見学、説明もございます。
・講演:「北方圏学術情報センター生活環境研究の20年」 ポスター展示・モデルルーム案内
(講師)地域創成学会代表理事 佐藤克之 氏(北翔大学大学院人間福祉学研究科教授)
 地域創成学会事務局長 千里政文 氏(北翔大学大学院生涯学習学研究科教授)

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歴史に学び、拓こう未来〜女性差別撤廃条例40周年〜【講演会&ワークショップ】(募集終了)

主催団体:一般社団法人 ガールスカウト北海道連盟

開催日:2019年11月17日(日) 13時00分〜15時00分(受付12:30より)

開催場所:札幌エルプラザ 3階ホール(札幌市北区北8条西3丁目 札幌市男女共同参画センター)

参加対象:高校生年代以上 成人

参加費:1,000円 会場受付にてお支払いください。(ただし、高校生と学生は無料)

【内容】
 講演内容
 この条約の中心理念は「女性も男性も、仕事と家庭」の役割を担うことを目標としています。日本が女性差別撤廃条約に批准したのは 1985年。 批准にあたって日本は男女雇用機会均等法を制定し、その後も1999年には男女共同参画社会基本法などを制定しました。
 40年前の女性差別撤廃条約誕生の背景から、劇的な日本の署名秘 話・批准国会での外務大臣発言など歴史に学び、日本では「男女平等はどこまで 進んだか」を検討します。 さあ、ここから未来を拓くには何が必要か、一緒に考えましょう。
 講師:山下 泰子氏(法学博士、文京学院大学名誉教授、 国連NGO・国際女性の地位協会会長ほか)

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未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞(募集終了)

主催団体:北海道

募集期間:令和元年9月20日(金)〜10月31日(木)

 道では、北海道における生物多様性の保全及び持続可能な利用を推進するため、道内において生物多様性の保全等に関する優れた活動・模範的な 活動を行う企業や団体等を表彰しています。
 現在、次のとおり候補者を募集しています。
 自薦、他薦は問いません。たくさんのご応募をお待ちしています。
【表彰対象】
 道内において、生物多様性の保全等に関する活動を原則として3年以上行っている取組実績がある企業、団体など
 例:希少種の保護、外来種の防除、生態系の保全などの活動・人材育成・調査研究・普及啓発など
【表彰区分】
 企業部門、一般部門 ※表彰件数は各部門2件以内

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FPフォーラム2019&知るぽると講演会inさっぽろ(終了)

主催団体:日本FP協会道央支部、北海道金融広報委員会

開催日:2019年10月26日(土) 13時00分〜16時30分

開催場所:ACU(アキュ)-A(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 16F)

定員:先着:200名(先着)

参加費:無料

【内容】
 講演:「ファンドマネージャーが語る投資の本質〜日本を根っこから元気にする〜」
 講師:藤野 英人 氏(投資家、ファンドマネージャー、レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長・最高投資責任者(CIO))
 講演:「無理なく楽しい!スマートな節約生活」
 講師:和田 由貴 氏(節約アドバイザー、消費生活アドバイザー、食生活アドバイザー、家電製品アドバイザー)

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市民活動助成金セミナー2019「NPOの資金調達まるわかりセミナー」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」

開催日時:2019年10月19日(土) 10:00〜16:00

開催場所:北海道建設会館9階 大会議室・中会議室(札幌市中央区北4条西3丁目)

 多様な活動を支援する助成制度や新しい資金調達を1日で知るチャンス。
 自分の団体の未来の活動をカタチにし継続するために、自分たちの団体に適した制度を見つけて一歩前へ踏み出しましょう!
【内容】
【第1部】10:00〜12:00 (9:40 受付開始)
 資金調達の新しい流れ
 助成申請書の書き方講座
 ※(1)(2)選択になります※
(1)資金調達の新しい流れ
   各団体が調達を考えられる新しい資金調達の情報や
   資金調達に欠かせない考え方をご紹介!
 @「見せ方を考えて寄付を募ろう」(認定NPO法人D×P)
   講師/今井紀明氏(認定NPO法人D×P[ディーピー]理事長)
 A「クラウドファンディングをやってみよう」(FAAVO by CAMPFIRE)
   講師/泉川浩氏(FAAVO北海道エリアオーナー)
 B「共感が志金に変わるファン度レイジング」(ファンドレイジング協会北海道チャプター)
   講師/牧伸介氏(ファンドレイジング協会北海道チャプター共同代表、認定ファンドレイザー)
(2) 助成申請書の書き方講座
 助成金申請の書き方について、実例を交えながら、申請の基本を学ぶ機会を提供し、記入のポイントや注意点をレクチャー!
 申請ポイントの整理の仕方を学べます。主に助成申請経験の初心者、未経験者向けの内容です。
講師/ 小野弘人氏(一般財団法人セブン-イレブン記念財団)
【第2部】13:00〜16:00
 助成金活用(事例発表・制度説明)
 生物多様性・気候変動・環境教育・自然保護・リサイクル、さまざまな環境分野を支援する助成財団が大集合!
@ 助成制度活用事例紹介〜採択団体と助成財団の2つの視点から〜
(NPO法人ezorock × 一般財団法人セブン-イレブン記念財団)  採択内容 「薪割り体験で持続的な森林保護・保全環境プログラムを提供」
A 助成財団による制度紹介
  各助成制度の特徴・審査基準など、応募要項やWEBではわからないポイントを助成団体の担当者がお伝えします。
B 各助成団体との個別相談会
  助成財団の各ブースをまわり、直接、何団体でも、担当者に個別相談できます。
【助成団体/助成制度】
 ・一般財団法人セブン-イレブン記念財団/環境市民活動助成
 ・独立行政法人環境再生保全機構/地球環境基金助成金
 ・公益財団法人河川財団/河川基金
 ・株式会社ラッシュジャパン/チャリティバンク助成
 ・トヨタ自動車株式会社/トヨタ環境活動助成プログラム
 ・一般財団法人前田一歩園財団/自然環境保全活動助成金
 ・公益財団法人北海道新聞野生生物基金/北海道新聞野生生物基金助成
 ・公益財団法人北海道環境財団
@ 北海道e-水プロジェクト助成制度
A ほっくー基金北海道生物多様性保全活動助成制度
 ・認定NPO法人北海道NPOファンド/越智基金・市民活動支援基金助成、他
[参加費](助成制度一覧付)
 一般 1000円
 会員  500円(当日の会員入会も受付けています)

