全 277 件
| 地域 | 市町村 | 団体名 | 代表者名 | 役職 | 活動内容 |
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| 石狩 | 江別市 | 愛郷ボランティアの会 | 地域の独り暮らしの高齢者、高齢者夫婦、又要援護者に一番身近な自治会において声かけ、助けあい援助に奉仕活動を実施し、誰もが健康で安心して生活できる住みよい街づくりを目標に緑町を愛する人々によって設立しました。 | ||
| 渡島 | 函館市 | 青い鳥朗読奉仕団 | 朗読奉仕を中心とするボランティア活動を通じて、視覚障害者のための各種の奉仕活動を目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | あおぞらプロジェクト | 北海道の子供たちに向けたボランティア団体 音楽を中心としたイベント開催、施設への寄贈、これまで北海道道内の公園に時計設置をするなど、活動中。 |
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| 後志 | 小樽市 | 浅草橋オールディーズナイト実行委員会 | 斎藤 仁 | 実行委員長 | 本実行委員会は、おたるマリン広場、運河公園、運河プラザ中庭等での野外音楽イベント、小樽市内にある歴史的建造物を利用しての音楽、市民団体融合イベントを毎月のように企画、運営しております。そして、新たな観光資源として活用し、地域振興に寄与することを目的としております。 |
| 上川 | 旭川市 | 旭川点訳朋の会 | 佐々木 庸子 | 会長 | 点訳奉仕を通じて、視覚障害者の文化・教養の向上に寄与すると共に、会員相互の研修及び親睦を図ることを目的として設立。 |
| 上川 | 旭川市 | 旭川日本語の会 | 旭川市及び近郊に在住する外国人に対し、生活に必要な日本語学習の手伝いを行う。 | ||
| 空知 | 芦別市 | 芦別精神保健福祉ボランティア団体「ザ・F」 | ・精神保健福祉に関する研修、及び学習活動 ・精神障害者に関するボランティア活動 ・その他関連の地域活動への参加 |
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| 十勝 | 足寄町 | 足寄町まちづくり女性ネット | 足寄町まちづくりについて、女性の立場から率直な意見交換、学習会、研修会、交流会を通じて、女性の社会参加、地位向上、特にまちづくりへの積極的な参画に寄与することを目的とする。 | ||
| 胆振 | 安平町 | 安平町点訳赤十字奉仕団 | 点字蔵書の作成 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | アルス・ベルカント・アンサンブル | 佐藤 正人 | 代表 | 自分達の余暇を生かして社会的に意味のある音楽活動にしようとアンサンブルを編成。出会いを大切に音楽を共有しながら学びあい、「音楽ミニ老人ホーム」の役割を果す。 |
| 上川 | 旭川市 | アンサンブル・スウォナーレ | 今家大輔 | 主に吹奏楽の楽器で構成されたアンサンブルで、施設などでの演奏活動をボランティアとして行っております。 団体理念 ・演奏を聴くために外へ出向くことが難しい方々に、その機会を提供し、音楽を楽しんでいただく ・幼児から高齢者まで幅広い世代の方々に音楽を楽しんでもらい、活気を与えていく 以上の2つの理念をもとに活動しております。 |
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| 上川 | 旭川市 | アンサンブルハート | 音楽の好きな有志が集まりアンサンブルを始めました(フルート、クラリネット、ピアノ、キーボード他)。 需要のある施設を訪問し(高齢者、障害者、病院など)。 訪問演奏することを主な目的として活動する。 |
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| 上川 | 士別市 | いきいき士別ネット | 本会は、高齢者や障がい者、そして地域の方たちの現在や将来における福祉住環境整備の向上を図ると共に、暮らしやすい福祉のまちづくりに寄与することを目的とします。 | ||
| 檜山 | 江差町 | 育児サポートサークルキティ | 子育て中の親が抱える不安や閉塞感を解消するための環境作り。子供と親が生き生きと心豊かに暮らせるような地域社会を作ることを目指す。 | ||
| 石狩 | 石狩市 | いしかり手打ちそば同好会 | 北海道産そばの良さを広く一般に普及させることによって、その消費拡大に努めるとともに手打ちそば技術の研鑽を通して、会員相互の親睦を図る。 | ||
| オホーツク | 遠軽町 | 一般社団法人北海道フロアボール普及プロジェクト | フロアボール(室内ホッケー)の普及。 | ||
| 石狩 | 札幌市東区 | 医療法人禎心会 ディサービスセンター禎心会東 | 高野 慎一 | 所長 | 自宅での介護が必要な方、要介護予防を目的とした方に、リハビリ、入浴、レクリエーション、日常生活動作の維持・向上、健康の保持、仲間作りなどが出来る場を提供する。 |
| 胆振 | 室蘭市 | 医療法人 母恋 日鋼記念病院 患者図書室 ぼこいボランティアの会 | 小野 正祐 | 代表 | 受療者、家族、地域の人達に正しい健康と病気の情報を提供する図書室としての役割を果たし、癒しと手助けの奉仕活動をはかり自主的に活動する。 |
| 空知 | 岩見沢市 | 岩見沢さつきの会 | 氏家 久美子 | 会長 | 視力障がい者のために、朗読奉仕による声の図書を作成することによって、私達と共々心豊かな生活を味わっていただくことを目的としている。 |
| 胆振 | 壮瞥町 | NPO法人有珠山周辺地域ジオパーク友の会 | 壮瞥町とその周辺は有珠火山の恵みを受け豊かな自然に囲まれているが次世代へつなぐ新たなサービスや産業間の連携が乏しく、これらを改善し地域資源(自然博物館)の基盤を学識顧問・行政と連携しエコミュージアム推進を通じて地域の活性化を図ることを目的とした。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | ウロギネ女性の会 | 鈴木眞智子 | 会長 | ウロギネ女性の会は、骨盤臓器脱のTVM手術を受けた患者・元患者が、自分の体と病気について、もっと勉強をしたいと始めました。医療の言葉は一般市民に取っては難しく、病気になったらどうしたら良いのか、また診察室での会話も理解できないこともあることをそのままにせず、医師に適切な質問ができ、答えがわかり、自分の治療を理解した上で選択することを目的にしています。 |
| 渡島 | 函館市 | 江差追分会函館声徳会支部 | 内村 徳蔵 | 支部長 | 乃木民謡愛好者を対象に「江差追分会函館声徳会支部」への推進母体となる「民謡研究同好会」を結成。正調江差追分をはじめとする各地民謡を研究し、あわせて会員相互の親睦を図り、地域社会に貢献することを目的としています。 |
| 石狩 | 恵庭市 | 恵庭市赤十字奉仕団 西分団 | 赤十字の理念である博愛人道の精神を基調とし、世界の平和と人類の福祉に役立つことを目的としている。 | ||
| 石狩 | 恵庭市 | 恵庭市朗読赤十字奉仕団 | 武田 多美子 | 委員長 | 赤十字の人道・博愛の精神に基づき朗読奉仕を通じて 視覚障がい者の福祉向上に貢献することを目的とする |
| 石狩 | 恵庭市 | 恵庭ハーモニカクラブ | 熊坂 吉昭 | 代表 | 恵庭市内・外の介護施設・ディサービスセンターを始め、町内会等のイベントにも参加し、地域との交流を深めるとともに音楽を通じて心を癒されることを目的とする。 |
| 石狩 | 江別市 | NPO法人 アース・ウィンド | 横須賀 邦子 | 代表 | 環境保全~里山と山岳の自然保全を関連機関に働きかけ協働し実績を上げる 環境教育~自然環境の利用と保全のバランスを保つ為、学習会を企画しボランティア育成を図る |
| 石狩 | 札幌市中央区 | NPO法人 ezorock | “ezorock”は、「社会を揺り動かす」という理念のもと、2000年に北海道の石狩市で行われた野外音楽フェスティバル「RISING SUN ROCK FESTIVALにおける環境対策活動」をきっかけに2001年4月に設立。その後、「50年後も野外で気持ちよく音楽を聞いていたい」というキャッチコピーを掲げ、活動を展開。 | ||
| 石狩 | 札幌市白石区 | NPO法人小さい種の会 | 喜来 業康 | 代表理事 | 家庭、学校、地域社会と連携し、障害のある人もない人も、共に生きる地域社会を目指して活動し、社会福祉の増進に寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | NPO法人 ナルク札幌さくらんぼ | 八百坂 康子 | 代表 | ナルク(NALC)はニッポンアクティブライフ・クラブの略称で「自立・奉仕・助け合い」をモットーに夫婦で参加。「健康」と「生きがい」で「生涯現役」と「ピンピンコロリ」を合い言葉にしています。 |
| 釧路 | 厚岸町 | NPO法人 のんき村 | 小野寺 敏雄 | 会長 | 障害者の支援 |
| 石狩 | 札幌市白石区 | NPO法人フォーラムネット白石 | この法人は、一人ひとりの善意に根ざした様々な諸活動を展開し、「明るく住みよい社会づくり」のネットワークを広げてゆくことの一助をなし、もって人と人、人と自然の間に、調和のとれた明るい平和な生きがいのある地域社会の実現に寄与していくことを目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市東区 | NPO法人 北海道外出支援センター | 齋藤 崇 | 理事 | 障がい者や高齢者等に対し、福祉輸送事業を行い、誰でも何処にでも自由に外出できる社会を目指し、地域と社会の福祉の増進を図り、広く公益に寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | NPO法人 ボラナビ倶楽部 | 森田 麻美子 | 代表理事 | ボランティアをしたい人として欲しい人をつなぐ情報配信をするため。 |
