公益財団法人北海道地域活動振興協会

助成金情報

2018年度 ニッセイ財団 高齢社会助成 「実践的研究助成」(募集中)

主催団体:日本生命財団 高齢社会助成 事務局

募集期間:2018年6月15日(金)【当日消印有効】

 研究者と実践家が協働して現場の実践をベースにして、実践に役立つ効果をあげるための実践的研究への助成を行っています。
【助成対象者】
 研究者または実践家
【助成対象分野・テーマ】
第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケア)の推進」
第2分野:人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」
【助成件数】
実践的課題研究:2〜3件
若手実践的課題研究:4〜5件
【助成期間と助成金額】
実践的課題研究:2018年10月から2年間、1件最大400万(1年最大200万)
若手実践的課題研究:2018年10月より一年、総額451万(一件最大100万)
【アドバイザー制度】
本財団選考委員によるアドバイス
【助成対象とならない研究】
・営利を目的とする研究、営利につながる可能性の大きい研究
・他の機関から委託を受けている研修(予定を含む)
・海外調査、海外出張を主な内容とする研究
・技術開発・教材開発中心の研究

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2018年度 ニッセイ財団 高齢社会助成 「地域福祉チャレンジ活動助成」(募集中)

主催団体:日本生命財団 高齢社会助成 事務局

募集期間:2018年5月31日(木)【当日消印有効】

【テーマ】
 地域包括ケアシステムの展開につながる次の4つのテーマのいずれかに該当する活動です。
1.認知症(若年認知症を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動
2.福祉サービスの開発と企業化に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)
3.インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリングコミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動
4.医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動
【助成対象団体】
次の2つの要件を満たしている団体(法人格の有無は問いません)
@助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
A他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体
【助成予定団体数】
 3〜4団体
【助成額】
 2年間、最大400万(1年最大200万)
【助成期間】
 2018年10月より2年間
【助成金の使途】
 活動を円滑に推進するための助成金です。

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子ども思いの森 生きるちからファンド 2018(募集中)

主催団体:有限会社池田屋 子ども思いの森事業部

募集期間:2018年4月20日(金)【書類必着】

 未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。 それは、学校の勉強だけでは学べない、「生きる力」ではないでしょうか。 私たちはこの生きるちからファンドを通じて、地域に根ざしてアクティブに、 クリエイティブに子どもたちの生きる力を育む活動を続ける市民活動団体(NPO) や個人を支援します。
【子ども思いの森 生きるちからファンドとは】
 地域に根ざしてアクティブに、クリエイティブに、子どもたちの生きる力を 育む市民活動団体(NPO)や個人の活動を支援するために設立した公募型の基金です。
【助成対象】
・子どもたちを対象に私たちが考える生きる力(考えるちから、伝えるちから、 繋がるちから)を育む活動を続けている市民活動団体(NPO)及び個人
・2018年6月1日(金)〜2019年5月31日(金)実施の活動
【審査基準】
・活動内容が当ファンドの助成目的に合っていること
・予算の使途が適切であること
・課題解決への問題提起が明確であり、クリエイディブな視点を含んだ企画であること
・内容が具体的であること
・中長期のビジョンがあり、今後の発展性に期待が持てること
・同じ課題解決に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できること
・助成終了後も継続して活動を行うことが見込めること
【助成金額】
 1事業に対して30万円以下

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障害者市民防災活動助成について(募集中)

主催団体:特定非営利活動法人 ゆめ風基金

募集期間:常時募集(事業実施前3ヶ月以前に申請してください。)

特定非営利活動法人【ゆめ風基金】では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者 市民が受ける被害を小さくするため、各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を 行います。

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大竹財団助成金(募集中)

主催団体:一般財団法人 大竹財団(募集中)

募集期間:常時募集

主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPOに助成金を給付しています。

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平成30年北海道e-水プロジェクト助成事業(募集終了)

主催団体:公益財団法人 北海道環境財団

募集期間:2018年2月1日〜2018年3月9日(金) ※ 17:00 必着

 21世紀は水の世紀とも言われており、北海道の豊かな水資源は、今後、世界的にも貴重なものになると考 えられています。人類も生物多様性を構成する生物の一員であり、生物多様性にとって非常に重要で貴重な北 海道の水資源を保全し、北海道の豊かで美しい「水」を中心とした自然環境を守り、未来に引き継いでいく ことが重要です。
 このようなことから、北海道環境財団では、水辺(川、海、湖沼など)において水質浄化、環境学習会や 研究会、水源の森づくり、生態系に配慮した川づくり、在来種の回復、外来種の駆除、などの環境保全活動 に取り組む団体等の「事業」を支援いたします。
【助成対象事業】
 北海道内の水辺(川、海、湖など)における環境保全活動団体(または流域ネットワーク)が実施する事業
【事業実施期間】
 平成30年4月1日(日)〜平成30年11月30日(金)
【助成額】
 総額500万円
 1事業あたり150万円を上限(採択件数は8件程度を予定)