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「道民家庭の日」絵画コンクール2019(募集終了)

主催団体:公益財団法人 北海道青少年育成協会

開催日:2019年9月20日(金)【必着】

【テーマ】
 家族の交流やほのぼのとした心温まるふれあいの情景
【応募できる人】
 北海道に住んでいる小学生、中学生
【紙の大きさ】
 四つ切り又は八つ切りの画用紙として、絵画又はポスターとします。
※四つ切り(38.2p×54.2p)、八つ切り(27.1p×38.2p)
【各賞】
●小学生、中学生の部
 最優秀賞(北海道知事賞)…各部門1点
 特別賞(審査委員会 委員長賞)…各部門1点
 優秀賞(北海道教育委員会 教育長)…各部門2点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門3点
 佳作(北海道青少年育成協会 会長賞)…各部門12点
 優良賞(北海道青少年育成協会 会長賞)…若干校
【応募】
●応募作品は、自作・未発表のものです。
●応募作品は、一人一点とします。
●応募作品の裏に、応募票をはりつけて下さい

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第16回金融教育に関する小論文・実践報告コンクール(募集終了)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月30日(月)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の教員や教職を目指す大学生等を対象に「金融教育」に関する 小論文・実践報告を募集しています。
 子供たちの“社会の中で生きる力”を育む――それが「金融教育」です。教科・領域を問わず学校での実践やこれまでの経験に基づく 提言をお寄せください。先生方個人の応募に加え、学校としての応募も歓迎します。
【賞】
〈小論文部門・実践報告部門〉
 特賞1編(賞状と賞金30万円)、優秀賞各部門2編(賞状と賞金10万円)、奨励賞各部門3編(賞状と賞金3万円)
〈研究校部門〉
 推奨実践事例賞1〜2編(賞状と賞金5万円)・特選5編(賞状と奨学金5万円分)
【募集内容】
【主な審査事項】
 金融環境が大きく変化し、健全な金銭観や「生きる力」としての金融・経済感覚を持って生活できる児童・生徒を育成することの重要性が 高まっている中で、読む人々に力強い共感を与え、「金融教育」の実践をどのように展開すべきかを考えたり、「金融教育」の今後の方向性 や、研究結果や提言が盛り込まれた内容であるか等を基準として審査。

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公園・夢プラン大賞(募集終了)

主催団体:一般財団法人 公園財団

募集期間:2019年4月19日(金)〜2019年9月30日(月)

 「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、 これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・ 表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々を さらに増やしてゆくことを目指しています。
1.「実現した夢」部門
(1)応募条件
・過去5年間(平成27年1月1日以降)に、公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いま
 せんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。自薦・他薦を問いません。
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
2.「やりたい夢」部門
(1)応募条件
・どなたでも応募できます。
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては、内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。
(2)表彰
・最優秀賞〜賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
・優秀賞〜賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
・入選〜賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本

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第52回「おかねの作文」コンクール(募集終了)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月20日(金)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の中学生を対象に「おかねの作文」を募集しています。
みなさんの見たこと、聞いたこと、感じたことをもとに「おかね」について考えてみよう。キミの応募を待ってるよ!
【賞】
・特選5編(賞状と図書カード4万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、日本PTA全国協議会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と図書カード2万円分)
・佳作30編(賞状と図書カード3千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
・テーマ=自由(「おかね」に関することであればどのようなものでも可)。
 テーマの例:@将来の夢の実現とおかねの関わり、A私のおかねのルールやわが家の約束事、B活きたおかねの使い方とは、Cニュースに みるおかね、など

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第17回金融と経済を考える高校生小論文コンクール(募集終了)

主催団体:金融広報中央委員会

募集締切:2019年9月20日(金)【消印有効】

 金融広報中央委員会(事務局:日本銀行情報サービス局内)は、全国の高校生・高等専門学校生・高等専修学校生等を対象に「金融と経済 を考える」小論文を募集しています。
 みなさんがふだん考えていること、調べたことなどをまとめてご応募ください。
【賞】
・特選5編(賞状と奨学金5万円分)
 金融担当大臣賞、文部科学大臣賞、日本銀行総裁賞、全国公民科・社会科教育研究会会長賞、金融広報中央委員会会長賞
・秀作5編(賞状と奨学金2万円分)
・佳作30編(賞状と図書カード6千円分) ・学校賞〔特選受賞者在籍校〕5校(賞状と図書カード1万円分)
【募集内容】
・▽テーマ=自由(金融や経済に関することであればどのようなものでも可)。
 テーマの例:@あなたのライフプランと働くことについて、A日本のこれからを考える、B日本経済を活性化する将来有望な産業とは、 C消費者としてのルール、など

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「国民参加の森林づくり」シンポジウム(募集終了)

主催団体:北海道、(公社)国土緑化推進機構、(株)朝日新聞社、(公財)森林文化協会

開催日:2019年10月12日(土) 13時00分〜16時0分(受付12:00〜)

開催場所:北海道大学 高等教育推進機構 大講堂(札幌市北区北17条西8丁目)

定員:250名(先着順)

参加費:無料

申込締切:2019年9月13日(金)