| 石狩 | 札幌市豊平区 | NPO法人 ボランティアサークル手と手 | 東 智樹 | 代表理事 | さっぽろ雪まつりでの高齢者、障がい者に対する介助ボランティアを通じ、誰もが平等に参加できる社会を作りたいとおもいました。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | NPO北海道ネウボラ | 五嶋 絵里奈 | 代表 | 『子育て家族と地域のみんなが、幸せに生きるためのつながる社会』をビジョンに、妊娠期から切れ目なく、子どもを持つ家族の困りごとすべてに応じる、ワンストップの相談窓口ネウボラを作ります ●地域の力で子育てを支えるために、地域と密着した「お互いさま」の仕組み作りと理解を深めるための活動をします ●子どもを中心とした社会の形成のため、女性の仕事と育児の両立のため、男性と女性の相互理解を目指します ●仕事を望む子育て中の家族が、望む仕事を持ち、望む能力を発揮し、自分らしく活躍するため、復職・両立を支援します ●子どもを中心とした社会の形成のため、世代を超えた価値観・ライフスタイルの多様性との共生 |
| 空知 | 滝川市 | NPO法人 まち・川づくりサポートセンター | 石狩川流域の河川環境を大切にしながら、埋もれている資源であるj川、自然、人、そして知恵や技術など活かし、地域住民の主体のもと、市民、企業、団体、行政などと連携し、活力ある地域づくりのため、川の自然体験学習活動など川を活かした様々なまちづちづくり活動の実現に寄与することを目的とする。 | ||
| 石狩 | 江別市 | 江別市水上安全赤十字奉仕団 | 荒井 篤 | 委員長 | 水の事故防止と溺者救助のボランティア活動ほか |
| 上川 | 旭川市 | 絵本サークル「赤いてぶくろ」 | 平泉 美智子 | 代表 | 絵本のたのしさを広く、子どもたち、大人たちに伝えるとともに、会員同士の学びを深め交流する。 |
| 上川 | 鷹栖町 | 絵本サークル・コナチャタテ | テレビゲーム世代に育つ子ども達に、生の声で語りかけることによって、子ども達の豊かな言葉を育み、心豊かに育っていくことに寄与することを目的とする。 | ||
| 上川 | 旭川市 | 絵本サークル ののはな | 野々村 義広 | ののはな代表 | 絵本の楽しさと、すばらしさを伝えるために広くを対象に絵本を読むことを目的とする。 |
| 日高 | えりも町 | えりも町郷土資料館N42°の会 | 神子島 清八 | 会長 | えりも町の自然・歴史・文化に関する調査活動に主体にしながら、資料館の事業を支援するボランティアをもって組織し、併せて会員相互の研鑽と交流を図ることを目的とする。 |
| 留萌 | 遠別町 | 遠別町ボランティア同志会 | 一人暮らしの高齢者(70才以上)の協力団体として設立 | ||
| 石狩 | 恵庭市 | オカリナサークル風の歌 | オカリナの演奏技能向上と、ボランティア演奏 | ||
| 空知 | 深川市 | 納内町開拓屯田会 | 秋山 功 | 会長 | 明治28年、開拓屯田兵200戸が入植し開拓された労苦と功績を讃え、記念碑を建立併せて公園を造成、諸施設を完備し、これを地域のシンボルとして維持管理する。 |
| 渡島 | 函館市 | 渡島みどりネットワーク | 武下 秀雄 | 代表 | 渡島館内の豊かな森林や地域の緑を将来に向けて守り育て、未来を担う子ども達にしっかりと引き継ぐ活動を推進していくことを目的とする。 |
| 日高 | 浦河町 | おはなしサークル かくれんぼ | 本を通して豊かな気持ちの子供を育てたい、その一方で奉仕活動により親として自ら高めたいという気持ちで立ち上げた。 | ||
| 空知 | 三笠市 | おはなしの会 「ぐりとぐら」 | 晴山 文子 | 代表 | 対象者と共に、本、おはなし、物語のたのしさを共有する。 |
| 後志 | 蘭越町 | お話の会「こぐまちゃん」 | 鷲尾 静枝 | お話の会 代表 | 子供たちに本の楽しさを伝えるため、本の読み聞かせなどを行う。 |
| 上川 | 旭川市 | おはなしワッハッハ | 老人が増えそれに伴い老人施設も多くあり、職員の方、入所者の方に喜んでいただきますようと紙芝居、歌、体操に取り入れました。 そのかかわりで楽しくなったことが設立したきっかけです。 |
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| 十勝 | 更別村 | お話しを楽しむ会 おひさま | 地域の母親として、少しでも多くの子供達に絵本の楽しさやすばらしさを知ってもらいたく、子供達と絵本との出会いの橋渡しになればと思い、この会を設立しました。 | ||
| 石狩 | 札幌市東区 | おもちゃクリニック | 柳橋 正気 | 代表 | 子どものおもちゃは壊れると修理するところがなく捨てるしかない。このような中で、経験を生かし、 ・新たなおもちゃの購入をしない子育ての経済的援助 ・修理して使うことで子どもたちの物を大事にする心の醸成 ・思い出のおもちゃを修理などの高齢者支援 を目的として開始した。 |
| 上川 | 東川町 | おもちゃの病院ひがしかわ | ボランティアグループは「壊れたおもちゃ」を原則無料で修理し、新しい生命を与えることに価値観を見出し生きがいを感じる。一方、子ども達には「物を大事にする大切さ、治る喜び」を感じてもらうことを目的とする。 加えて、ボランティアグループの活動は、定期的に集まって情報交換すること、おもちゃの修理は指先を使った細かい作業が求められること等々、「ボランティアグループの認知症予防」が期待される。 |
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| 後志 | 倶知安町 | 親子スポーツクラブ | 会員である子供とその保護者が互いに協力し合い、リズム遊びやその他の行事を楽しみ、親睦を深めることを目的としています。 | ||
| 石狩 | 札幌市西区 | 音楽企画ボランティア みのりプラン | この会は、地域に密着した音楽会の企画、提案、準備、開催を通じて、音楽の演奏を聴いてもらいたい人と音楽を聴いて楽しみたいひとを結びつけることにより、身近な地域で音楽による感動を共有する機会をボランティアにより拡大することを目指します。 | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | 音楽ボランティア協力会(音楽サーカス団) | 音楽による社会奉仕団代設立アシスト及び団体間の交流・研修。ボランティア人材育成。 | ||
| 上川 | 旭川市 | 音訳グループ 旭川本の会 | 成川 裕美子 | 代表 | 視力障がい者の方が図書館の本を利用することができるように。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | 介護老人保健施設 セージュ新ことに | 樋口 忠 | 施設長 | 当施設では、利用者(高齢者)が家庭的な雰囲気の中でリハビリを受けていただくため、利用者と交流していただけるボランティアを募集しております。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | kacotam | 高橋 勇造 | 代表 | 経済的理由や家庭環境などにより十分な学習環境にない子どもたちに学びの機会を提供し、「自ら考えて行動すること」「自ら考えて行動することを楽しむ」力を育んでいくことにより自己実現に向けて挑戦できる社会を実現すること。 |
| 石狩 | 当別町 | かすみ草の集い | 外に出る機会が少ない高齢の方が、楽しみを持ち、健康を維持することを目的に身近な場所に交流の場を設ける。 | ||
| 石狩 | 江別市 | 風の子文庫 | 絵本・児童文学を通して、乳幼児から青少年の健やかな発達と子育て支援、親子の読書推進に寄与することを目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | 家庭教育相談ボランティアグループ | 伏木 恭子 | 代表 | 1977年、札幌市教育委員会の要請を受け、(社)北海道家庭生活総合カウンセリングセンターのカウンセラー養成講座の修了生によって発足したボランティア団体。活動の目的は乳幼児から小学生までのお子さんを子育て中の父母の子育てを支援すること。 |
| 上川 | 旭川市 | 家庭文庫じゃんけんポン | 坂田 真理子 | 代表 | 社会が閉鎖的になり、子ども達が集団で遊ぶ場も機会も少なくなったことで、コミュニティ能力の低い自己中心的な人が増えてきていると思いました。このまま進めば将来どんな社会になるのか、不安を感じたとき、優しい社会にと考えるなら人を育てたい。まず自分のできることから踏み出そうと本と昔遊びを用意し文庫を開きました。本と人と係わることは人を思いやる心を育ててくれると思います。 |
| 上川 | 上川町 | 上川町役場野球部 | 冬期間の除雪作業が高齢者にとって負担となっていることから、少しでも快適な冬を過ごしいただく。 | ||
| 石狩 | 札幌市豊平区 | カルガモみどりの会 | 花と緑のネットワークに属し、中島公園の中島児童会館の花壇の植栽、維持を行っています。 | ||
| 石狩 | 北広島市 | 北広島要約筆記サークル | 病気、事故、加齢などにより「聞こえ」が悪くなった中途難失聴者(中失者)に筆記通訳を利用してもらうことにより、社会参加や交流のお手伝いをすることで、生活を少しでも便利に、精神的に豊かにしてもらいたい。 | ||
| オホーツク | 北見市 | 北見市災害ボランティアの会 | 伊藤 弘 | 会長 | 防災に関する啓発活動、災害時の被災者の支援活動を防災関係機関と協力して行う(ボランティアセンターの運営協力)。 |
| 渡島 | 函館市 | きつつき点訳奉仕団 | 松尾 悦子 | 代表 | 点訳奉仕を中心とするボランティア活動を通じて、視覚障害者の人権尊重、福祉の充実を図ることを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 999人の第九の会 | 広く道民に合唱団への参加を呼びかけ、ベートーヴェンの「第九交響曲」の演奏活動を通して、仲間づくりや地域づくりを進めるためのボランティア精神の普及、啓発を行うとともに、道民の音楽への関心を高め、本道の音楽文化の向上に寄与することを目的としています。 | ||
| 石狩 | 札幌市南区 | きらく小町会 | 地域交流施設や諸福祉施設において高齢者や障害のある人もない人も体に負担をかけずに5分という短時間できることのできる簡単3部式きもの(実用新案登録済み)を使用し、この和装体験に日本舞踊鑑賞などを合わせ、参加者に気軽にきものを楽しんでもらい心身のリフレッシュと伝統文化の良さの再認識を促すことを目的として設立しました。 | ||