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タカラ・ハーモニストファンド

主催団体:宝ホールディングス株式会社(募集終了)

募集期間:2018年4月6日(金)

【助成内容】
 ・豊かな緑ときれいな水を守るための活動助成
 ・緑の保護、育成、河川等の環境保全創出のための研究助成
【募集対象】
 自然環境を守り、育てる活動または研究を実践する個人及び団体
【助成金額】
 平成30年度の助成金総額は500万円前後、助成件数は10件程度

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2018年度(第16回)ドコモ市民活動団体助成事業(募集終了)

主催団体:NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)

募集期間:2018年2月26日(月)〜3月31日(土)

[対象団体]
1.日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で 6月末までに法人登記が完了見込みの団体。なお、活動実績が2年以上であること
2.複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記の要件を満たしていることを条件とします。
3.任意団体については、5 人以上のメンバーで構成され、かつ2年以上の活動実績があり、活動状況についてホームぺージ、 SNSによる定期的な情報発信を行っている団体。また、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、 予算・決算書が整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織からの推薦があることを条件とします。
4.助成期間中の活動状況についてホームぺージ、SNSによる定期的な情報発信やMCFからの所定の活動報告依頼を 行うことにご了承いただける団体
【助成対象活動】
「子どもの健全な育成を支援する活動」
@ 不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動
A 児童虐待やDV、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動
B 非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
C 子どもの居場所づくり
D 障がいのある子どもや難病の子どもの支援活動
E マイノリティの子どもを支援する活動
F 地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動
G @〜F以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動
【助成金額】
 上限額:70万円
「経済的困難を抱える子どもを支援する活動」
@ 学習支援活動
A 生活支援活動
B 就労支援活動
C @〜B以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動
【助成金額】
 標準額、上限額:100万円

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第30回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」(募集終了)

主催団体:社会福祉法人NHK厚生文化事業団

募集期間:2018年3月30日(金)

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
 福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
 次の3つの方法で、ボランティアグループやNPOの活動を応援します
 1.支援金部門
 2.リサイクルパソコン部門
 3.災害復興支援部門
 なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。
【支援対象(3部門共通)】
 ・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
 ・任意のボランティアグループまたはNPO法人
【支援内容】
1.支援金部門
・国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
・1グループにつき、最高100万円
・10グループほどを予定
2.リサイクルパソコン部門
・パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
・1グループにつき、3台まで
・総数50台ほどを支援予定
3.災害復興支援部門
・東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループ
・被災地に必要な新たな福祉事業を展開したい、と考えているグループ
・1グループにつき、最高100万円
・5グループほどを予定

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子ども思いの森 生きるちからファンド 2018(募集終了)

主催団体:有限会社池田屋 子ども思いの森事業部

募集期間:2018年2月20日(火)〜4月20日(金) ※書類必着

 未来を担う子どもたちが、今、身に付けるべき力とは何か。それは、学校の勉強だけでは学べない、「生きる力」ではないでしょうか。 私たちはこの生きるちからファンドを通じて、地域に根ざしてアクティブに、クリエイティブに子どもたちの生きる力を育む活動を続ける 市民活動団体(NPO)や個人を支援します。
【子ども思いの森 生きるちからファンドとは】
 地域に根ざしてアクティブに、クリエイティブに、子どもたちの生きる力を育む市民活動団体(NPO)や個人の活動を支援するために 設立した公募型の基金です。
【助成対象】
・子どもたちを対象に私たちが考える生きる力(考えるちから、伝えるちから、繋がるちから)を育む活動を続けている市民活動団体(NPO)及び個人
・2018年6月1日(金)〜2019年5月31日(金)実施の活動
【審査基準】
・活動内容が当ファンドの助成目的に合っていること
・予算の使途が適切であること
・課題解決への問題提起が明確であり、クリエイディブな視点を含んだ企画であること
・内容が具体的であること
・中長期のビジョンがあり、今後の発展性に期待が持てること
・同じ課題解決に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できること
・助成終了後も継続して活動を行うことが見込めること
【助成金額】
 1事業に対して30万円以下

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第89回リユースPCおよびモニター寄贈プログラム(募集終了)

主催団体:認定NPO法人イーパーツ

募集期間:2018年4月19日(木)

 NPO法人イーパーツでは、情報化支援を目的としたパソコンおよび周辺機器の寄贈プログラムを行っています。
【寄贈目的】非営利団体の情報化支援
【寄贈対象】以下のすべての条件を満たす団体に限らせて頂きます。
日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
社会的課題の解決のため、寄贈PCを有効に活用して下さる団体
ドライバの更新などPCの設定、PCメールでのやり取りが可能で、OSおよび Officeのライセンス認証ができる団体
【寄贈内容】
ノート型PC(合計50台、1団体様上限10台まで申請可能です)
液晶モニター(合計40台、1団体様上限10台まで申請可能です)

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