【記念講演】
講演:「森は生きている。そしてその森で僕は生きている」
講師:鈴井 貴之 氏(クリエティブオフィスキュー)
【事例発表】
T 「音」をキーワードにした木育の推進
U 木工作ワークショップで伝える木の良さ、手づくりの良さ
V 苫東・和みの森が、様々な人の人生を変えた
【パネルディスカッション】
テーマ:わたしを変えた「木育」 社会を変える「木育」
コーディネーター:宮本 英樹 氏(北海道観光まちづくりセンター代表社員、大沼流山牧場代表取締役CEO)
パネリスト:煙山 泰子 氏(KEM工房主宰、木育ファミリー顧問)
パネリスト:上田 融 氏(NPOいぶり自然学校代表理事、苫東・和みの森運営協議会副会長)
パネリスト:鈴木 道和 氏(北海道水産林務部森林環境部長 兼 全国育樹祭推進室長)

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ボランティア・スピリット・アワード(募集終了)

主催団体:プルデンシャル生命保険(株)、ジブラルタ生命保険(株)、プルデンシャル ジブラルタル ファイナンシャル生命保険、日本教育新聞社

募集期間:2019年9月9日(月)

 「ボランティア・スピリット・アワード」(SOC)とは、ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援する プログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報 交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指して います。
【応募内容】
 あなたが取り組んでいるボランティア活動について、聞かせてください。
 ボランティア活動に参加して、学んだこと、感じたことなどを応募用紙の項目に従ってご記入ください。
 活動分野は問いません。
【対象活動期間】
  2018年4月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。
  【応募資格】
・ボランティア活動をしている個人またはグループが応募できます。
・応募締切日(2019年9月9日(月))時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。
 なお、特別支援学校や、中高一貫校等は、それぞれ対応する部門にご応募ください。
・受賞歴にかかわらず何度でも応募できます。
【審査結果発表】
ブロック賞・コミュニティ賞  10月上旬
文部科学大臣賞/SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞/米国ボランティア親善大使 12月22日(日)

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第13回未来を強くする子育てプロジェクト(募集終了)

主催団体:住友生命保険相互会社

開催日:2019年7月8日(月)〜9月6日(金)

【趣旨】
 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、 他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。
【対象】
 より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要) を対象とします。
【要件】
@ 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
A 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
B 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
C 日本国内で活動している個人・団体であること。
D 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で
  の公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
【表彰】
・文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
・スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円 ※2組程度
・スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円 ※10組程度

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ボランティア愛ランド北海道2019inえさし(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道社会福祉協議会

開催日:2019年9月28日(土) 12時20分〜17時00分

1.ところ
 江差町文化会館(檜山郡江差町茂尻町71番地 TEL:0139-52-5115)
2.内容≫
・第43回 道新ボランティア奨励賞贈呈式
・記念講演
 テーマ 「福祉、ボランティアを考える 〜スタジオからのあれこれ、いのちの電話の活動から〜」
 講 師 牧 やすまさ さん (STVラジオ パーソナリティー)
・分科会
 分科会1:講演「私の社会貢献活動〜正覚院寺子屋プレスクール・カルチャーセンタ ー、江差地域大学など〜(仮題)」
      講師:松村 俊昭 老師(江差町正覚院住職 国際救援活動隊員)
 分科会2:講演・演習「もっと素敵にレクリエーション」
      講師:南部 広司 さん(ケアレクリエーション倶楽部代表)
3.参加費
 ・一般参加者…2,000円
 ・中学生・高校生・大学生…500円(小学生以下は無料)

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第15回 住まいのまちなみコンクール(募集終了)

主催団体:一般財団法人 住宅生産振興財団

募集期間:2019年5月1日(水)〜8月31日(土)【必着】

【趣旨】
 人口減少社会の中、まちの価値の落ちない、選ばれる地域づくりが求められています。「住まいのまちなみ」は、地域の方々が積極的に 維持管理、運営することで、豊かな暮らしの場へと育まれていきます。また、高齢化や防災・防犯、低炭素化などの社会的課題に対応しな がら、多世代がともにまちの価値を守り育て、住み継ぐことができるまちとしていくことが大切です。このためには、地域の管理や交流活動 のほか、空家の利活用等による地域の活性化、新たな入居者の受け入れを含むコミュニティの形成など、多様な取り組みが必要となります。
 このコンクールは、地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織を まちづくりのモデルとして表彰し、支援します。
【応募対象】
 30戸以上※1の戸建て住宅を中心に構成され、良好な景観が形成されている一体的な住宅地※2において、概ね10年以上※3にわたって 住民主体で適切な住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体。
※1 やむを得ない事情がある場合は概ね20戸以上でも可とします。
※2 伝統的建造物群保存地区を除きます。
※3 他団体としての活動を継承している場合、通算の年数とします。また、以下に例示するような新しい社会的課題に対
   応した先進的なまちなみづくりが行われている場合、活動期間は問いません。
【応募者の資格】
1.地域の維持管理活動を行っている団体であること。たとえば町内会、自治会、管理組合、建築協定に基づく運営委員
  会、地域NPOなどです。
2.法人格の有無は問いませんが、活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
【選考のポイント】
1.美しくアメニティの高い住まいのまちなみ景観が形成されていること。
2.多人数によるまちなみの維持管理活動が行われていること。
3.建築協定などまちなみのルールが合意されていることが望ましい。
4.維持管理活動ができるだけ長期間に亘って継続的に行われていること。
5.住民組織の景観維持活動が初期の景観を育て、より成熟させる方向での成果となっていること。
6.街の再生に向かって努力していること。
7.まちの課題に対する取組みが、他地域で同様の課題に取組んでいる団体のモデルになりえていること。
※ 選考段階で問合せをすることや現地調査を行うことがあります。
【表彰の内容】
・国土交通大臣賞…1点/賞状
・住まいのまちなみ賞…4点/賞状
※ 受賞5団体に対しては、維持管理活動の推進のための調査検討経費を支援します。
  50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援します。
【維持管理活動の支援】
1.受賞者は調査検討経費について、主催者から助成を受けることができます。
2.維持管理活動に関する報告をしていただきます。
 (報告していただいた内容は公開します。)
3.調査検討経費については、まちなみのルールづくりなど、維持管理の向上に関するソフトな費用に充当してください。
4.受賞決定後、受賞者と調査内容を協議の上速やかに助成します。