| 十勝 | 新得町 | きらくなきずなの家 | きらくにきて、心のきずなを深め、高齢化社会を互いに助け合い、支え合い、励まし合って楽しい人生を送る。 | ||
| 十勝 | 音更町 | 草森蔵書プロジェクト | 木幡 裕人 | 代表 | 作家、評論家故草森紳一氏の約3万2,000冊の蔵書整理と目録作りを行う。さらに、この蔵書を活用した読書会、座談会、講演会を企画するなど、広く一般の方々にも開放する。 |
| 釧路 | 釧路市 | 釧路市音訳の会 ともしび | 視覚からの情報を得ることが困難な方々の録音図書製作並びに釧路市の「広報くしろ」「市議会だより」の録音等を行うことで視覚障がいの有無による情報格差の改善と福祉の増進に努める。 | ||
| 釧路 | 釧路市 | 釧路市点訳奉仕はなあかり会 | 斉藤 裕子 | 会長 | 「はな」は六花の花です。その形が六つの弁を備えているところから、雪の異称で点字の6点にちなんで白紙に打たれた点字を六花に見立てて「はな」といい、「あかり」は夜目にも美しく映える雪の明るさを、盲人の方々の心の灯りとなって点訳奉仕に励もうとする会員の心で設立しました。 |
| 石狩 | 札幌市厚別区 | 車椅子ボランティアサービス | 関 公夫 | 関 公夫 | 車椅子の 点検 及び 修理 |
| 石狩 | 恵庭市 | 車椅子レクダンス普及会(矢車草の会)恵庭支部 | 平嶋 修作 | 恵庭支部長 | 車椅子レクダンスに関する活動を行うことにより、車椅子レクダンス、車椅子フォークダンス、車椅子社交ダンス等の普及及び幅広い交流活動を持つことを目的とする。 |
| 後志 | 黒松内町 | 黒松内フットパスボランティア | 新川 幸夫 | 会長 | 「自然にやさしく・人にやすらぎの田舎・ブナ北限の里づくり」を推進するため、景観や自然環境と触れ合いながら歩きを楽しむための道の調査・整備等を実施すること。 |
| 後志 | 黒松内町 | 黒松内町フットパスボランティア | 花田 忠雄 | 会長 | 「自然にやさしく・人にやすらぎのまち・ブナ北限の里づくり」を推進するため、本町の優れた景観や自然環境と触れ合いながら歩くことを楽しむための道「フットパス」の調査、検討、活用を図ることを目的とする。 |
| 十勝 | 帯広市 | 啓西にこにこサロン | 地域の高齢者、独居、障害者等孤立している方々のお話相手になり孤立させないための手助け。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | 傾聴ボランティア アクティブ17 | 佐々木 綾子 | 代表 | 生老病死など様々な困難の中にある方々に寄り添い、思いや言葉に判断やアドバイスもせず、ひたすら耳を傾け続けることで、話し手自身が解決に向かう事と、聴き手自身の自己成長を目指す。 傾聴の学びを深め、日々のボランティアや生活で実践し、社会に啓蒙する。 |
| 上川 | 旭川市 | 芸能奉仕団渡邉芸能一座 | 渡邉 浩之助 | 座長 | 舞踊と歌謡を通し、地域住民(老人施設)との交流を深める。 |
| 上川 | 旭川市 | 芸能ボランティアのぞみの会 | 福地 好正 | 会長 | 高齢者や障害者の福祉施設、ディサービスセンター、グループホームの人達を対象に歌、踊り、腹話術、詩吟、奇術、南京玉すだれ等を演じ、激励・慰問することを目的に設立。 |
| 胆振 | 苫小牧市 | 気仙沼キッズ 北海道体験学習 もえぎ町実行委員会 | 被災地の子ども達の支援 | ||
| 胆振 | 苫小牧市 | 気仙沼キッズ北海道体験学習 | 板垣 晨 | 会長 | 私達、実行委員会の目的は、気仙沼の子供達を対象に、私達同じ太平洋に沿った地域の人間として短い期間ではあるが、涼しい北海道で地域の子供達と一緒に遊び、学びそこから大きな勇気、自信、希望に繋がってくれたら、きっと今の子供達が復興という大きな仕事に携わってくれるのではないか、又、苫小牧と気仙沼との友好にもなると信じて5年間活動して行こうと全員が結束しています。 |
| 渡島 | 函館市 | 月陽会 | 工藤 美津江 | 主婦 | カウンセラーの資格を生かす(1級)独居老人の慰になればと施設訪問や会員同士の交流で社会に対応する知識を学ぶ。 |
| 上川 | 旭川市 | 元祖スコップ三味線「無弦」 | 大坊 敏秀 | リーダー | スコップを三味線の演奏を通して、地域の福祉に貢献したい。また、演奏を通して、自分たちの生きがいの一助となればと始めました。 |
| 石狩 | 札幌市東区 | 鍵盤ハーモニカ アンサンブル 「コロポックル」 | 三宅 英八郎 | 代表 | 鍵盤ハーモニカは小学校低学年で扱う教育楽器であるが、高学年になると使われなくなる。「押入れにしまわれたこの楽器を再活用しませんか」の発想で立ち上げた。 |
| 石狩 | 江別市 | 公益財団法人 日本民謡協会札幌斉藤会門人会 | 津澤 美智子 | 会長 | 札幌斉藤会門人会は、平成3年3月に公益財団法人日本民謡協会規則により支部登録地1020号をもって、設立認可された団体です。そのめざすところ日本古来の伝統芸能であります民謡民踊の保存、育成並びに普及を図り、民謡愛好者の親睦と技量の向上と地域文化の発展と福祉社会の貢献に努め、市民文化芸術の向上に寄与する事を目的とする。。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 公益財団法人 北海道地域活動振興協会 ボランティアを広める会 | 道内のボランティア活動を推進するために、ボランティアに関する方々にボランティア募集情報などの情報提供を行うとともに、ボランティア団体に対しても必要な情報提供を行うことで、ボランティア活動に参加できる環境づくりを進めることも目的としています。 | ||
| 釧路 | 釧路市 | こころのボランティアのぞみ | 小谷 年子 | 会長 | 精神障がい者に対する理解と偏見克服の為、地域における精神福祉の広がりと、援助活動の実践を通し、自立と社会復帰の一端を培う。 |
| 日高 | 浦河町 | 子育てサポート キッズルーム | 育児中の家庭を支援することを通し、子どもの健全育成を図る | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | 子育てパパサークルここちち | 岩渕聖矢 | 代表 | こどもたちの健やかな育ちのために、お父さんとお母さんが笑顔で子育てを楽しめる社会を目指して立ち上げました。笑顔で子育てを楽しめる社会の実現には、子育てを楽しむお父さんの存在が必要だと感じています。お父さんが子育ての喜びを味わい、楽しむための「親子時間を楽しむ」「父親同士がつながる」活動を行っています。 |
| 後志 | 倶知安町 | 琴和ボランティア会 | 高齢者、身体障害者の除雪補助及び特別老人ホームの手伝い。 | ||
| オホーツク | 紋別市 | コムケの会 | 大島 百合子 | 会長 | コムケ湖及び周辺の景観を守り、互いに研修に励み、会員相互の連帯と親睦を深め、住み良い地域づくりのために活動することを目的とする。 |
| 上川 | 旭川市 | サイエンスボランティア 旭川 | 美浪 美祢子 | 会長 | 旭川市科学館の事業運営をサポートし、科学の普及活動を行う団体です。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | 財団法人 日本ユニセフ協会北海道支部 | 三宅 浩次 | 会長 | 世界の子どもの生存の権利及び発達・保護等の権利を守るため、当該地域において国際理解の普及を図り、ユニセフへの協力を推進する。 |
| 胆振 | 室蘭市 | THOUSAND POWER | 中居 力 | 代表 | 室蘭市立あゆみ園に音楽ボランティア訪問を行うために設立。現在はさらに活動の場が広がり、室蘭市・登別市を中心に音楽ボランティア活動を展開している。 |
| 石狩 | 札幌市清田区 | さくら会 | 平成元年から近くの病院等に数名で趣味で始めてボランティアを行ったのがきっかけです。施設の皆さんが喜んでくださるんでそれから継続しています。不定期ですが、年5ヶ所15回程度実施しています。受入先との都合もありますので変更もあります。 | ||
| 石狩 | 札幌市清田区 | 札幌医療生活協同組合・札幌南青洲病院 | (生協)組合員の生活に欠くことのできない保健医療の改善向上を図る。 | ||
| 石狩 | 札幌市白石区 | 札幌キーボード愛好会 | 斎藤 健一 | 代表 | 当初は音楽の好きな方々が集まって、楽器を演奏する楽しさを味わうため。 |
| 石狩 | 札幌市南区 | 札幌芸術の森美術館 | 札幌芸術の森は、〈芸術文化都市さっぽろ〉のシンボルとして、個性ある新しい札幌の文化を育てることを目的に、札幌が誇りとする豊かな大自然と、都市、芸術、文化が調和した環境づくりを目指しています。 | ||
| 石狩 | 札幌市白石区 | 札幌市白石区ボランティア連絡会 | 高橋 唯之 | 会長 | 本会は、区内のボランティア関係者の相互交流や情報交換等を強化することにより、ボランティア層の拡大や活動の推進を図り、地域福祉の向上を目指すことを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市豊平区 | 札幌市第二かしわ学園 | 森 紀子 | 園長 | 一人一人の能力や状態にあった作業・日常生活・文化レクリエーション活動などを通して、日々の生活の充実とともに、社会自立ができるように援助する。 |
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 札幌市手稲区ボランティア連絡会 | 針木 雅久 | 会長 | 手稲区内のボランティア関係者の相互交流や情報提供等を強化することにより、ボランティア活動の活性化をボランティア層の拡大や推進を図り、地域福祉の向上を目指すことを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市清田区 | 札幌南青洲病院 | (生協)組合員の生活に欠くことのできない保健医療の改善向上を図る。(病院・福祉事業) | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | 札幌ラテンパーカッション | 佐藤純二 | 代表 | 音楽による社会奉仕の研究・実践 |
| 十勝 | 更別村 | さらべつ ほーぷ | 「さらべつ ほーぷ」は、北海道十勝・更別村の子どもたち、そしてその親世代の皆さんに、WHOが提唱する健全な自尊心(セルフ・エスティーム)を基盤としたライフスキル教育を提供することを目的に、平成25年4月、保健・医療・教育・福祉関係者が集まり設立しました。 | ||
| 宗谷 | 猿払村 | 猿払村立拓心中学校 | 宮田 茂 | 校長 | 「地域のために何ができるのか」を合言葉に6つの地区ごとに校外班を作り、自分たちでやれる内容を考え、各地区会館・施設の清掃などを実践しています。 |
| 日高 | 新ひだか町 | 燦の会 | 高橋 忠治 | 会長 | 資源ゴミを回収してその収益金を福祉施設に物品で贈呈することを目的とする。 |
| 十勝 | 芽室町 | サンフラワー会 | 小笠原 等 | 会長 | 歌の上達を計り、福祉活動に積極的に参加する。 その中、会員相互の人間性を高める。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | GHA琴似スクール&アロママッサージ ルナ | 育児ママのサポートをコンセプトに、就職・転職・副業などの支援としてスクール、心と体のケアをサロンをしています。 | ||
| オホーツク | 北見市 | CTCきたみ中央まちづくり会 | 中川篤嘉 | 会長 | 地域の住民が主体となったまちづくりを推し進めるのが目的です。 |
| 上川 | 旭川市 | 自主夜間中学旭川遠友塾 | 本校は性別、国籍、居住地を問わず、さまざまな理由で小中学校に十分通えなかった人たちや小中学校を卒業していても、もう一度中学校程度の基礎的な勉強をしたい人たち、そのほか、言葉や生活するうえで不便を感じている人たちの学び合いを目的にして設立しました。 | ||
| 石狩 | 札幌市西区 | 視聴覚ボランティア・レインボー | 映画を通じたコミュニケーション作り、耳の不自由な方にも日本映画を楽しんでいただくための字幕作りを目的に設立されました。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | シニア・サポート札幌 | 板垣 隆 | 代表 | シニアの方に望みどおりの安心できる老後を過ごしてもらうために必要な情報を発信する。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | シニアパソコン塾 | ・高齢者へのパソコン学習指導と仲間づくりの交流活動支援による。 ・元気で豊かな後半の人生づくり。 | ||
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 社会福祉法人 アンビシャス | 澤口 京子 | 理事長 | "重い障がいを抱えていても地域で暮らしたい"という理念で活動に取組んできた札幌いちご会がアンビシャスを設立し、様々な在宅サービスの提供を行っています。 |
| 十勝 | 帯広市 | 社会福祉法人真宗協会養護老人ホーム帯広信楽苑 | 真宗協会は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、社会福祉事業を行う。 | ||
| 釧路 | 鶴居村 | 収集ボランティア「げんき会」 | 収集ボランティア「げんき会」は空き缶、ペットボトルの収集を行い、その収益金等をもって村の社会福祉、自然環境の一助とすることを目的としている。 また、自然環境や社会h串に目を向け明るく楽しく活動を進め、住みよい村づくりに貢献する。 |
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| 空知 | 由仁町 | 手話サークル「つぼみ」 | 大野 辰美 | 会長 | 自分達の手話の勉強の向上とより手話というものを地域に広めていくこと。 健常者とろうあ者の架け橋になれるよう手話を学習する。 |
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 手話サークル ていね | 手話を学ぶことを通してろうあ者との交流を深める。 | ||
| 日高 | 浦河町 | 乗馬ボランティアクラブ クローバー | 本巣 隆子 | 会長 | 障害者乗馬の活動(馬を介して、会員相互が学び合い、高め合いながら、障害を持った人の乗馬をサポートし、乗り手に乗馬の楽しさを広めるため) |
| 胆振 | 白老町 | 白老朗読会コロポックル | 徳田 伸之 | 代表 | 視覚障がい者のための町広報誌の朗読テープ作成と貸出。身近な暮らしの情報が掲載されている町広報誌の朗読版の提供が必要であるため。本来担当すべき自治体に皮ってのボランティア活動。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 市立札幌病院ボランティアの会 ”やさしさ・ジェントル” | 向井 和恵 | ボランティアコーディネーター | 入院・外来の患者、その家族に対し本会のモットーである「やさしさ」をもってふれあい、心の安らぎと暖かい雰囲気を作ることにより、市民に愛される病院づくりに努める。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | すこやか健康 生活ネットワーク | 芸術(お花)によって市民の心に潤いを与え、明るい街づくりに貢献したいと思い設立しました。 | ||
| 石狩 | 恵庭市 | すずらんハーモニカ | ・ハーモニカを通じての交流 ・ボランティア活動として市内の施設訪問演奏及び町内会のイベントでの演奏 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | スペース・からころ | ひきこもりの子供を持つ親達がお互いに本音で悩みを話し合い支え合い、色々な情報を交換し、元気になってもらう為の居場所作りをしています。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | 青少年カウンセリンググループ | 池田扶美 | 代表 | 青少年の健全育成と福祉活動に寄与することを目的として設立。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | 精神保健福祉サポートふれあい | 近藤 邦雄 | 代表 | 精神障害回復者が一般社会人として暮らすことができるように、一般市民の精神障害回復者に対する正しい理解と支援を広めるための活動を行います。 |
| 空知 | 岩見沢市 | 精神保健ボランティア サークル友 | 精神障害者の理解を深め障がいを持つ人々の社会参加を援助し関係団体への活動に支援する。 そのことを通してともにより良い人間関係をつくり住みよいまちづくりを目指す。 |
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| オホーツク | 清里町 | 世代間交流・子ども体験農園ボランティア | 農園に子どもと高齢者が集い、農作物を「育て」、「収穫し」、「味わう」ことを体験し、世代間の交流を深め、食の大切さを伝授し、子どもの健やかな成長を助長する。 | ||
| 上川 | 旭川市 | セラピードッグ あさひかわ | 中村 稔 | 代表 | 老人福祉施設や児童福祉施設などに入所している普段犬と接する機会の少ないお年寄りや子どもたちのために、犬によるセラピー活動を行い、犬を介在する活動を通して地域の医療、福祉のお役に立ちたいと思い設立しました。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 全国引きこもりKHJ親の会家族会連合会・北海道「はまなす」 | 北郷 恵美子 | 会長 | 社会的引きこもりの子供を持つ親同士が心おきなく話し合ったり、情報を交換し合って孤立感からの脱却を図る。 専門家による講演会やセミナーの開催を通じて、対応や心構え、連帯感などを醸成して、引きこもっている人たちの社会的自立を支援する。 |
| 根室 | 中標津町 | 釧根地区ADHD・LD・PDD懇話会中標津支部(どらえもんクラブ) | 発達障害の子どもを持つ保護者、支援者、当事者を中心とした参加者で構成され、各種研修、情報交換、レクリエーションを行っています。 | ||
| 上川 | 美瑛町 | 大雪山マルハナバナ市民ネットワーク | 寺島 一男 | 世話人代表 | 大雪山系の生物多様性の保全活動の一環として、大雪山及び隣接市町村における特定外来生物セイヨウオオマルハナバチの防除・調査・研究活動を行い、広い市民に知っていただくための普及活動として、イベントの開催、勉強会の開催などを行う。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 第8回札幌アジア冬季競技大会組織委員会 | 秋元克広 | 会長 | 第8回アジア冬季競技大会(以下「大会」という。)の開催準備及び運営に関する事業を行いもって大会の成功を期すること、アジア地域全域へウィンタースポーツ及び開催地域の魅力を発信すること並びに開催地住民がアジア各国の選手役員との交流を図ることにより国際化及び国際理解・国際連携の重要性を学ぶ機会を得ることを目的とする。 |
| 上川 | 鷹栖町 | たかす 手話サークル 「手愛」 | 古内 ユリ子 | 会長 | 手話を学び障害者とサークル会員との交流を深める。 |
| 空知 | 滝川市 | 滝川なるこ遊戯2000 | よさこいを通して子供の体力増進を図り、又、青少年の健全育成をになう。よさこいを通じて青少年の心身の健全育成を図る。 | ||
| 胆振 | 伊達市 | 伊達市点訳ボランティアの会 | 視覚障がい者の方々のご希望 | ||
| 胆振 | 伊達市 | 伊達手話の会 | 聴覚障害者から手話を学び交流を深め、ろうあ問題に対する知識を広め、すべての聴覚障害者が平等に社会参加できるよう共に努力する。 | ||
| 檜山 | 厚沢部町 | 舘っ子お話の会 | 絵本の読み聞かせを通して、子ども達の健全育成のため。 | ||
| 石狩 | 恵庭市 | 男性読み聞かせ隊 ウィズ ミズ | 斉藤 弘 | 事務局長 | 幼児、小・中学生の豊かな情操を育むには読書が大きな役割を担っているおります。私共は児童の読書への関心を深めるための道案内人として読み聞かせ等をします。 |
| 後志 | 小樽市 | たんぽぽ文庫 | 中野 由美子 | 代表 | 本に囲まれた子どもの居場所作りとしての文庫活動の中で地域の子育てをサポートしている。 |