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2019年度 エクセレントNPO大賞(募集終了)

主催団体:「エクセレントNPO」をめざそう市民会議

募集期間:2019年7月1日(月)〜 8月23日(金)【必着】

 本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」 をすることを目的としています。
【応募資格】
 国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織(法人格の有無不問)
【応募方法】
 本賞にご応募の方は以下の書類をダウンロードし、メールにてご提出ください。
(応募用紙は7月1日からダウンロード可能)
@ 団体プロフィール(団体概要、事業報告書、会計報告書、役員はHPアドレス記入)
A 自己評価表
B 団体のストーリー
【賞の構成】
・エクセレントNPO大賞
 部門賞受賞者から選出されます。
 賞状、賞金50万円、毎日新聞特集記事で紹介されます。
・部門賞
 市民賞:賞状、賞金30万円
 課題解決力賞:賞状、賞金30万円
 組織力賞:賞状、賞金30万円

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環境カウンセラー登録希望者支援セミナー(募集終了)

主催団体:NPO法人北海道環境カウンセラー協会

募集期間:2019年7月1日(月)〜8月14日(水)【必着】

 令和元年の環境カウンセラーの募集が7月1日(月)から開始されました。(8月14日(水)までが募集期間です。)
「環境カウンセラー」は、環境省の環境人材登録制度です。
 同省が実施する審査を経て登録され、環境カウンセラーとして活動することができます。  
 環境カウンセラーへの登録は、環境問題や環境に関する一定の知識と、環境保全活動の経験があれば、どなたでも申請できますが、 書面審査と面接審査に合格することが必要です。
 北海道環境カウンセラー協会は、今年度環境カウンセラーを目指す方々のためにベテランの環境カウンセラーが講師となり、 環境カウンセラー制度の解説、活動事例、2019年度募集 要項の解説、 申請書類の書き方、模擬面接、個別面談などを行うセミナーを 開催します。  
 今年度の環境省の面接審査では札幌会場(11月24日(日)審査予定)が追加されていますので、道内の環境カウンセラー登録希望者 にはチャンスです。
 本セミナーにお申し込みいただき、環境カウンセラーとしてご活躍いただくことを期待しています。
1.日  時:2019年7月14日(日)14:00〜16:30
2.場  所:札幌エルプラザ3階 洋和裁室(札幌市北区北8条西3丁目)
3.参加費: 資料代 一般 1人1,000円(エコピープル1人500円)    

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第69回北海道社会福祉大会(募集終了)

主催団体:北海道社会福祉協議会、北海道、札幌市、札幌市社会福祉協議会

開催日:2019年8月21日(水) 13時00分〜16時00分

1.趣 旨
 近年、社会福祉をめぐっては、人ロ構造の高齢化、家族のあり方や地域社会の変容に伴い、 経済的困窮や社会的孤立の状態にある人たちの 生活課題が顕在化するなど、地域の福祉ニーズは多様化、複雑化しております。
 多様な生活課題の解決に向けては、新しい制度に即した公的施策の推進はもとより、民生委員・児童委員や社会福祉従事者、 NPOや ボランティアなどとの公私協働により、道民誰もが安心して暮らし続けることのできる地域社会づくりを推進していくことが必要とされています。
 そこで、永年、社会福祉の推進に貢献された方々に感謝の意を表する為に表彰を行うとともに、本道の社会福祉関係者が一堂に会し、 これからの社会福祉のあり方を考えることを目的に、本大会を開催いたします。
2.ところ
 札幌市教育文化会館 大ホール(札幌市中央区北1条西13丁目 TEL.011-271-5821)
3.参加対象
(1)社会福祉協議会、共同募金会などの社会福祉関係者
(2)町内会、 自治会などの住民組織関係者
(3)社会福祉事業実施企業・団体などの関係者
(4)民生委員児童委員
(5)社会福祉施設関係者
(6)社会福祉、保健衛生、教育など行政機関の職員
(7)ボランテイア、NPO関係者
(8)その他、本大会の趣旨に賛同する方
4.参加者
 定員800名
5.プログラム
(1)受付[11時45分〜13時00分]
(2)開会[13時00分]
(3)式典・表彰[13時00分〜14時15分]
本道の社会福祉の推進に貢献された方々を表彰します。
@ 北海道知事表彰
A 北海道社会福祉協議会会長表彰
B 北海道共同募金会会長表彰
―休憩―[14時15分〜14時30分]
(4)講演[14時30分〜16時00分]
テーマ 「認知症になった波平〜契約社会と成年後見〜」
講師:渡辺哲雄氏(日本福祉大学中央福祉専門学校専任教員/菰野町社会福祉協議会法人後見委員会副委員長)
6.参加費
 1,500円

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第23回地球倫理推進賞(募集終了)

主催団体:一般社団法人 倫理研究所

募集期間:2019年7月1日(月) 〜2019年8月31日(土)【必着】

 一般社団法人倫理研究所では、 1998年に「地球倫理推進賞」を創設し、地球倫理の推進に貢献している 団体を毎年顕彰しています。
 募集部門は国際・国内活動の2部門。 多数のご応募をお待ちしております。
1.応募部門
 A国際活動部門、B国内活動部門
2.応募資格
 当該の活動が営利を目的とせず、5年以上継続し、教育・文化・医療・環境・地域開発などの分野において、地球倫理の推進に貢献している 団体または個人(自薦・他薦を問いません)。
3.表彰
・贈呈式 2020年3月29日(日)
・会 場 都市センターホテル(東京都千代田区)
・「地球倫理推進賞」並びに「文部科学大臣賞」を授与。併せて副賞(100万円)を贈呈。