| オホーツク | 紋別市 | チームオホーツク紋別 | 牧村 之人 | チームリーダー | 岩手県、宮古市、遠野市でのボランティア活動を通じてオホーツク紋別との交流を深め、さらに地域の防災意識の向上を目的に設立しました。 |
| 十勝 | 音更町 | 地域交流「いきいきサロン」 | 高田 徹子 | 代表 | 独り暮らしの高齢者や核家族での子育て中のお父さん・お母さんなどの心の負担の手助けや地域の人達とのふれあいや助け愛の交流の場になる事を願い設立。 |
| 十勝 | 音更町 | 地域交流サロン 仲良し梢 | 一人暮らしになっても、障がいがあっても、地域で友人と共にふれあい語り合うことはみんなの願いです。 高齢の方、子育て中の方、介護を受けている方どなたでも、立ち寄って、皆で楽しい時間を過ごしていく。 |
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| 渡島 | 函館市 | 地域支援グループ くりの木 | 内藤 厚子 | 代表 | 地域に住む人達が共に助け合い、支え合ってより充実した暮らしを送るために、私たちにできる様々な活動を発信し、より良い地域福祉の実現を目指します。 |
| 釧路 | 厚岸町 | ちいさな絵本箱 | 当初は小学校のPTA活動の一環からスタート。その後、「子どもに絵本の楽しさを伝えたい」という人達が集まり、現在、ディサービスセンターへ訪問など行っております。 | ||
| 宗谷 | 稚内市 | 地域食堂ふらっと | 地域食堂(子ども食堂)の開催 | ||
| 石狩 | 千歳市 | 千歳音訳友の会 | 水野 亘也 | 会長 | 視覚障害への広報関係、一般図書、雑誌、新聞等を書かれている通りに、そして正しく理解できるように音声に置き換えて音訳し、各種録音図書を作成。 |
| 石狩 | 千歳市 | 千歳サケのふるさと村教授会 | 福岡 和世 | 会長 | サケの環境や知識の普及と市民大使としての交流を目的に活動が始まりました。 館(ふるさと館)の施設を使って、生涯学習を発展させ文化を発信し、皆さんにお伝えしていくという生き甲斐を見つけていくこと。 |
| 渡島 | 函館市 | チャイルドライン はこだて | ①18才までの子供専用電話を開設する ②子どもの権利条約の精神を主軸として、聴くに徹することで子供が自ら解決する力を支援する ③子供の声を社会に発信する | ||
| 上川 | 旭川市 | 忠和子どもかるたクラブ | 歴史ある北海道板かるたを伝承し、それを通して子ども達が集中力、礼儀、協調正当多くの心を学び成長することを目的とします。 | ||
| 空知 | 月形町 | つきがた design | 明るい過疎化を実現するため、自分たち住民が考えて行動することを目的とし、 わくわく感とスピード感を意識しながら活動しています。 |
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| 釧路 | 鶴居村 | 鶴居村ボランティア連絡協議会 | ボランティア活動を安定発展させる為には、情報交換を中心として横の連携を密にしてお互いの活動を助け合い発展させながら、村民の多様なニーズの掘り起こしを進める必要があります。 村民が、より安心できる住み良い村づくりの為にも、それぞれのボランティア活動が横の連携を図る組織としてボランティア連絡協議会がその中心になり、次の世代へ引き継げる活動を目的とします。 |
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| 石狩 | 札幌市手稲区 | 手稲区おもちゃ図書館(ボランティアグループ りらの会) | 1.手稲区においてボランティア活動をすることを目的とする 2.おもちゃ図書館の設置運営 3.ボランティア活動に関する調査研究 | ||
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 手稲手話サークル やまびこ | 齋藤 逸子 | 代表 | 手話を学びながら、聴力障害者との交流を図り、ろうあ問題に対する知識を広め、すべての聴力障害者が平等に社会参加できるよう、共に努力する。 |
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 手稲ふれあいボランテア | 戸井 成美 | 代表 | さまざまなボランティア活動を通じて、人間としての交流の輪を広め、手稲区をふれあい支える合える街にすることが私たちのめざすところです。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | 寺子屋恵迪 | 札幌市の教育活動を志望する市民や児童への学習サポート | ||
| 胆振 | 洞爺湖町 | とうや共助の町づくりネットワーク | 三品博達 | とうや共助の町づくりネットワーク 代表 | 共助の力で、洞爺湖町を「安心し住み続けたい町」、「終の棲家としたい町」、「子供が安心して住める町」とすることを目的とする。この目的達成のために、当面 (1)ICTを活用した地域連携の高齢者見守り及び介護支援、(2)介護支援、見守りに関するICT技術指導、(3)SNS等を利用した移住者や移住家族の支援体制の樹立、(4)会員の情報交換、研修及び親睦の推進、(5)その他地域での共助活動の推進 |
| 檜山 | せたな町 | 特定非営利活動法人有留実の会 | この法人は高齢化が進む現代社会において安心指定量サービスを受けられるよう、渡島檜山管内にある医療機関や地域住民の理解と協力を求め、通院j送迎バス運行事業等の福祉に関する事業を行い、またアルミ缶リサイクル活動を通して環境問題への関心を高め、福祉器具の寄贈をするなど、高齢者が安心して暮らし、健康な生活が営める環境に寄与することを目的とする | ||
| 渡島 | 函館市 | 特定非営利活動法人 エヌピーオー太陽 | 山本 努 | 代表理事 | 子供から高齢者までの誰もが安心して生き生きと暮らせるよう、託児所及びフリースクール、福祉に関する事業を行い社会全体の利益の増進に寄与することを目的とする。 |
| 留萌 | 遠別町 | 特定非営利活動法人 えんべつ地域おこし協力隊 | この法人は、地域住民のために、地域が将来にわたって持続的に発展するために必要な産業の振興、福祉の増進、学術や文化の向上、移住交流の推進や情報・発信等、地域おこしに関する各種事業を、同じ地域や志を同じくする者、団体等と協力して行い、まちづくりに寄与することを目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人Kacotam | Kacotamは、「すべての子どもが学びの機会に出会い、自己実現に向けて挑戦できる社会」を目指し、子どもの学習支援・居場所づくりをしています。主にひとり親家庭や生活保護世帯の子どもを対象にした拠点型学習支援、児童養護施設等で暮らす子どもを対象にした訪問型学習支援をしています。また、自然体験学習や料理教室、プログラミング体験などの体験学習や将来就きたい職業についている社会人へのインタビュー、子どもがやりたいと思うことを実現するサポートなどを行っています。 | ||
| 根室 | 中標津町 | 特定非営利活動法人 子育てサポートる・る・る | 松實 とよ実 | 代表理事 | 思春期から妊娠・出産・育児期にある女性やその子ども、家族に対して安心して出産し子育てできる環境づくりに関する事業を行い、次世代を担う子ども達が親身ともにすこやかに育つ地域社会に寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | 特定非営利活動法人 コンカリーニョ | 斎藤 ちず | 理事長 | 札幌琴似八軒地位金の劇場を核として様々な団体と幅広く連携しながら、芸術文化の振興を図り、また芸術文化事業をコミュニティ形成や教育福祉に約立てることを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 札幌チャレンジド | 自立をめざすチャレンジド(障害をもつ人)のために、パソコンの技術習得によって社会参加と就労を支援しています。 | ||
| 石狩 | 札幌市清田区 | 特定非営利活動法人 そば打ち北海道 | 縄田 陽子 | 理事長 | この法人は、伝統食文化としての「手打ちそば」の普及・啓蒙を図るとともに、「手打ちそば」を通して、地域社会に貢献し、社会活動を実践とすることを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 チャイルドラインさっぽろ | 堀川 輝男 | ユニオン給食(株)代表取締役 | 子どもを対象とした専用電話を通し、子どもの心の声を聴き、気持ちに寄り添う中で、子供の夢と希望を共に育み明るい未来づくりに寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市白石区 | 特定非営利活動法人 フォーラムネット白石 | 高橋 唯之 | 代表理事 | 当法人は、一人一人の善意に根ざした様々な活動を展開し、明るく住み良い社会づくりの一助をなし、生きがいのある地域社会の実現に寄与していくことを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 福祉評価サービス・アロマテラピー活動センター | 久保田 千鳥 | 代表理事 | 地域における高齢者や障害者へのアロマテラピー(自然療法)のケアを行う事を目的に設立いたしました。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 訪問型フリースクール漂流教室 | 山田大樹 | 代表理事 | 1.不登校・ひきこもりの人へのメンタルフレンド派遣/学習支援 2.通信制高校課題提出のサポート 3.フリースペース「漂着教室」による、外出・対人関係のトレーニング 上記活動充実のために、学校や医療機関など関連する団体との連携、北海道フリースクール等ネットワークの一員として道教委・札幌市教委との連携を図っている。ほか講演会の講師、問い合わせへの電話相談も行っている。また、委託事業として、2010年から後志管内の生活保護家庭の中学生の学習支援、生活支援も行っている |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 北海道障がい者乗馬センター | 後藤良忠 | 理事長 | 心身上に障がいを有する者の身体的精神的機能の回復や維持のための、トレーニング乗馬と健常者の乗馬指導を行い、障がい者と健常者が共通の乗馬行動を通じて、両者が共生する福祉社会の醸成に寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | 特定非営利活動法人 みつばちの小さな喫茶店 | 菊地晴海 | 理事長 | <定款>高齢化社会に向けて認知症(MCI)の見守りや独居高齢者生活支援問題ほか、生活問題に悩みを持つ高齢者に対して、地域にたまり場を創り各種相談に応じた支援または有益なサービスや情報を提供することによって、高齢者の生涯安心サポートとして地域福祉に貢献すること及び障害を持つ子どもに生活支援することを目的としています。 まちさぽ https://sapporo-machizukuri.com/org/3636 |