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北海道福祉のまちづくり資金貸付制度のご案内

主催団体:北海道

1.概要
 北海道では、「北海道福祉まちづくり条例」に基づき、障がいのある人やお年寄り、妊産婦の方々をはじめ道民のだれもが安心して快適に 生活できるようなまちづくりを進めるために、民間の建築物等の出入口、トイレ、エレベーターなどについて一定の基準を守って整備をする ために必要な資金を低利で融資する「北海道福祉のまちづくり資金貸付制度」を設けています。
2.融資対象者
○道内において、「3 融資対象施設」の整備を行う民間事業者の方
○取扱金融機関(北洋銀行、北海道銀行、北陸銀行、北海道内の信用金庫及び信用組合)の貸付審査基準に適合した方
※独立行政法人福祉医療機構が行う福祉貸付、医療貸付を受けることが可能な場合は、貸付対象外となります。
3.融資対象施設
○対象施設
 物品販売店、飲食店、宿泊施設、理美容院、集会場、共同住宅(グループホームを含む。)等、民間の建築物等で多数の者が利用する施設 が対象となります。
○守らなければならない基準
 対象施設の新築や増改築等を行うに当たり、北海道福祉のまちづくり条例の整備基準に適合するよう出入口の段差解消や自動ドア、 エレベーター、車いす使用者用トイレ等の整備が必要となります。
4.融資金額
 1億円以内(10万円単位)
・新築又は増改築〜工事費の70%以内
・一部改修費等〜条例の基準に基づく整備に要する工事費
5.融資利率
○融資期間別固定金利
・3年以内〜1.1%
・5年以内〜1.3%
・7年以内〜1.5%
・15年以内〜1.7%
○変動金利(3年超)〜1.1%
※金利は令和元年(2019年)8月1日時点のものです。
6.融資期間
 15年以内(措置期間2年以内を含む)

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山の日記念・令和元年度第2回大雪山の価値を活かすためのフォーラム(募集終了)

主催団体:東川町、東川町教育委員会、公益財団法人 北海道地域活動振興協会

開催日:2019年8月11日(日) 13時30分〜15時30分(13時10分受付開始)

開催場所:旭岳ビジターセンター(東川町勇駒別[旭川温泉])

【プログラム】
・講演[13時30分〜14時15分]
テーマ 「一歩ずつの山歩き〜大雪山の魅力と楽しみ方〜」
講師:四角 友里 氏(アウトドアスタイル・クリエイター)
・講演[14時25分〜15時05分]
テーマ 「大雪山圏域を快適で安全に楽しく利用するためには」
講師:愛甲 哲也 氏(北海道大学大学院農学研究院准教授)
・パネルディスカッション[15時10分〜15時30分]
パネラー:四角 友里 氏、愛甲 哲也 氏

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第13回日本都市計画家協会賞(募集終了)

主催団体:認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会

募集締切:2019年5月15日(水)〜7月31日(水)

【趣旨・目的】
 日本都市計画家協会賞は、全国の都市や地域で実践されている様々な分野やテーマの「草の根まちづくり活動」を応援し優れた理念や活動を全国に発信 ・波及することを目的に、2003年スタートしました。これまでに95団体が受賞しています。
 第13回の2019年は、9月7日・8日に開催する「全国まちづくり会議2019in東京」と連動して実施します。本賞と全国まちづくり会議を通して、全国各地 で多彩なまちづくり活動を展開している団体や人材の情報交流と連携ネットワークを一層広げていきたいと思います
【募集対象】
 都市や地域の現場に根ざした住民主体あるいは多様な主体の協働によるまちづくりの実践活動を対象とします。
 まちづくり活動の分野や活動団体の形態(住民組織、任意団体、NPO法人、社会的企業、公共団体、大学や学校等)は問いませんが、地域の住民が参 加していることが条件です。
 応募は自薦・他薦を問いません。また、当協会の会員が活動に関与しているか否かも問いません。
 過去に本賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体、他のまちづくりに関する全国的な賞を受賞した団体は応募できません 。
 過去に本賞に応募された団体も再度応募することができます(受賞団体は除く)。
【表彰】
@ 日本まちづくり大賞(1団体)
 優秀なまちづくり賞、支部賞を受賞した団体の中から、最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
A 全国まちづくり会議特別賞
 全国まちづくり会議2019in東京の参加活動団体の中から最も優れた活動を実践している団体を表彰します。
B 優秀まちづくり賞(3団体)
 都市や地域の現場に根ざし、優れた理念と協働により、創造的な活動や特色のある活動を実践している団体を表彰します。
C 支部賞(4支部・各1団体)
 当協会の支部が置かれている4地域(北海道・横浜・静岡・福岡)で優れた活動を実践している団体を表彰します。
【選考方法・プレゼンテーション・表彰式】
 優秀まちづくり賞、支部賞は当協会の理事、支部長等で構成する選考委員会において応募資料に基づき評価・選考を行います。
 各受賞団体は「全国まちづくり会議2019in東京」においてプレゼンテーションを行っていただきます。その中から選考委員会で日本まちづくり大賞、全 国まちづくり会議特別賞を決定します。
全国まちづくり会議でのプレゼンテーションと選考委員会の終了後、日本まちづくり大賞の発表と各賞の表彰式を行います。
 賞金総額は30万円を予定しています。

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令和元年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰(募集終了)

主催団体:環境省

開催日:2019年7月31日(水)【必着】

 環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に 地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動大臣表彰を行っています。
 今般、令和元年度の表彰選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。
1.対象部門
(1)技術開発・製品化部門
 L2−Tech(先導的低炭素技術)※、省エネ技術、新エネ技術、省エネ製品、省エネ建築のデザイン等、温室効果ガスの排出を低減する 優れた技術の開発によりその製品化を進めたこと (商品化されていないものを含む。) に関する功績。
(2)対策技術先進導入部門
 コージェネレーション、ヒートポンプ、新エネ製品、省エネ製品、省エネ型新交通システム、省エネ建物等、温室効果ガスの排出を 低減する技術や製品の大量導入・先導的導入に関する功績。
(3)対策活動実践・普及部門
 地球温暖化防止に資するライフスタイル実践・普及活動、地域における効果的な節電に関する実践・普及活動、植林活動等、地球温 暖化を防止する活動の実践・普及等継続的な取組(活動実績が概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、 将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(4)環境教育活動部門
 地球温暖化について教育資料の開発、情報の提供、学校や市民、企業内における教育活動や普及・啓発等継続的な取組(活動実績が 概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。
(5)国際貢献部門
 地球温暖化防止に資する技術移転・指導、教育普及活動、国際会議での貢献、海外での植林等、国際的な地球温暖化防止対策活動に関する功績。
2.表彰の対象者(自薦、他薦を問いません)
 1.の各部門における顕著な功績のあった個人又は団体(自治体、企業、NPO/NGO、学校等。共同実施も含む。以下同じ。)及び上記の活動において 連携や支援を行っている個人又は団体を表彰対象とします。また、表彰対象者は、原則として日本に在住する者又は組織の拠点を日本国内に置く団体 に限ります。
 ただし、応募申請内容と同一の活動あるいは功績により、過去に地球温暖化に関する環境大臣表彰を受けているものは表彰の対象としません。
 また、応募者が法令違反の容疑により逮捕され、又は逮捕を経ないで公訴を提起された場合などの不正又は不誠実な行為があった場合は表彰の 対象としないことがあります。
3.今後の予定
・応募の締切…令和元年7月31日(水)必着
・受賞者の決定…令和元年11月下旬頃
・表彰式…令和元年12月上旬頃

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平成31年度北海道福祉のまちづくり表彰(募集中)

主催団体:北海道

募集期間:平成31年5月7日(火)〜平成31年7月8日(月)

1.趣旨
 北海道では北海道福祉のまちづくり条例(平成9年北海道条例第65号)を制定し、障がいのある人もない人も、 お年寄りも子どもも、だれもが住みよい地域社会づくりを道民全体で進めていくことを目指しています。
 このような取組を一層進めるために、福祉的配慮に優れた公共的施設等、障がい者・高齢者等を支援するための 活動及び福祉用具を表彰します。
2.対象
 ○公共的施設(福祉的配慮に優れた公共的施設等)
  北海道福祉のまちづくり条例に規定する公共的施設等で、北海道内に所在し、平成28年7月1日から平成31年6月  30日までに完成したものとします(道立施設は対象外)。
 【事例】
  多機能トイレの整備、障がいのある人にも配慮した出入口や駐車スペースの確保、大きく見やすい案内標示など、だれ  もが利用しやすいように配慮された施設等
 ○活動(障がい者・高齢者等の自立・社会参加支援活動)
  北海道福祉のまちづくり条例の趣旨に基づき、障がい者・高齢者等の自立と社会参加を支援するために、北海道内で取  り組まれている活動とします。
 【事例】
  障がい者・高齢者等を対象とした地域交流活動や各種研修等の開催、外出活動への介助支援等
 ○福祉用具(福祉用具、製品等)
  道内において研究開発又は製作された、障がい者や高齢者等の自立支援や介助者の負担軽減を図るための用具(福祉用  具、製品等)とします。ただし、他者の知的所有権を侵害しないものに限ります。
 【事例】
  体への負担を少なく除雪ができるスコップ、誰もが使いやすいよう工夫した食器など
3.表彰
 北海道福祉のまちづくり賞(各部門ごとに2件以内)
 公共的施設部門は所有者又は管理者及び設計者を、活動部門及び福祉用具部門は個人又は団体を表彰します。

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赤れんがガイアナイト2019(募集終了)

主催団体:北海道

開催日:2019年7月5日(金)、8日(月)

 道では、毎年7月7日を「北海道クールアース・ディ」と定め、道民の皆様に地球温暖化防止のための行動を促す取組を行うこととし、 その一環として道庁赤レンガ庁舎前庭等においてローソクの光の中で地球環境について静かに考えるよう呼びかけることを目的とした 「赤レンガガイアナイト2019」を開催します。
【開催場所】
 道庁赤レンガ庁舎前庭及び道庁本庁舎1階(札幌市中央区北3条西6丁目)
【内 容】
(1)環境(SDGs)メッセージ
(2)キャンドル点灯式
(3)コンサート
(4)ランチタイムセミナー「環境カフェ」
(5)北海道環境CSR応援団パネル展

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2019年度 あしたのまちづくり活動賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 あしたの日本を創る協会

募集期間:2019年7月3日(水)

 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想 により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポート としてぜひお寄せください。
【募集の対象】
 1.対象団体・活動期間
  地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体。または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくり取り組む  企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体
 2.活動範囲
   市町村地域程度まで
【表彰・賞状等の贈呈(予定)】
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞…1件 賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞…1件 賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞…5件 賞状、副賞5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞…20件 賞状

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第30回緑の環境プラン大賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の環境プラン大賞」は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの 醸成等に役立つことを願い、1990年に創設され、これまでに184の緑化のプランを助成し、その実現を支援して まいりました。本年度も、緑化プランを募集します。
【シンボル・ガーデン部門】
・助成金額 上限800万円
・助成数 3件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を 取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与する アイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
【ポケット・ガーデン部門】
・助成金額 上限100万円
・助成数 10件程度
・募集対象 全国の民間・公共の各種団体
・募集内容
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での 情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

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第39回緑の都市賞(募集終了)

主催団体:公益財団法人 都市緑化機構

募集期間:2019年4月1日(月)〜2019年6月30日(日)