| 石狩 | 札幌市南区 | 特定非営利活動法人 森林遊びサポートセンター | 小林 文男 | 理事長 | 地域の人々と森林を守り育てる活動や自然ふれあいを通じて、森林を支えていくことで自然環境の保全を図るという市民意識の高揚を図ることを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 特定非営利活動法人 レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク | 田中 敦 | 理事長 | 本法人は、外出が難しく一般就労が困難なひきこもり者、並びにその家族に対して相談支援活動事業を行うとともに、彼らの福祉を守り、新たな働き方を構築する取り組みを通して自己実現を図り、社会参加促進に寄与することを目的とする(定款第3条)。 |
| 石狩 | 札幌市東区 | 特定非営利活動法人遊び屋本舗 | 山田 憲昌 | 理事長 | この法人は子どもから高齢者を対象に、居住する地域や、年齢・地位など、また障害の有る無しなどによって参加を妨げられることのない、門戸の広い活動を実施し、心豊かな人づくりに寄与することを目的とする。集団活動に自由に、気軽に参加できる事業を開催する。 |
| 石狩 | 札幌市厚別区 | 特定非営利活動法人キャンサーサポート北海道 | 大島寿美子 | 理事長 | 市民、医療、行政、企業、教育の各セクターと手を携えながら北海道におけるがん対策を推進し、がん患者を含む道民の健康を支え、地域の保健医療及び福祉の増進に寄与する |
| 上川 | 旭川市 | 特定非営利活動法人 通院・外出支援センターたいせつ | 岩本 美津枝 | 理事長 | 在宅介護を支援するため、公共交通機関の利用の出来ない難病患者、障害者、高齢者に対して通院・外出支援事業をおこない、自由で多様な社会参加の促進を計る。 地域福祉の向上に寄与することを目的に活動。 |
| 釧路 | 浜中町 | 特定非営利活動法人ドッグレスキュ-しおんの会 | 福澤智子 | 代表理事 | この法人は動物の生存権の保護及び動物愛護精神に基づき、人による非倫理的な殺害、虐待、遺棄を無くするための事業、並びに動物と人間が適正に共生出来る為の各種事業を行い、命の尊さや友愛の心を育むとともに、人間と動物がより良い関係で共に生きる社会環境の構築推進を目的に設立した。 |
| 石狩 | 札幌市豊平区 | 特別医療法人 恵和会ボランティアクラブ にしおかの輪 | 岡村 紀宏 | ボランティアコーディネーター | 当法人では西岡病院をはじめ、介護老人保健施設などでボランティアを受け入れており、地域の開かれた病院、福祉施設、利用者のQOLを高めることを目的に活動している。 |
| 日高 | 新ひだか町 | 独居老人を支える絆の会 | 藤江 龍弘 | 会長 | ひとり暮らし老人の相談相手及び安心して住めるため、特に住環境の改善や整備のお手伝い |
| 胆振 | 苫小牧市 | 苫小牧手話の会 | 主に聴覚に障害を持つ方の日常手段である手話を学習し、ろうあ者と健聴者の連帯及び親睦を図り、手話通訳者を養成して、これらの人々の福祉向上に貢献する事。 | ||
| 石狩 | 札幌市白石区 | 豊平川ラジオ体操会 | 地域の皆さんの健康創りと孤独化孤立化の防止。並びに心の触れない見守り活動等。 | ||
| 釧路 | 釧路町 | どんぐりの森友の会 | 田保 勲 | 代表 | 本会は緑5丁目、6丁目にある自然公園「どんぐりの森公園」の環境を整え、住民の憩いの場 つくりをして、相互の親睦を図ることを目的とする。 |
| オホーツク | 北見市 | ななかまどの会 | 社会を明るくする運動を中心に福祉の向上、環境美化、自己研鑽など、社会運動の相互扶助に活動し、すべての人々の幸福を増進するとともに、社会奉仕の精神を高め、あたたかく、明るい住み良いまちづくりに寄与することを目的としています。 | ||
| 根室 | 中標津町 | ナルク中標津 | 澤井 伸夫 | 代表 | 高齢化社会到来で、高齢者が自立し、助け合いながら生きがいをもって生活するNALCの理念に賛同し中標津町に活動拠点を作っている。 |
| 空知 | 南幌町 | 南幌町ボランティア活動登録者連絡会 | この連絡会は、在宅福祉サービス事業について、南幌町社会福祉協議会と連携を密にし、ボランティア活動登録者の連絡・連携を図り、活動の推進と充実を図ることを目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市豊平区 | 西岡の文化を育む会 | 山城 裕美 | 代表 | ・地域の中で身近な文化を子どもたちに共に育む。 ・正しい食事と運動で、健康に生活する。 |
| 石狩 | 札幌市西区 | 西区おもちゃ図書館 ボランティアグループ たんぽぽの会 | 1975年頃からおもちゃによる治療教育を目的として試みられましたが、国際障がい者年(1981年)を契機にボランティアが運営するおもちゃ図書館第1号が東京都三鷹市に誕生しました。 その後おもちゃ図書館は全国的に展開されるようになりました。 |
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| 渡島 | 函館市 | 21世紀の道南の森林づくり事業実行委員会 | 道南地方において、住民参加による地域的特徴のある森林を活かした森林の整備活動の推進に努める。 具体的には (1)国民参加による森林づくり事業 (2)その他当委員会の目的を達成するために必要な事業 |
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| 石狩 | 札幌市南区 | NPO法人日本環境整備振興会 | 阿部賢一 | 代表理事 | この法人は、環境問題に対して、生活環境の整備・保全に関する事業を行い、自然環境の改善と向上に寄与することを目的とする。 この法人は、上記の目的を達成するため、次の活動を行う。 (1)環境保全を図る活動 (2)災害救援活動 (3)地域安全活動 (4)国際協力の活動 (5)職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 (6)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡・助言又は援助の活動 |
| 石狩 | 札幌市豊平区 | 日本けん玉協会北海道支部 | 青柳 久雄 | 支部長 | 子どもから老人までの心身尾の健全な発達を促進するため、遊びとしてのけん球と技をみがき技術の向上を目指すけん玉道を広く普及させる。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | ニュービジネスプランニング 21 | 道内の人たちが多くの人に情報の発信や受信ができる仕組みを無料で提供することで、広く北海道に普及させるため | ||
| 根室 | 別海町 | 人形劇団べこっこ | 子供達に、デジタルではない、アナログの楽しみを知ってもらう事が目的です。 | ||
| 石狩 | 札幌市中央区 | 認定特定非営利活動法人 カルチャーナイト北海道 | 公共施設や文化施設、民間施設等の夜間開放と、当該施設を活用した市民参加の様々なイベントを催すことを通じて、文化活動を発信し、市民の地域文化への関心を高め、新たしい地域文化の創造と発展に寄与するために「カルチャーナイト」を開催することを目的とする。 | ||
| 石狩 | 札幌市清田区 | 布絵本の会・北野ゆめの会 | ・子育て支援の一環として、幼い子を持つ親子が手作りの絵本や遊具を通じて癒されたり楽しんだりする一助になることを願い、会が発足しました。 | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | Next Leap | 福祉施設の訪問ボランティア | ||
| 根室 | 根室市 | ねむろ景観づくりコラボ倶楽部 | 蜂須賀 正則 | 代表 | 将来に向けた根室市の景観づくりコンセプトを明確にすると共に、地域性豊かな景観づくりに向けた具体的事業の企画・実施について、協働で取り組むことを目的とする。 |
| 後志 | 蘭越町 | のぞみ会 | 中島 溢子 | 会長 | 地域がどんどん高齢化し、なんとかしなければならないと思って、ボランティアの会を立ち上げられた、一致団結して、皆で努力いたしております。 |
| 日高 | 浦河町 | 野深地区田んぼの学校 | 竹内 博之 | 代表 | 地域の小学校児童を対象とした米づくり体験学習をとおして、食べ物の大切さや農業農村への関心を深める。 |
| 胆振 | 登別市 | 登別華道連盟 | 藤川 理崇 | 登別華道連盟会長 | 登別市文化協会に加盟し文化生活の向上をはかり登別市内の文化団体相互の協調と連携を深め、平和で文化の薫り高いまちづくりに寄与すること。 |
| 胆振 | 登別市 | 登別市観光ボランティアガイド会 | 相沢 英男 | 会長 | 登別市観光ホスピタリティ推進協議会の設立の趣旨に則りその具現化のため、観光ボランティア活動を通して観光都市「のぼりべつ」のまちづくりに寄与することを目的に設立。 |
| 胆振 | 登別市 | 登別手話の会 | 手話普及、ろうあ者への理解を深める、手話通訳者を目指す方や手話をボランティア活動に活かしたい方に勉強の場を提供する事を目的に設立された。 | ||
| 渡島 | 函館市 | 函館RC | 視覚に障害のある方への対面による朗読及びテープの作成(三療などお専物書、一般書他) | ||
| 渡島 | 函館市 | 函館観光ボランティア 一會の会 | 佐藤 喜久恵 | 会長 | ・函館を訪れる方にホスピタリティな対応が出来るように、函館の魅力を知り楽しみ旅の想い出づくりのお手伝いをする。 ・函館の人達に住んでいる町のことを勉強しより多くの魅力を探し出し、そのものを磨き上げ住んでいる町を大好きになって貰う。 |
| 渡島 | 森町 | 函館地区スキーパトロール赤十字奉仕団 | 本木 秀明 | 委員長 | スキー場でのスキーパトロールと救助活動。 |
| 渡島 | 函館市 | 函館つくしんぼの会 | 小祝 良介 | 会長 | 日頃より活動の場が少ない障がいのある方が、水泳を行うことにより、心身の発達を促し、又生涯にわたって楽しめるスポーツである水泳を得ることは余暇活動を更に充実させることができるため。 |
| 渡島 | 函館市 | 函館市道南消費者の会 | 消費者意識の啓発安全な食生活の推進、生産者販売業者との交流、共同購入、環境汚染の未然防止、リサイクル運動の推進、牛乳パックの再利用講習、赤い羽根募金協力、選挙啓発運動協力。 | ||
| 上川 | 旭川市 | バスケ555 | このチームは、障害を有する人を中心として、様々な人がバスケットボールを通して余暇活動の充実や健康増進、社会参加や地域とのつながりづくりの機会の充実を図り、更にそれらの活動から障害者スポーツのより一層の普及を行うことを目的とする。 | ||
| 渡島 | 函館市 | パソコン点訳グループ「アイネット」 | 中村良己 | 代表 | 視覚障害者の社会福祉の充実及び社会参加に寄与するため |
| 日高 | 浦河町 | 花植会 | 農家の主婦たちが協力して、道路、用水路沿いに四季折々の花を植える活動を通じて、牧歌的な農村景観の創出と維持に取り組んでいます。 | ||
| 空知 | 由仁町 | 花いっぱい川端 | 国道274号線沿いの美化清掃活動により、道路に対する美化活動意識を高め、由仁町のハーブのイメージアップと、地域コミュニティーの広がりを通じ、由仁町の発展に寄与する。 | ||
| 留萌 | 羽幌町 | 羽幌ボランティア はまなす | 笹森 恭子 | 代表 | 昭和62年にボランティア「はまなす」を結成。多彩なボランティアを経て、平成12年に「ひばり会」を設立。お年寄りを対象に生きがい支援の例会を開催している。 |
| 留萌 | 羽幌町 | 羽幌みんなでつくる自然空間協議会 | 金田 幸太郎 | 代表 | 羽幌本来の自然を復元し、維持することを目的にビオトープを造成している。 |
| 渡島 | 函館市 | ハワイアンバンド ファイブエコーズ | 大上 養之助 | バンドリーダー | 福祉施設への訪問演奏で明るく楽しく思いであふれる時間を共有する、私たちバンドメンバーが体得している技術を社会資源として活用すること、聴いて喜んで頂ける所へボランティア訪問したい。 |
| 上川 | 東神楽町 | 東神楽女性ボランティア | 地域社会をよりよくしていくため、自分の技能と時間を自主的に無報酬で提供し、そのことを通じて、会員相互の親睦を目的とする。 | ||
| 胆振 | 苫小牧市 | 東日本大震災復興支援事業 明徳・絆の会 | 津川 義信 | 代表 | 東北・震災児童の支援。 |
| 胆振 | 洞爺湖町 | ひまわり | 青木 佐智子 | 代表 | 社会福祉協議会の呼びかけに応じて、個人ボランティアとしては1990年から独居高齢者のレクリエーションボランティアを週1回年間23~25回行ってきました。仲間が一人増え2人増えて、会としてボランティア連絡協議会に登録しています。楽しさを共有、しゃべって、体を動かして、仲間が増えて、地域の“幸せづくり”に貢献できるとより良いと考えています。 |
| 日高 | 日高町 | ひまわりの会 | 地域が高齢化して一人ぐらしが増えたため、町内会活動を頑張っていた所、隣の町内会の高齢者から羨ましいと言われ、何とかしようとボランティアを立上げ今日に至りました。 | ||
| 石狩 | 札幌市手稲区 | HULAサークル プメハナ | 佐藤 千代子 | ボランティア担当 連絡係 | 武田明子先生が、コナミスポーツ手稲の講師として来られたのを縁に始めました。フラの楽しさを広めたいと思います。 |
| オホーツク | 北見市 | フラパラ市民の会 | 北見市の貴重な財産であるフラワーパラダイスの利活用を推進することを目的とする。 | ||
| 日高 | 平取町 | ふれあいサークル | 門田 信子 | 代表 | 布の絵本を通じ、会員の親睦を図る。 |
| 石狩 | 札幌市清田区 | ふれあいサポート | 園部真人 | 代表 | この会は平成22年度より本格的に活動を開始したボランティア団体である。 メンバーのほとんどが札幌市在住の現職教員やOBで、年齢はすべて50歳以上である。この会は、主に高齢者に歌うことを通して、健康保持やふれあいの場を提供することを目的に設立された。 |
| 上川 | 旭川市 | 保育サポーター”あいあい” | 大沢 礼子 | 代表 | 保育期の子どもを抱えている人に対して、保育サービスを提供する事業によって地域の助け合い活動を広げ、子どもの健全な成長を手助けし、市民生活の向上に寄与することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 訪問型フリースクール 漂流教室 | 山田 大樹 | 代表 | 不登校・ひきこもりで、まだ家から出て人に会うことは難しいが、会いに来る人がいるなら会って一歩を踏み出したい人の手助けをすることを趣旨として設立した。 |
| 石狩 | 札幌市清田区 | ホオズキの会墨彩画 ボランティア | 浅井 康曠 | 代表 | ボラナビにデイケアで絵を教える方募集があり、60歳まで衣料の関係の仕事に就いていましたが若い頃建築デザイン科を卒業したこともあり、このきっかけに教えることになり、現在、老人施設・デイケア15ヶ所、すこやかクラブ3ヶ所、ちえりあ、ご近所先生講師、シニアスクールの講師としての活動しています。 |
| 石狩 | 札幌市中央区 | 北海道音楽会 | 北海道の皆さま、全国の皆さま初めまして。当会は、音楽を楽しみたい10代~20代の方を随時受け入れさせていただいている音楽会です。 サークル化の予定はありませんので会費等は発生しません。 音楽が好きな方で、音楽経験のない方、ある方どちらの方も信頼できる方の受け入れを継続中です。昨年11月に5名で活動をスタートし、6月現在51名で活動しています。 聴覚障がい者の方にもご参加いただいておりまして、皆さまお一人お一人が参加してくださるだけでそれがボランティアとなり、皆さまに支えられ、活動を継続できています。サークルのような気楽なイメージでご参加いただけるボランティア団体です。 |
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| 空知 | 夕張市 | ほすい会 | |||
| 石狩 | 札幌市北区 | 北海道大学病院 | 医療支援係 | 医療支援課 | 病院において患者さんが良好な環境下で療養できるように、援助するため、無償で奉仕することを目的とする。 |
| 石狩 | 札幌市東区 | 北光地区福祉のまち推進センター | 川口 哲郎 | 運営委員長 | 高齢化社会が到来する中、核家族化、少子化が進んで、家庭の介護力の低下が問題となってきていますが、多くの高齢者は住み慣れた地域での生活を続けることを望んでいます。一人暮らしの高齢者の日々の見守り、ごみ出しなどの手助け、話し相手などの支えなどが必要になってきました。地域で支えあうことが求められていることから、北光地区でも「福祉のまち推進センター」を設立することになりました。 |
| 十勝 | 新得町 | ほっとクラブ | 「高齢者地域生活支援事業」という事で週1回外に出て身近な場所で楽しい時間を過ごしましょう。 | ||
| 胆振 | 室蘭市 | ホット・ハンドむろらん | 抗がん剤治療の副作用で辛い思いをしている患者さんをサポートするボランティアの会です。 がん患者さんのためにタオル帽子を手作りで作製、個人、及び専門病院、病棟に一つでも多く届け、がん患者さん本人の気持ちが、精神的な不安やストレスなど少しでも和らげ、癒され、治療していただくための力になりたい。と同時に、ご家族のお力にもなれたらと思い活動をしています。 |
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| 石狩 | 恵庭市 | ぽぷらハーモニカ(ハーモニカボランティアぽぷら) | 地元を初め市外の介護施設及びグループホーム等を訪問し又町内会等のイベントにも参加し音楽療法及び地域の交流にも努める。 | ||
| 石狩 | 札幌市清田区 | ボランティア合唱団アンサンブルフローラ | 伊藤哲二 | 事務局担当 | 歌を通して会員相互の親睦と歌唱力の向上に努め 老健施設 介護・老人ホーム 福祉施設・病院等へ の活動を行い社会に貢献することを目的とする 男女混声の平均年齢75歳超の歌好きの個人団体です |
| 石狩 | 札幌市手稲区 | ボランティア・グループ「ムービー北海道」 | 大谷 扶美代 | 代表 | 耳の不自由な人には字幕をつけて、目の不自由な人には副音声をつけて、映画をみんなで観よう!の活動が目的 |
| 宗谷 | 稚内市 | ボランティア たけのこの会 | 地域の要望するボランティア活動に参加。 設立当初は高齢施設訪問交流奉仕、障害者施設訪問交流。 |
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| オホーツク | 美幌町 | ボランティア まなざし | 種村 宏子 | 会長 | 精神障がい者の支援と地域への理解の促進を図る。 |
| 胆振 | 室蘭市 | ボランティア よつば会 | 胡桑澤 豊恵 | 代表 | 世のため、人のため、役立つ事を喜びとし、1人でも多くの人とのふれあいの中で成長できる自分つくり。 |
| オホーツク | 北見市 | ボランティアアシスタント | 岡林 繁子 | 代表 | 独居高齢者を対象とした暑中見舞いの作成、視覚障害者を対象とした年賀状の作成などの支援を目的とします。 |
| 石狩 | 江別市 | ボランティアグループ あすか会 | 江別市精神障がい者福祉会の活動を支援する。 | ||
| 石狩 | 札幌市豊平区 | ボランティアグループ とよひらレディース | ボランティアへの精神。 高齢者への何時までも元気でいて欲しい。高齢者の医療費削減のお役に立てれば。 |