 「緑の都市賞」は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した 成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、 緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
●応募対象
【緑の市民協働部門】
 主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
【緑の事業活動部門】
 主に民間事業者(NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。)
【緑のまちづくり部門】
 主に市区町村(都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。)
●表彰
・内閣総理大臣賞 1点[賞状、副賞及び活動助成金(20万円)]
・国土交通大臣賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(15万円)]
・都市緑化機構会長賞 3点以内[賞状、副賞及び活動助成金(10万円)]
・奨励賞 若干[賞状、副賞及び活動助成金(5万円)]

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第13回よみうり子育て応援団大賞(募集終了)

主催団体:読売新聞社

募集期間:2019年6月7日(金)【必着】

【内容】
 優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループを応援します。
【応募対象】
 子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体です。
 「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。 活動年数やメンバー数を問わず、幅広い団体の応募をお待ちしております。
 賞には「大賞」と「奨励賞」があります。どちらかを選んで応募してください。
【表彰内容】
・大賞(賞金200万円) 1団体
 これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績を基に選考します。
・奨励賞(賞金100万円) 2団体
 歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とします。
・選考委員特別賞(賞金20万円)
 別に応募団体の中から選びます。
【応募】
 応募用紙に必要事項を記入し、別紙(A4用紙3枚まで)に
@ 活動の特徴、アピールしたい点
A 活動を始めたきっかけや目的、具体的内容
B 大賞希望団体は、受賞したらどのような企画をしたいか、奨励賞希望団体は、選考委員からほしい助言や現在困って
  いる点
 などを書いて、応募用紙とともに送り下さい。
 活動を具体的に紹介するパンフレットや会報、DVDなどがあれば、必ず添えて下さい。

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環境セミナー「風力発電所建設に伴う環境影響調査について」(終了)

主催団体:特定非営利活動法人 北海道環境カウンセラー協会

開催日時:2019年5月25日(土)14:00〜15:15(開場 13:30)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研究室2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共4施設 2階)

定  員:40名(申込先着順)

参加費: 無料

 一定規模以上の風力発電設備を建設・増設する際には、環境アセスメントを実施することが 環境影響評価法により定められています。
 実際に環境影響調査を実施している調査者の観点から、環境カウンセラーでもある講師の 小嶋章夫氏 (ユニオンデーターシステム株式会社)がその実態についてお話しします。
【申込方法等】
 WEBサイト(https //www.ec-hokkaido.com/の「お問合せ」)をご利用いただくか、 FAX、e-メールをご利用ください。

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HOKKAIDOしっぽの会2019inチカホ 私たちにできること(終了)

主催団体:認定NPO法人 HOKKAIDOしっぽの会

開催日時:2019年4月30日(火)〜5月2日(木)10:30〜18:00

開催場所:札幌市駅前通地下歩行憩いの空間E2.3.4(札幌市中央区北2西3 3番出口付近地下)

 行き場を失った犬猫たちを1頭でも減らすためにHOKKAIDOしっぽの会は「人と動物が幸せに共生する社会」の実現を目指します。 飼い主がペットを適正に飼養できれば、犬猫の放棄や遺棄、迷子を減少させ、殺処分を減らすことはもとより、幸せな犬猫を 増やすことに繋がります。また、水面下で行き場を失っている犬猫たちに対する根本的な対策も必要です。
【内容】
・犬猫とのより良い暮らしを実践する啓発パネル展示
・飼い主さん募集犬猫や卒業した犬猫のパネル展示
・チャリティグッズ販売
・オリジナル缶バッジ制作販売(12:00〜17:00)

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「いのち電話」相談員の募集について(募集終了)

主催団体:社会福祉法人 北海道いのちの電話

研修期間:前期:2019年7月〜2020年6月(第1、第3火曜日18:45〜20:45)
     後期:2020年7月〜2021年3月(第2、第4火曜日18:45〜20:45)
     ※2020年から、月2回程度の実習もあります。

定  員:10名

研修費用:30,000円(各セッション毎の分割納入)

応募締切:2019年4月30日(当日消印有効)

 「いのちの電話」の活動主旨に賛同し、これらを支える相談員として養成訓練及びその活動に積極的に参加してくださる方を募集しています。 1人でも多くの方々の参加を心から願っています。
【受講資格】
年齢20歳以上、深夜帯も担当可能な方
【必要書類】
1.申込用紙(所定のもの、写真添付)
2.「いのちの電話相談ボランティア」を希望する理由(800字程度)
3.「私の生い立ち」(1600字程度):現在の自分に影響を及ぼした出来事、人物などについて
【申込方法】
必要書類を同封の上、事務局宛郵送にて提出してください。
・宛先 〒060-8693
・札幌中央郵便局私書箱107号
・北海道いのちの電話 事務局

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シリーズ2℃未満の道 ファイナル「2℃から1.5℃へ 脱炭素社会の実現に向けて」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月16日(土)13:30〜16:45(開場 13:00)

開催場所:札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)

定  員:100名(申込先着順)

参加費: 無料

 2016年に発効したパリ協定では、世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求することが、 長期目標として掲げられました。
 そのために世界は、温室効果ガスの排出を今世紀末には実質ゼロにする「脱炭素社会」を目指しています。
 2018年10月に公表されたIPCCの特別報告書では、温暖化を1.5℃で止めるためには、脱炭素のスピードを上げなければいけないと結論づけられています 。
 果たして、脱炭素社会に向けたスピードアップは実現可能なのでしょうか?科学と金融、お二人の専門家に、お話をお聞きします。
【内容】
・講演1:「科学の視点から考える」
 講師:江守 正多さん(国立環境研究所地球環境研究センター副研究センター長)
・講演2:「金融の視点から考える」
 講師:末吉 竹二郎さん(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン会長)
【申込方法等】
申込みフォーム(https //pro.form-mailer.jp/fms/04c5968e90412)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

報告会「エネルギー自立を目指すオーストリアの自治体と持続可能な地域づくりのしくみ」(募集終了)