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| 日高 | 浦河町 | ボランティアグループ はまなす | 本会は、ボランティア精神に則り在宅の一人暮らしの老人の「声かけ訪問」による、支えあう地域コミュニティづくりを目的とする。 (会則第2条「目的及び事業」より抜粋) |
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| 十勝 | 芽室町 | ボランティアサークル トトロ | 高齢化社会を迎え、自分たちにもできる何かがあるのなら、ヘルパー2級を生かせる様、地道な活動を地域に根ざしてやってみようと思いました。困っている人の側にそっと寄り添うトトロのように…。 | ||
| 胆振 | むかわ町 | ボランティアさつき会むかわ町赤十字奉仕団 | ボランティアさつき会は、会員が地域の一員として隣人愛と、相互扶助のもとに親睦を図り、関係機関団体の行う福祉活動事業の推進に指導援助を受け積極的に奉仕活動を行うとともに、知識、技術の取得に努め、地域社会に寄与することを目的とする。 | ||
| 後志 | 倶知安町 | ボランティアつくし会 | ・町民の皆さんといろいろな場でお互いに支え合う関係をつくる。・社会福祉協議会の事業の手伝いをも活動の場とする。 | ||
| 十勝 | 音更町 | ボランティア花風船 | 障がいを持つ子どもさんと健常児の子どもさんのノーマライゼーションを目的とし知育、発達、訓練に役立つ、安心して遊べる布のおもちゃ・絵本を作っています。 | ||
| 後志 | 小樽市 | ホワイトウイング | 乳幼児とその保護者が気軽に参加できるイベントや集いの場を提供し、地域で楽しく子育てができる様に手助けをする。 | ||
| 石狩 | 札幌市手稲区 | 前田公園団地ボランティア 福寿草の会 | 勝山 圓治郎 | 会長 | 前田公園団地内居住者で独り暮らし高齢者の方々の安否確認と親睦交流を目的として毎月の巡回訪問と年2回親睦交流の集いを実行継続しています。 |
| 留萌 | 増毛町 | 増毛町すずめ塾 | 増毛の恵まれた自然や産業を通した体験活動や地産地消の活動により、子どもたちにふるさとを愛し、たくましく生きる力をつける。 | ||
| 空知 | 滝川市 | まちづくり・川づくり協議会 | 後藤登 | 会長 | 石狩川流域の河川環境を活かしたまちづくりを行うため、住民主体のもと、住民・企業・行政などが連携して、「まちづくり・川づくり協議会」を設立した。 |
| 根室 | 中標津町 | ママズケア それいゆ | 藤井 みほ | 代表 | 産前産後の母親や家族に、助産師、保健師等の有資格者がケアに当たりサポートし安心して子育てすることが出来ることを目的としている。 |
| 空知 | 由仁町 | まゆの会 | 施設ボランティア活動でディサービスセンターでのお手伝い。 | ||
| 空知 | 三笠市 | みかさ炭鉱の記憶再生塾 | 炭鉱遺産を活用したまちづくり | ||
| 上川 | 旭川市 | みどり文庫 | 平泉 美智子 | 主宰 | 本人又は人と図書館をつなぐちいさなほんの小部屋として子どもたちが集う場を設ける。 異年齢の子どもたちや年配の方、若い人たちがお話や絵本を聞かせて話し合う…一昔前なら、普通に大家族がしてきたようなふれあいの大切さを感じて、地域の仲間と文庫作りをしています。 |
| オホーツク | 紋別市 | 三室番屋復活プロジェクト | 新沼 透 | 代表 | コムケ湖畔にある通称「三室番屋」を歴史的遺産として再興し、保存と活用を図ることにより地域の発展に寄与することを目的とする。 |
| 胆振 | 室蘭市 | 室蘭市点訳赤十字奉仕団 | 本奉仕団は点字の作成、点訳者の養成並びに団員の点訳技術の研修、視力障がい者との交流並びに団員の親睦を図るとともに視力障がい者の社会福祉に貢献すること。 | ||
| 石狩 | 札幌市北区 | めざせ合格JLPT さくらの会 | 日本語能力試験の合格を目指す外国人に、オンラインを使用し、日本語を教える活動をしています。 市民レベルの国際貢献を目指しています。 |
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| オホーツク | 紋別市 | もんべつ美しいまちづくり推進委員会 | 伊藤 智 | 会長 | 今ある紋別の優れた自然環境を将来の世代に引き継ぐため、お互いに協力し合い、学びあい、自ら参加して、自然に優しい循環型社会をつくりあげ、人と自然とが共生できる豊かな環境の保全と創造を目指すことを目的とする。 |
| 後志 | 小樽市 | YaReRuKoTo実行委員会 | 被災他の生の情報を収集、必要な支援物資を集め、当会独自に仕分けにより被災地と連絡を取りながら避難所や仮設住宅へ迅速に届ける。物資以外にも、被災者の要望に応えるべく、一時避難のサポートや被災者の心に寄り添える支援を継続して行う。 | ||
| 留萌 | 増毛町 | ゆうゆうマーシー | 地域住民と行政の共同活動による地域住民の主体的なふれあい・ささえあいのまちづくり活動の推進を目的とし、地域通貨を活用した気軽な助け合いを町内に広げる。 | ||
| 空知 | 由仁町 | 由仁町を日本一桜のまちにする会 | 佐藤 昇 | 会長 | 「由仁町の子供たちに日本一の宝物を」残すことを目的とし、有志が結束し多くの町民に共感され植樹を始め5年目を迎えます。 由仁町内の伏見地区にある由仁ガーデンに隣接した「由仁町体験農園」を中心に桜の苗木を植樹。初年度の22年度は450本、23年度は130本、24年度は150本、25年度は250本の苗木を植樹するとともに、植樹木の周辺の草刈り・防除・施肥・冬囲いなど維持管理を実施している。 |
| 空知 | 由仁町 | 由仁4区いきいきグループ | 街の厳しい財政状況と行政が行える範囲を考慮し、連絡調整的な自治区活動から脱却し、地域住民自らが互いに肩を寄り添い、仲良くコミュニケーションを深め、生活を支えるために組織的活動を行う。 そのために、地域及び個別の状況把握とプライバシーの保護、行動力を確保するため、婦人を中心とした活動組織「いきいきグループ」を設立する。 |
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| 石狩 | 千歳市 | ゆみなクラブ | 星野一郎 | ゆみなクラブ代表 | 地域の一人暮らし高齢者や障がいのある人が楽しく過ごせる場所と時間を提供します。社会の一員として、会話したり、笑ったり、一緒に食事したり、子供たちと触れ合える喜びを感じて頂きます。 |
| 上川 | 旭川市 | 要約筆記サークル 虹 | 伊藤 美津子 | 代表 | 1.聴覚障害者の情報保証のための人材育成及び道障害者への相互理解と啓発活動 2.要約筆記に関する最初の情報の入手として全国要約筆記問題研究集会と連携し会員及び障害者に反映する。 3.中途難聴者協会員を含め聴覚障害者の権利擁護のための要約筆記を常に意識し、通訳としての要約筆記に必要なあらゆる自己研鑽を図る。 4.障害者関連の行事等に可能な限り参加、協力し社会貢献する意識を高める。 |
| 日高 | 新冠町 | 読み聞かせの会 「びっくり箱」 | 新冠の子ども達に絵本の楽しさとより多くの絵本に触れて欲しいという思いから | ||
| 後志 | 蘭越町 | 蘭越町根曲がり竹細工研究会 | 西岡 孝一 | 会長 | 北海道に群生する根曲がり竹の特性を活かした工芸技術を研究し、生活文化としての作品づくりに努め、保存伝承することを目的とする。 |
| 後志 | 蘭越町 | 蘭越町老人クラブ連合会 | 老人クラブ相互の連絡及び親睦を図り老人福祉向上に資する。 | ||
| 石狩 | 札幌市手稲区 | リーディングシアター すぷりんぐ | 高齢者や小さい子供を持つ家族、入院中の患者さん達等、普段演劇を観る機会の少ない方々の生活している場所にこちらから出向いて演劇を楽しんでもらう活動をしています。 演劇を通して日常生活に潤いを与えられればと思っています。 観ている方とのコミュニケーションを大切にした舞台づくりをしています。 |
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| 宗谷 | 利尻町 | 利尻町女性団体協議会 | 加盟する女性団体の連絡並びに協議を行い、団体相互の協調と運営の円滑を図り、女性団体の健全なる発展向上を図ることを目的とする。また、女性団体の運営向上に関する研究、町内各種研修等の開催、町内外各種行事への参加、その他目的達成に必要な事項を行う。 | ||
| 石狩 | 札幌市南区 | リズム・ファンタジー | 宮森 義次 | 代表 | ミュージックセラピー(音楽療法)が一般に知られるようになり、医療の現場でも音楽を積極的に取り入れられております。また老人施設、障がい児の入所施設、病院等においても音楽や歌が有効に利用されております。 私たち音楽ボランティアはこの音楽療法を支援するため設立しました。 |
| 石狩 | 札幌市北区 | リズムセラピー・ボンゴス札幌 | 主に認知症改善療法を研究・実践するものです。 | ||
| 渡島 | 函館市 | レクスマイル | 桜庭 サエ子 | 会長 | 高齢者の集う各施設に於いて仲間作り、ふれあい、知り合い、助けあいのネットワーク作りとボランティアの実践の場の提供、指導技術等の向上を図っていく |
| 石狩 | 江別市 | 朗読ボランティアグループ「まちの灯」 | 江別市在住の「視覚障がい者」の福祉向上に寄与することを目的とする。 | ||
| 胆振 | 苫小牧市 | わかくさキッズクラブボランティアの会 | 篠原 一広 | 代表 | 土曜休日に障がいや発達に遅れを持つ児童を対象に、集団遊びを行い、参加する親子が自由に関わりあそびを楽しむ場にする。 |
| 渡島 | 函館市 | 和太鼓グループ 季里花 | 和太鼓に親しみ、和太鼓の楽しさを分かち合う。函館市内の保育園、施設等の夏祭りやイベントに出向き、和太鼓を演奏し会を盛り上げたいと設立。 | ||
| 渡島 | 函館市 | 和太鼓サークル とことん座 | 視覚に障害があっても大きな和太鼓を思いっきりたたいてみたいと思っていた視覚障がい者が指導員を得て、また防音設備の整った総合補充センター音楽スタジオという環境に恵まれた中で、和太鼓演奏ができるようになりたくさんの方々に感動を与えたいとサークルを作りました。 | ||
| 胆振 | 室蘭市 | WON ぱんち ムロラン | 里親探し ・ 一時預かり ・ 迷子犬保護 ・ 殺処分犬の減少に向けた活動及び活動理解の為のPR |