主催団体:NPO法人 北海道グリーンファンド

開催日時:2019年3月4日(月)13:30〜16:00(開場 13:00)

開催場所:札幌市環境プラザ 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共施設2階)

定  員:40名(参加無料)

 ヨーロッパには、地域の存続や豊かさを実現することを目的として、化石燃料に依存しないエネルギー自立を目指す地域がたくさんあります。
 オーストリアもその1つ。小さな村から、ウィーンのような大きな都市まで、たくさんの自治体、地域が、エネルギー自立を目指しています。
 どうしてそれができるのでしょうか?ヨーロッパの視察を続けて来られた久保田学さん、平岡俊一さんに、その「しくみ」についてご報告いただきます 。
 お二人の報告をもとに、地域における再生可能エネルギーの視点を通した「持続可能な地域づくり」について考えてみませんか?皆さんのご参加を お待ちしています。
【お話】
・報告1:「地域気候政策を支える住民参加と内発的な地域づくり〜ローカルアジェンダ21、LEADER(リーダー)〜」
     久保田学さん(公益財団法人 北海道環境財団事務局次長)】
・報告2:「オーストリアの自治体エネルギー政策を促す支援制度・体制について」
     平岡俊一さん(滋賀県立大学 環境科学部 助教)】
【申込方法等】
申込みフォーム( https //pro.form-mailer.jp/fms/35833a6c68033)、もしくは電話(011-280-1870)かメール(office@h-greenfund.jp)でお申込みく ださい。

市民向け講座知るぽると塾in札幌(募集終了)

主催団体:北海道金融広報委員会

開催日時:2019年3月5日(火)18:30〜20:15

開催場所:札幌市民交流プラザ SCARTSコート(1階)

定員: 50名(参加無料)

【内容】
●働く女子、30代「あなたの生活設計診断!」
 〜モデルケースから見えてくる 貯めかた 暮らしかた〜
 講師/横井 規子アドバイザー
【申込方法等】
予約不要、直接会場へ

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第10期北海道地球温暖化防止活動推進員の募集について(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局気候変動対策課

募集期間:平成31年2月8日(金)【郵送の場合は当日必着】

募集人数:28人

 道では、地域に根ざした地球温暖化対策の担い手として、「北海道地球温暖化防止活動推進員」を募集しています。
【北海道地球温暖化防止活動推進員について】
1.身分:ボランティアとして活動を行っていただきます。
 ※特別職地方公務員の身分を持つものではありません。
2.任期:平成31(2019)年4月から2021年3月末まで(2年間)
3.活動内容
(1)派遣活動
 道からの派遣要請に応じ、地域で開催される温暖化対策に関する会合等の講師として講演等を行っていただきます。
(2)自主活動
 ご自身の日常生活の中で温暖化対策を実践していただく他、地球温暖化に関する知識の普及、地域における温暖化対策活動の促進、 各主体間の連携促進に向けた活動を自発的・積極的に行っていただきます。

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生物多様性保全フォーラム2019(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:00〜16:00

 1月31日(木)14時〜16時、札幌国際ビル8階国際ホールにて「生物多様性保全フォーラム2019」を開催します。
 「未来へつなぐ! 北国のいきもの守りたい賞」受賞者の活動発表や「ざんねんないきもの事典」シリーズ監修で おなじみの動物学者今泉忠明先生の講演などがありますので、是非ご参加ください!
【日 時】
  平成31年1月31日(木) 14:00〜16:00
【会 場】
 札幌国際ビル8階 国際ホール(札幌市中央区北4条西4丁目1番地)
【参加料】
  無料
【定 員】
  120名(事前申込制)

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「道民カレッジ連携講座 しれとこ大百科〜知床世界自然遺産を考える〜(募集終了)

主催団体:北海道環境生活部環境局生物多様性保全課

日 時:平成31年1月31日(水) 14:30〜16:30

  知床の豊かな生態系を支える出発点として重要な意味を持つ「流氷」に ちなみ、遺産登録年(2005年)の知床における流氷接岸初日の「1月30日」を 「世界自然遺産・知床の日」としました。
 平成31年1月30日(水)の「知床の日」は、次のとおり道民カレッジ連携講座を 開催いたします。
【場 所】
 ホテルライフォート札幌 4階(アニマート) 札幌市中央区南10条西1丁目
【内 容】
 講演 「知床のヒグマが大変なことに」 斜里町役場 増田 泰 氏
 講演 「知床の大自然をご案内」 シンラ(知床自然ガイドツアー(株) 佐藤 清光 氏 
  ドローン撮影による上空からの知床風景上映 〜「知床より」
【定 員】
 100名程度(先着順)※ 詳細は下記お問い合わせまでご確認ください 
【問合わせ先】
 北海道環境生活部環境局生物多様性保全課 tel:011-204-5204

みらいの宇宙イラストコンクール(募集終了)

主催団体:北海道

募集締切:平成30年7月6日(金)【必着】

 北海道150年に関連した「北海道みらい事業」として、50年後の宇宙をテーマにしたイラストコンクールを実施します。
【テーマ】
 「50年後の宇宙」
【応募資格・部門】
 北海道内の小学生
 ●1・2・3年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●4・5・6年の部門
 ・最優秀賞(知事賞)  1点
 ・優秀賞 1点
 ・佳作 3点
 ・奨励賞(協賛企業賞) 5点
 ●入選  150点
 ※ 入賞者150名は8月8日(水)に札幌市内で開催する「宇宙飛行士 山崎直子さんと50年後の宇宙を語り合う   授業(仮)」にご参加いただけます。
【作品規定】
 ・画用紙 八つ切りサイズ(縦271ミリ×横391ミリ)
  ※画用紙は必ず横長に使用してください。
 ・水彩、色鉛筆、クレヨン、デジタルイラストなど自由
  ※デジタルイラストは、A4用紙にプリントの上、必要事項を記載した別紙を同封し、ご応募ください。

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